正社員じゃなくてもいい

 

諒さん諒さん

事務・営業・WEBライター」の三職種以上を経験し、さらに転職サイトのライターとして、500社・1000件以上の求人広告を作成した僕がまとめました♪

 

「正社員じゃなくてもいい?」「正社員だと受からないし割りに合わないから、8時間労働以下で9時17時(5時)以外(40時間勤務)の7時間勤務・6時間勤務は可能?」

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も正社員じゃなくてもいい生き方をたくさん模索した経験があるので、あなたの気持ちが痛いほど分かります…。

 

だからこそ、そんな今のあなたと同じ時期を経験した僕が「正社員じゃなくてもいい生き方やライフスタイル構築法」を具体的に紹介しています♪

 

転職変化

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

正社員のデメリット

不幸

 

ではまずはじめに、正社員のデメリットについてご紹介していきます。

 

勤務時間によっては超低時給

仕事 辞めたい お金 ない

 

勤務時間によっては超低時給というデメリットが一番危険です。

 

そもそも「みなし残業などで、残業がつかない正社員」として働いていた場合、時給換算すると悲惨なケースがあるのです。

 

みなし残業で長時間勤務の場合

年収400万円の例(賞与・みなし残業代含む)

年収400万円÷12ヶ月=月給約33万円

33万円÷22日勤務(土曜日を2回出勤)=日給1万5,000円

1万5,000円÷14時間勤務(残業4h/日)=時給1,071円

 

このようにたとえボーナスを貰って年収400万円でも、残業代なしで22時ごろまで働いている人は、アルバイト並みの時給になっているということです。

 

もちろん月給制には安定して同額が入ってくるという安心感がありますが、時給換算で見ると時給制の方が良かったりする職場も多いのです。

 

本音が怖くて忖度し過ぎる

上司

 

本音が怖くて忖度し過ぎるというデメリットもあります。

 

正社員はどうしても「社内の歯車」になってしまうので、人間関係や上下関係が歪むことを恐れて、本音が言いにくくなってしまうのです。

 

このように馴れ合い文化に慣れてしまうと、自分の本音を伝える能力がドンドン退化していってしまうので「言われたままに動く操り人形」のようになる人も多いです。

 

茹でガエルになる可能性アリ

茹でガエル

 

茹でガエルになる可能性アリというデメリットもあります。

 

茹でガエルとは、最初は暖かい鍋で快適と思っているカエルが、段々温度が上がって高温になって「茹でガエル化して死ぬ」という例え話です。

 

つまり「正社員という快適鍋風呂に入っていたら、段々苦しくなってやがて死ぬ」という意味です。

 

 

実際「会社や上司の言うことを聞いているから大丈夫」と思って努力や自己研鑽をせず、いざ数年後〜数十年後に倒産やリストラにあって路頭に迷う人が続出しています。

 

とくに歴史ある会社や「終身雇用をなんとか維持している会社」ほど、こういった「視界にも入れたくないクソジジイ・クソババア」が多いという事実があります。

 

そのため正社員を辞める・転職するという気がなくても、こういった環境に染まり切らずに「自己投資・自己研鑽」をしていないと、悲惨な未来が待っています。

 

職場環境に生き方が左右される

オフィス 職場

 

職場環境に生き方が左右されるというデメリットもあります。

 

「職業病」とも言えるのものですが、人は「環境の生き物」なので、職場環境に自分の性格やクセが染まっていくのです。

 

職業病の例

人事などの評価職=人や物事を“点数評価”で見てしまいやすくなる

接客・販売職やルート営業=人間関係を重視するあまり本音が言いにくくなる

 

このような職業病もありますし、会社の風土によって「規律を重んじる性格」「ギスギスした体育会系」などに馴染んでいくこともあります。

 

もちろん「自分の個性に合っている職業病や企業風土」であれば大丈夫であれば、そうでなければ転職や職種転換を考えた方が良いでしょう。

 

将来がおおよそ決まってしまう

ブラック企業

 

将来がおおよそ決まってしまうというデメリットもあります。

 

例えば僕の場合「10年先輩が小遣い月3,000円(昼食代込み)」という自虐話を聞いた時に、余裕のない未来に絶望して退職した経験があります。

 

 

他にも僕の周りで、勤務後あまりに「会社にいる自分の将来性が絶望的」と思い、転職した例があります。

 

ブラック企業・環境から脱出した例

家族経営の会社で、社長の一存で社員の給料が決まり、自分は有能という自覚があるのに月給20万円以下な一方で、愛人兼秘書は月給60万貰ってた

転職で年収1.5倍(お菓子メーカー勤務で特許を何個も持っていたので、それを評価されて給料UP)

某大手IT企業の営業マンになったが、土日出勤が当たり前=月残業平均100時間越えで毎日フラフラ

→大企業なので、一定勤続経験を積んだ後に配置転換・異動願いを提出→承認されて埼玉の支店勤務へ

 

このように現状に甘んじることなく、転職したり異動願いを受理してもらうことによって、ドン底を脱出したケースもありますよ♪

 

適性×の仕事を数十年続ける可能性

転職

 

適性×の仕事を数十年続ける可能性というデメリットもあります。

 

なぜなら「せっかく正社員入社した仕事なんだから、我慢してでも続けていかなきゃ」という可能性があるからです。

 

そのため今の働き方が合っていないのであれば、自分のライフスタイルを見直した方が良いです。

 

 

じっさい僕も雇用形態に限らず「仕事=ムリして辛く苦しいことに取り組んだ対価」と思っていた頃の通信営業マン時代は、本当に毎日が「生きるのに必死」でした。

 

なぜなら「自分に向いてない仕事の極地」で働いていたので、ハンパじゃなく辛く苦しかったからです。

 

 

しかし適職診断や色々なアドバイスを貰って「自分に本当に向いている仕事」と分かった物書きに転職してから、ムリなく快適に仕事ができるようになったのです。

 

そのためあなたが「当時の僕」のように「仕事=辛く苦しんだ対価」と思って働いているのなら、仕事と人生の方向性を見直す時が来ているのかもしれません。

 

ちなみに僕の適職診断の指針の一つが、以下のリンク先にて紹介している「個性・適職診断」なので、ぜひ参考に使って下さい♪

 

正社員のメリット

メリット

 

では次に、正社員のメリットについてご紹介していきます。

 

雇用の安定度が高い

錬金術

 

雇用の安定度が高いのが、一番のメリットです。

 

正社員は非正規雇用より雇用の安定度が高いので、会社の倒産やリストラ対象にならない限り、原則働き続けられるメリットがあります。

 

そのため落ち着いて働き続けられるので、精神的な安定性は雇用形態の中で最も高いと言えます。

 

賞与・有給がしっかり出る

仕事 辞めたい お金 ない

 

賞与・有給がしっかり出るというメリットもあります。

 

賞与だけで年収が数十万円〜数百万円変わってくるので、同じ働き方をしている非正規雇用と比べても、これを貰えるのは大きなメリットと言えます。

 

さらに非正規雇用は「有給休暇=入社半年後に10日付与」なのが一般的な一方で、優良企業なら「10日〜20日を入社後付与」という所も多いです。

 

 

実際僕の知り合いで「某財閥系大手企業のシステムエンジニア」として入社した人は、有給が沢山付くので、年に1回2〜3週間休んで長期旅行していたと言います。

 

このように会社の業績に連動した豊かな働き方を実現しやすいのも、正社員のメリットと言えます。

 

福利厚生が充実している

お風呂

 

大手企業ほど良いとも言えますが、福利厚生が充実しているというメリットもあります。

 

「退職金」「会社の保養施設利用」「社割利用」など、勤める会社によってさまざまな制度があります。

 

僕の親父はトヨタグループの社員だったので、全国に何箇所か保養施設があり、幼少期に何回か連れて行ってもらいました。

 

 

このように「旅行などでメリットがある」などの特典があるのも、正社員のメリットと言えます(非正規でも派遣会社によってはありますが)

 

ローンが組みやすい

家 ローン

 

ローンが組みやすいというメリットもあります。

 

やはり正社員という肩書きはローン審査が通りやすいので、一軒家を35年ローンで買ったりしやすいです。

 

 

実際僕の知り合いで、年収1000万円超の人も「フリーランスはタワーマンションに住むのに審査が通らず、前年度所得が1000万円を安定して超えていたという収支報告が必要になった」と言っていました。

 

会社員であれば前年度所得報告は必要なかっただろうと言っていたので、同じ収入があったとしても、自営業と正社員ではローン審査の通り方が違うようです。

 

正社員じゃなくてもいい生き方

レベルアップ

 

では次に、正社員じゃなくてもいい生き方についてご紹介していきます。

 

正社員+副業で収益安定

ボーナス

 

個人的に一番おすすめなのは、正社員+副業で収益安定という生き方です。

 

先ほどもお伝えした通り、正社員だから定年まで絶対安心と過信していると「茹でガエル」になってしまいます。

 

もちろん「就業規定には副業禁止」としている会社も多いですが、今後も副業OKの会社は増加の一途を辿るでしょう。

 

 

実際僕に仕事術やビジネスを教えてくれた師匠は、副業禁止の会社にいたにも関わらず月収20万円以上稼いでしまい、会社にバレて独立した経緯がありました。

 

つまり「副業が軌道に乗ってしまえば独立したり、副業OKの会社に転職してしまえば良い」という考えで、積極的に「自分で稼ぐ能力」を高めるもアリということです♪

 

※ただし年収20万円以上(月2〜3万円)稼げるようになってくると、場合によって会社と税金精査がズレてくる可能性があるので、副業に関しては事前に勉強しておきましょう

 

手に職をつけてフリーランス

天職

 

手に職をつけてフリーランスもアリです。

 

「WEB系のデザイン・ライター」「システムエンジニア」「イラストレーターや物書き」など、フリーランスで生計を立てられる職種は増えています。

 

そのため「自分親方でやっていく方が楽」という自負があるのであれば、フリーランスを目指すために企業で修行して、独立を目指すというのもアリです。

 

 

もちろん正社員として勤めていれば「退職金」などのメリットも生まれますが、それを十分に払ってくる企業がドンドン減っているという事実もあります。

 

そのためフリーランスでは退職金こそもらえませんが「経費で節税対策ができる」などの強力なメリットも生まれるので、将来の選択肢にする価値はありますよ♪

 

派遣やバイトで仕事以外重視の人生

リゾート

 

派遣やバイトで仕事以外重視の人生というのもアリです。

 

僕の親族でも「モルディブに行ったら“ここで働かない?”とヘッドハントされて、事務職から転職した」ケースがあります。

 

このように「●●で生きていきたいから、そこで仕事を探して生活基盤を確立する」というケースはあります。

 

 

他に僕が工場のライン作業で働いていた時も「劇団がメインで仕事はサブ」「バンド趣味が生き甲斐で、仕事は最低限」という人もいました。

 

プライドさえ邪魔をしなければ「仕事よりも大事な生き方を優先する」という人も一定数いるので、正社員に固定されず風任せに生きるのも一興です。

 

主夫・主婦化で家事専業

主夫

 

相手を見つけなければなりませんが、主夫・主婦化で家事専業という生き方もアリです。

 

「高収入の結婚相手を探して、なおかつ家庭に入る許可を得る」必要があるので、ハードルは正直高いです。

 

しかし一定数この生き方を実践してる男性・女性はいるので「炊事・洗濯・家事・掃除を担う」必要はありますが、現状から脱却する選択肢の一つにはなります。

 

正社員じゃなくてもいい!退職理由

 

では次に、正社員じゃなくてもいい!退職理由についてご紹介していきます。

 

辞め方を知っておくことで、事前準備できますからね♪

 

やりたい仕事・夢があるorできた

天職

 

やりたい仕事・夢があるorできたという理由が、一番無難かつ今の会社に納得してもらえる理由です。

 

辞める正当理由

●●の仕事にチャレンジする覚悟ができた

●●の業界で働こうと思っています

 

このように「今と違う自分になる」という覚悟を持って話せば、上司や人事も「それは仕方ない…」と言わざるを得ません。

 

 

そもそも会社を辞める上で大切な覚悟は「今の会社では“自分の求める変化・成長・安定が達成できない”」と割り切ることです。

 

そうでなければ、上司や人事が「今の会社にいれば良いじゃないか?」と提案して、あなたを引き止める可能性が強いからです。

 

僕自身が引き止められた例

 

ちなみに、あなたがどのような理由で上司や人事から引き止められるかは分かりませんが、参考として僕自身が引き止められた例についてご紹介しておきます。

 

僕が引き止められた例

いずれこの会社の社長になれると思って採用したのに!辞めるなんて本当にもったいないよ!

そんな甘い気持ちでは、どの道失敗するだろうね…。

一緒にやってきた2年間を振り返っても、うちの会社でもっと昇っていけると思うよ?残ったら?

ムリだよムリ…。世の中厳しいんだから、思い通りに行くわけないよ?

 

このように「ポジティブな引き止めやネガティブな引き止め」など、色々な厳しいor暖かい引き止めをいただきました。

 

引き止める上司・同僚の視点

上司

 

ちなみにこのような時に直面したら忘れないでいて欲しいのが、引き止める上司・同僚の視点です。

 

引き止める上司・同僚の視点

上司or同僚が今まで自分がやったことがないorやった経験の少ない選択を取ろうとしている

要するに「妬み・嫉み・嫉妬・憧れ」といった負の感情で引き止めている

 

転職してやりたい仕事・業種に行こうとするのに引き止めるということは「自分は出来ないことをして羨ましい・ムカつく」という感情が根底にあるのです。

 

 

例えば僕が「準官公庁系の大手IT企業の営業マン」を辞めた時は、「羨ましいor貶される」のどちらかでした。

 

なぜならその会社の人達は、新卒から入って定年まで勤め上げる「終身雇用神話」に生きているので、僕の行動に「ムカつくor羨ましい」という感情が動いたのでしょう。

 

※まぁ、実は中途入社+契約社員だったので、どの道「僕にその会社での終身雇用は適用されていなかった」という側面もありますが…。

 

 

しかし「転職サイトのWEBライター」は「周りも新卒or1回〜複数回の転職経験を持つ上司or同僚ばかり」だったので100%応援されました

 

そのためこの例から分かるように「あなたが今いる環境で“当たり前とされている価値観”によって、上司や同僚の態度が異なる」ということも覚えておきましょう♪

 

他の転職先が見つかった

転職

 

他の転職先が見つかったという理由も、正当な退職理由になり得ます。

 

これは退職に先んじて転職活動を行っておいて、ある程度採用見込みが見えたら切り出すといったパターンです。

 

そのため「転職先が決まっていないならやりたいことがある退職」「転職先がある程度決まったなら事後報告退職」という切り分けになります。

 

生活基盤を移す・地元に帰る

実家

 

生活基盤を移す・地元に帰るという理由も、退職する上で正当な理由になります。

 

ただしあなたが「全国に支店を持つ大手企業」に勤めているのであれば「今の会社に居ながら異動願いを出せば良いのでは?」と切り返される可能性があります。

 

しかしそういった状況でなければ「退職も仕方ないな…。」という正当理由になるわけです。

 

 

ただし大切なことは「引っ越しor実家に帰って何をするか?」を伝えられるか?が一番大切です。

 

例えば正当な理由になるのは以下のようなケースです。

 

引っ越しor実家に変える場合の退職例

■実家が持ち家or自営業でいずれは継ぐ予定のため、UorJターンして生活基盤を変える退職理由

※「Uターン=故郷に戻る」「Jターン=地元に仕事は少ないので、近隣の大型都市に移って地元近隣で生活する」

■どうしても「●●に住んで人生を送りたい」という移住希望の退職理由

「沖縄に住みたい!」「奄美大島に住みたい!」など場所先行で引っ越している人も世の中にはいる

 

このような理由であれば、なんだかんだ言って辞める理由にはなります。

 

※ただし「●●に住みたい」という「移住先行の退職理由」は、相応の情熱がないと「引き止めに根負け」してしまう可能性があるので、あまりオススメはしません。

 

今の仕事を続けていけない

 

今の仕事を続けていけないという「やりたいことがあるわけでもなく、転職先が決まっているわけでもない」なら、穏便な退職は難しいでしょう。

 

ちなみに無断欠勤・無断退職を試みるのはオススメできません!

 

なぜなら僕はこの理由で「無断欠勤→社長呼び出し→土下座して謝罪→クビ」を言い渡された経験があります。

 

 

そのためこのような退職パターンは「ビックリするくらいハートへのダメージがデカい」ので、よほど「上司や同僚と殴り合ってでも辞める覚悟」がなければオススメしません。

 

退職代行

退職代行

 

そのためなるべく穏便に済ますには「退職代行利用」で、お金を使ってでも「自己防衛した状態」で辞めるのがオススメです。

 

会社を辞めた経験が少ないと「上司や同僚に否定される=自分の人格否定と感じる」ケースもありますから…。

 

 

そもそも日本には「400万近い企業」があるので、あなたが「ムリなく豊かに生きていける環境」も数多く存在するのです。

 

そのため勇気を持って一歩踏み出せば「ムリに我慢し続ける自分にサヨナラ」しても「何だかんだ生きていける=大丈夫」な世界にシフトできますよ♪

 

転職補足情報

転職

 

最後に転職補足情報もご紹介しておきます。

 

そもそもいきなり0ベースで転職に踏み切るのは後々苦しくなるので、ある程度「どの業界に行くか?」「自分の適性は何か?」といった方向性が必要です。

 

なぜなら「無計画に飛び出して、勢いで転職する」と、手痛いしっぺ返しを喰らう可能性が高いからです。

 

 

実際僕の場合「通信系営業の経験」があるというだけで、転職エージェントのオススメ求人に応募してしまい、しっぺ返しを食らった過去があります。

 

詳しく求人情報を聞いていなかった僕が悪いのですが「渋谷の飲食店をローラー作戦で飛び込みし続けるやっつけ営業」に入ってしまったのです…。

 

そのためメンタルがズタズタになり、結局2ヶ月で退職するハメになったのですが、僕の個性・適正に全く合っていなかったのが原因だったと今でも悔やんでいます…。

 

僕の適正に合わなかった例

自由度がない=とにかくアポと成約をとる

独創性なし=渋谷の飲食店を片っぱしから飛び込むだけ

 

そのため繰り返しますが「自分の個性・適性を分かっていた方が、働きやすい環境を見つけやすい」です!

 

 

だからこそ以下のリンク先にて紹介している「信頼できる個性・適職診断」などを利用して、自己分析を固めてから、転職を目指すのがオススメですよ。(転職の自己PRにも使えますよ♪)

 

まとめ

 

以上が正社員じゃなくてもいい?自分らしい人生を取り戻す波動的生き方改革のご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

自分の適職・天職を知るメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

自分の適職・天職を知らないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

 

※そして以下のリンク先では、転職サイトに登録「だけ」でもしておくべきメリットを紹介しているので、合わせて参考にしてください♪

 

 

※また、以下のリンク先では、どうしても会社に行きたくない時の休む正当な理由を紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてください♪

 

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

自分だけの適職・天職の見つけ方

向いてる仕事
振り返り



今の仕事が本当に合っているのか?

本当はもっとラクに楽しく働ける場所があるかもしれない…

自分では分からないけど、仕事に使える強みってあるのかな?

頑張って働いてるけど、ずっとこのままは苦しいから、いつかは転職したい…



そんな悩みをお持ちの方向けに、以下のリンク先にて「自分の強みを知り、適性のある仕事の見つけ方」をご紹介します。