ウェブライターになるには

 

諒さん諒さん

事務・営業・WEBライター」の三職種以上を経験し、さらに転職サイトのライターとして、500社・1000件以上の求人広告を作成した僕がまとめました♪

 

「ウェブライターになるには?」「どうやって転職すれば良いか?実際の例を基にした参考例を聞きたい」「どんな能力があると収入UPを目指せる?」

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も30歳になる半年前に営業職から未経験でウェブライターに飛び込んで転職したことがあるので、あなたに僕の体験を基にした参考例をシェアできる自信があります!

 

 

だからこそ、そんな今のあなたと同じ時期を経験した僕が「ウェブライターになるには?具体的な転職フローや収入UPの方法」を具体的に紹介しています♪

 

転職変化

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

WEBライターへの俺の転職フロー

日本の誇りの柱

 

ではまずはじめに、WEBライターへの俺の転職フローについてご紹介していきます。

 

ブログを作成してライティング訓練

確信

 

まずはじめに僕が取り組んでいたこととして、ブログを作成してライティング訓練が挙げられます。

 

当時僕が未経験から派遣でWEBライターに転職した時は、すでに以下のような実績を持っていました。

 

未経験入社した時の実績

旅行系ブログを中心に800記事を作成(始めてから約2年)

最高検索順位1位を10件近く獲得した実績(SEOの実績)

※SEO=検索エンジン最適化(Search Engine Optimization)で、上位検索結果に自身の記事を並べる力

※SEOはGoogleの検索エンジンが日本及び世界の基準になっているので、SEO基準即ちGoogle基準(YahooもGoogleの検索エンジンを採用しているので実質同じ)

 

要するに「2年ほど自分で記事を書き続けていた経験と成果物(個人HP)」があったので、それを取っ掛かりにして入社できたのです。

 

 

もちろん入社してから「プロの物書き」になる過程で「読みにくい」「無駄な文章が多い」「重複している文言がある」など、様々な添削指導を受けてきました。

 

しかし入社先に「具体的にこいつはどのくらいの能力があるか?」を見せることができたので、個人HPを作成して練習するのはとても有益ですよ♪

 

 

実際WEBデザイナーも、自分で作成したHPデザインをポートフォリオ(成果物)として提出するので、ライターはそれが「記事」になるだけです。

 

そしてWEBライターも、入社前に「個人実績のサイトや記事」を連絡する場合もあれば「特定のキーワードの悩みに応える記事を作成してください」といった課題を受けて入社できるケースもありますよ♪

 

SEOライティングに関する知識

SEO

 

ちなみにSEOライティングに関する知識についてもご紹介しておきます。

 

SEOに関しては、検索順位を上げる上で必要な書き方があり、漫画家や小説家のような「勿体ぶって最後に結論を持ってくる書き方」は好まれないのです。

 

そのため「出版社や本のライター」と「WEBライター」には色々な物書きとしての違いが出てくるのですが、ザックリとSEO準拠の書き方には以下のような傾向があります。

 

SEOに即した記事の書き方例

検索キーワードの悩みに応える記事を書く(「ビジネスバッグ メンズ 日本製」という検索なら、それに準じたメーカーをまとめて紹介など)

結論はなるべく早めにユーザーに伝える(本と違い、HPはスグに答えないとユーザーにスグ飽きられる危険性がある)

簡単に読みやすくする一方で、滞在時間が多いほど検索順位が上がりやすいので、そのバランスが必要 など

 

このように、SEOに関する知識や見識を持っておいた方が、WEBライターとして活躍しやすいです。

 

とはいえ根本的に「悩んでいる人の為に有益な情報を含んだ記事を書く能力」さえあればライティングは出来るので、SEOの知識は徐々に学んでいく程度でOKです。

 

未経験在宅クラウドソーシング

クラウド

 

ちなみに個人HPを作成していきなり収入を得るのは難しいので、報酬を貰えるモチベーション維持のために、未経験在宅クラウドソーシング仕事をしてみるのもおすすめです。

 

ランサーズやクラウドワークスなど、ライティングで依頼を受けられるサイトがあるので、そちらで記事を書いて練習するわけです。

 

クラウドソーシング

ランサーズ

出典:ランサーズ

クラウドワークス

出典:クラウドワークス

 

このようなクラウドソーシング会社があるので、そこに登録して「記事作成案件」に取り組むのもアリです。

 

ただし1件300円(2,000文字)などで、時給にするとアルバイトより低くなる可能性もあるので、あくまで「練習+お小遣い」として取り組むのがベターです。

 

とはいえ、経験を積んでランクを上げていけば単価も上げていけるので、レベルアップの要領で取り組むのもアリですよ♪(とはいえ僕はやっていませんが)

 

ブログをポートフォリオ化して提出

ブログ

 

ブログをポートフォリオ化して提出することで、職種転換を図ることができます。

 

僕はブログの中でも「観光ブログの“駐車場エリアまとめ”などの記事が、医療系クリニックまとめ記事を書く仕事にマッチしている」と判断され、入社できました。

 

※ちなみに採用はあくまで派遣でしたが、未経験でも時給1,700円だったので決して悪い金額ではなかったです(手取り22〜23万+残業代で25万越え位)

 

 

そして会社によって「医療系」「転職系」「引っ越し系」など、何かしら「特化した運営方針」を持っていることが多いので、その業界での勤務経験や実績があれば、それも強みにできますよ♪

 

※ちなみに僕は2回目の会社が「転職サイトのWEBライター」でしたが、転職経験のない子も多い会社だったので、転職に関して良く相談されて頼られましたから(笑)

 

パソコンおすすめ+必要なもの

天職

 

ちなみにWEBライターとして活躍するための参考として「パソコンおすすめ+必要なもの」をまとめると以下の通りです。

 

PC(パソコン)のおすすめ+必要なもの

PC=Windowsの方がシステム的には企業との汎用性が高いので、お金が無ければ2万円程度から購入できるChromebook(クロームブック)でもOK

※Chromebook=インターネット接続を前提としたPCで、タブレット端末以上PC以下

※とはいえ個人的にはMacBook Pro2014年モデルを新古品で5年以上使用しているが、まだまだ現役であり満足度も高いので、値段は高い(10万円以上)がMac利用を推奨(Macは使いやすい・オシャレ)

PCのスペック=文章作成にはそれほど高いスペックは必要ないので、数年前のモデルでも十分対応可能。ただし「リモートで打ち合わせ」などを行う可能性を考慮し、カメラ機能などは最低限必要

 

あくまで僕の作業環境や過去の就業経験を例にしたお話ですが「勤務型なら会社が用意」「在宅型なら支給or自分で用意」になります。

 

そのため自宅で個人HPを作成したり、在宅で取り組みたいのであれば、多少高価でも長く使えるものを選ぶのがおすすめですよ♪(初めて買ったVAIOは3年で壊れましたが、Macは5年以上経っても現役です)

 

おすすめ勉強本

本

 

では次に、おすすめ勉強本についてご紹介していきます。

 

沈黙のWEBマーケティング

 

完全にSEOやWEBライティング、HP運営に関する知識がなければ沈黙のWEBマーケティングを読むのがおすすめです。

 

この本は「賢威」という「テーマ(HPデザインの完パッケージ)」を販売している、ウェブ業界では有名な会社「ウェブライダー」が手がけた本です。

 

WEB業界のプロ中のプロが、マンガで分かりやすくHP運営の話を教えてくれているので、文章だけで読むより記憶に定着しやすいです。

 

 

しかも大変ありがたいことに現在「無料で本の内容をHP公開」しているので、本にお金を出さずに内容を読むことができます。

 

沈黙のWEBマーケティング

沈黙のWEBマーケティング

出典:ウェブライダー

 

SEOとは?HP運営とは?を知る上で、超おすすめの一冊と言えますよ♪

 

沈黙のWEBライティング

 

同じくウェブライダーが出している、沈黙のWEBライティングもおすすめです。

 

こちらは「ライティングで人の感情を動かす」という点で、同じく漫画形式で分かりやすく理解できる本になっています。

 

とはいえありがたいことに、こちらもHPで無料公開しているので、合わせてチェックするのがおすすめです♪

 

沈黙のWEBライティング

沈黙のWEBライティング

出典:ウェブライダー

 

WEBに沿ったライティングとは?読者に好まれる書き方とは?という事例を、漫画で学べるのでぜひ読んでみてくださいね♪

 

現代広告の心理術101

現代広告の心理術101

現代広告の心理術101

出典:ダイレクト出版

「現代広告の心理技術101」反応を取る広告を作るための本 広告の目的は人に行動させること この本を読めば、広告をより効果的にするため、ただ以下のことを学ぶことができる。

1. 人が何を求めているのか。
2. 人は自分の求めているものをどう思っているのか。
3. なぜ人はそういう行動をとるのか。

それがわかれば、次のことが可能になる。

1. 顧客を満足させる方法がさらにわかる。
2. より多くの人にモノを買いたいと思わせることができる。
3. 良質な製品をより多くの人々のもとに届けられる。
4. 人々の生活により多くの満足感をもたらす手助けができる。

著者のドルー・エリック・ホイットマンは、長年の経験と広告データから

人が広告を見るときにどういう心理が働くかという広告行動心理を徹底的に研究し、それを相手の頭の中に入る消費者心理の17原則 買わずにいられなくする41のテクニックにまとめました。

この本は、その広告の心理学を追求した一冊です。

 

具体的に「どのような文章で人の心を動かせるか?」という事例を101個まとめた現代広告の心理術101もおすすめです。

 

WEBライティングの本ではありませんが、人の心理を「購入や何らかのアクション」に誘導するために効果的なテクニックをこれでもか!という位に凝縮して書いています。

 

ライティング初心者向けの本はある程度ありますが、ここまで文章術を網羅した本は早々ありません。

 

 

しかも僕自身ももちろん持っていますが、定期的に読み直して「新たな技術を習得する為のバイブル」として活用しています。

 

値段はそれなりにしますが、物書きとして一生物の本として買ったので、あなたも物書きを目指すのであれば購入するのがおすすめです♪

 

※ちなみにこの本は「アフィリエイト=紹介報酬」を貰うことができるので、僕のように紹介することで報酬を得ることもできますよ♪

 

稼ぐ収入UPテク(月収/時給/依頼単価)

カメラ

 

では次に、稼ぐ収入UPテク(月収/時給/依頼単価)についてご紹介していきます。

 

※ちなみにHP運営やWEBサイト業界は右肩上がりであり、今後急に崩壊する仕事でもないので、右肩下がりの業界から離れて上昇気流に乗れるメリットもありますよ♪

 

営業・ヒアリング能力

営業 セールス

 

営業・ヒアリング能力があれば、顧客から課題を聞き出して記事にしやすくなります。

 

なぜなら転職サイトのライターなどには「顧客先へ出向いて求人情報を書くための情報収集・顧客ヒアリング」が必須ということもあるからです。

 

そのため直接WEBライターになってその経験を積み上げても良いですし、営業・販売職経験があればそれを絡めてアピールすることで、仕事の選択肢を広げることができます。

 

物撮りを行う写真撮影能力

カメラ

 

物撮りを行う写真撮影能力もあれば、WEBライターとして活躍選択肢が広がります。

 

自社サイトで商品掲載を行う仕事もあるので「文章が書けて商品撮影もできるWEBライター」であれば、それだけ希少性が上がるのです。

 

もちろん「専門or外注のフォトグラファー」を雇って対応する会社もありますが、合わせて対応できる人間の方が希少性を上げやすいです。

 

WEBデザインのアレンジ能力

WEBデザイン

 

WEBデザインのアレンジ能力もあれば、仕事の選択肢が広がりますし「WEBデザイナー」として活躍することも可能です。

 

ちなみにWEBデザインと聞くと「アートなどのセンス」と思いがちですが、絵を描くような感性系とは違い「理系的センスのプログラミング言語」の習得が必要になります。

 

もちろん「カッコいいクールなWEBデザイン」を創るにはアートセンスも大切ですが、それと同様に「プログラミングという文字列記述」も必要になると覚悟しましょう。

 

練習(検定やスクール養成講座)

役所

 

ちなみに練習(検定やスクール養成講座)として、ヒューマンアカデミーなどの「資格取得・社会人学校」に行ったり、ハローワークなどで職業訓練を受けるのもアリです。

 

僕もヒューマンアカデミーには「WEBデザイナー」に関する資料請求と入校相談に行きましたが、数十万円払って専門スキルを学べる魅力があります。

 

ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミー

出典:ヒューマンアカデミー

 

またハローワークでは、一定の条件を満たせば受講料無料で、なおかつお金をもらいながら受けられる制度があるのも魅力です。

 

支援制度の区分け

「失業保険を受給できない対象者=求職支援訓練(10万円程度の給付金を受け取りながら職業訓練が受けられる)」

「失業保険受給対象者=公共職業訓練(訓練期間中は失業保険延長給付対象になる)」

職業訓練の例

WEBデザイナー

プログラミング言語

WEBアプリエンジニア

建築系CAD

保育士

介護福祉士

調理師

自動車整備

溶接技術

トラックドライバー

電気設備

ネイリスト など

 

このように非常に幅広い訓練が用意されています。

 

 

ただしこの制度は以下のように、利用にあたって多くのボトルネックがあります。

 

職業訓練の問題点

応募者が多い為、人気講座ほどスグ埋まって受講しにくい

実家暮らしでもない限り、一定の受講期間(2ヶ月〜2年)がかかるので、ある程度貯金が必要

国や地域からの支援金で行われている訓練なので、社会で通用する「最低限レベル」のケースが多い

 

個人的にはこのような理由から、一度もこの制度を使ったことはありませんが、職種自体を変えたいのであれば、ハローワークで相談してみるのもアリでしょう。

 

検索順位を上げるマーケター能力

SEO

 

検索順位を上げるマーケター能力を伸ばすことで、SEOに沿ったライティングができる証になりますし、WEBマーケターとしての選択肢も広がります。

 

「全く自分の記事の質(攻撃力)が分かっていないWEBライター」より「ある程度SEO能力を持っているWEBライター」の方が信頼度は高くなるわけです。

 

そのためライティング能力はもちろん、SEOマーケティング能力を積み重ねていくことで、強力な武器にすることができますよ♪

 

月5万以上稼いでフリーランス化

天職

 

最後にWEBライターを目指すなら絶対的におすすめなのが、月5万以上稼いでフリーランス化という選択肢です。

 

先ほども「自分のレベルアップという意味で個人ブログ作成はおすすめ」とお伝えしましたが、それを「練習→副業→本業」にステップアップしていくのです。

 

もちろん「副業禁止のお堅い会社に正社員採用」となってしまうと、税金関係で副業が発覚してしまいトラブルになる可能性もあります。

 

 

しかし現代は「副業・兼業OK」という会社も増加の一途を辿っており、WEBライターはその選択肢を選びやすい職業と言えますよ♪

 

さらに個人ブログに取り組む事で、ワードプレス(HPを作る専門システム)のやり方を習得できるのでおすすめです。

 

※しかも働くタイミングを選びやすいので、先ほどご紹介したクラウドソーシング登録でバイトしたり、内容が良ければ在宅求人に主夫・主婦になっても稼げるメリットもあります。

 

 

ちなみに会社によっては、独自のHP作成システムがあるので、個人での作成方法と会社での作成方法が異なる場合があるので、会社で全て「個人HPを作るノウハウ」を習得するのは難しいです。

 

そのため会社に勤めたり、クラウドソーシングで記事作成を行う場合には、あくまで「文章術や人の心を動かすノウハウ」のみが習得できると思っておいた方が良いです。

 

そして「WEBデザイン」「SEOマーケティング」「収益化するHP経営戦略」などは、自ら学んで成長していくしかありません。

 

副業・兼業の実例

日本の誇りの柱

 

ちなみに副業・兼業の実例ですが、僕は自己HPから収入を得ていましたし、同僚WEBライターの方も「平日は転職HPライター×休日は観光HPライター」という2企業勤めをしていました。

 

もちろん転職系企業は赤坂に出社する「在籍型WEBライター」の一方で、観光系企業の場合は「旅費・交通費は会社持ち+1万円程度の報酬というリモートWEBライター」だったとのこと。

 

しかし本人も「息抜きしながらお金を貰っている趣味×仕事」にしていたようで、旅行しながら数万円月収UPを果たして万々歳だったようです。

 

 

ある意味「正社員+副業禁止で一箇所に終身雇用」という働き方からはだいぶ遠のく可能性もあるのがWEBライターですが、一方で「自由な働き方を築く」という意味ではおすすめの働き方と言えますよ♪

 

働き方・生き方を見直す方法

転職

 

最後に働き方・生き方を見直す方法もご紹介しておきます。

 

「本当に自分にWEBライターという仕事は合っているのか?」「自分に合う働き方とは?」という自己分析を明確にしておいた方が、今後も行動しやすいです。

 

そのため「自分の個性・適性を分かっていた方が、働きやすい生き方や環境を見つけやすい」です!

 

 

実際僕は「医療系サイトのライター」では「言われた通りに書けば良い」という独創性がまるでない働き方でストレスが溜まり、半年で辞めました。

 

しかしその後に勤めた「転職サイトのライター」は自分の個性に非常に合っていたので、NOストレスで働くことができました♪

 

医療系サイトのライター

不自由=言われた通りに記事を書く「型にハマり過ぎたライティング」を強要されストレス

同じ事の繰り返し=「1日3記事分クリニック情報を書き連ねる」という短調記事作成の連続でストレス

転職サイトのライター

独創性=自身の転職経験を生かしながら比較的自由に書けたのでNOストレス

高揚性=記事ごとに「20代前半の文系女性」「30手前の理系男性」などターゲットを変えて書けたので、変化が大好きな僕は楽しんで記事を書けた

 

このように同じ「WEBライター」という仕事でも、全く自分の適正に合っていない医療系サイトWEBライターはストレスだったのに、転職サイトWEBライターはとても楽しく働けました。

 

そしてこの「自分の個性・適正」を把握できるのが「個性・適職診断」です。

 

 

以下のリンク先では、そんな「信頼できる個性・適職診断」などを紹介しているので、ぜひ合わせて読んでみてください。(転職の自己PRにも使えますよ♪)

 

まとめ

 

以上がウェブライターになるには?俺の実体験を基にした営業からの転職事例のご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

自分の適職・天職を知るメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

自分の適職・天職を知らないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

 

※そして以下のリンク先では、転職サイトに登録「だけ」でもしておくべきメリットを紹介しているので、合わせて参考にしてください♪

 

 

※また、以下のリンク先では、WEBライターとして取り組むべきおすすめジャンルを紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてください♪

 

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

自分だけの適職・天職の見つけ方

向いてる仕事
振り返り



今の仕事が本当に合っているのか?

本当はもっとラクに楽しく働ける場所があるかもしれない…

自分では分からないけど、仕事に使える強みってあるのかな?

頑張って働いてるけど、ずっとこのままは苦しいから、いつかは転職したい…



そんな悩みをお持ちの方向けに、以下のリンク先にて「自分の強みを知り、適性のある仕事の見つけ方」をご紹介します。