パワハラ上司 弱点

 

諒さん諒さん

事務・営業・WEBライター」の三職種以上を経験し、さらに転職サイトのライターとして、500社・1000件以上の求人広告を作成した僕がまとめました♪

 

「パワハラ上司の弱点を知りたい!」「会社を辞めたい気持ちを消すためにも、あんなクズ上司を無視できるようになりたい!

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕もパワハラ上司に何度もぶつかって「なんでこんなクズがいるんだ?」と弱点を探しまくった経験があるので、あなたの今の悩みが痛いほど分かります…。

 

 

だからこそ、そんな今のあなたと同じ時期を経験した僕が「パワハラ上司の弱点と無視できるようになる方法」を具体的に紹介しています♪

 

転職変化

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

パワハラ上司の弱点を知る前提知識

上司

 

ではまずはじめに、パワハラ上司の弱点を知る前提知識についてご紹介していきます。

 

パワハラ上司はパワハラ被害者

パワハラ上司 心理

 

まず前提知識として、パワハラ上司はパワハラ被害者であると覚えておきましょう。

 

それは過去の「両親との確執」かもしれませんし、現在進行形で「さらに上の上司からのパワハラ」「夫婦関係での軋轢」などかもしれません。

 

 

しかしいずれにしても「誰かに対して攻撃的になる人」というのは、なんらかの形で「誰かに攻撃されているorされた事がある人」なのです。

 

そしてそれは同時に「なんらかの弱点を持っており、その弱点を今でも引きずる可哀想な人なんだな…」と思っておけば良いのです。

 

パワハラされた可哀想な人

日本の誇りの柱

 

ちなみに僕の一番身近な「父親」は、パワハラされた可哀想な人です。

 

僕の父方の祖父は「大酒飲み・貧乏・DV(家庭内暴力)」という事をやっていたクズみたいな爺ちゃんですが、親父はそれを「全てを我慢する」という意識で切り抜けました。

 

おかげさまで、俺の親父は「酒NG・中流で年収1000万・家族に暴力は振るわないという我慢」をタバコでメンタル安定させながら乗り切ってきたのです。

 

 

しかし俺が「怒ってカッとなった時や、感情を露わにした時」はスグに頭を殴ってきたり羽交い締めにしてきたので「我慢を強制する暴力」は唯一の男である、長男の俺にひたすらパワハラしてきました。

 

とはいえ僕は、後ほどご紹介する「パワハラされた怒りやストレスを浄化するワーク」を実践してきた事で、親父への怒りを和らげることに成功しました。

 

 

この話からも、あなたが今直面しているパワハラ上司は「何らかのストレスの捌け口をあなたにしている可哀想な人」なので、メンタル安定ワークを使って穏便に離れていってくださいね♪

 

※残念ながら、パワハラ上司はずっと「パワハラできる相手」を探し続けるので、あなたがそんなクズのストレス発散に付き合う必要はないのですよ♪

 

パワハラ上司の弱点解説

 

では次に、パワハラ上司の弱点解説についてご紹介していきます。

 

仕事ができない

NO

 

一番多いパワハラ上司の弱点は、仕事ができないという点です。

 

とくに大手企業や歴史の長い企業、一族経営などで「年功序列・終身雇用で会社に行きさえすれば生活できる人」の環境に多いです。

 

仕事ができずに部下頼りな人の心理

新人・若手時代は上司や先輩に頼って半人前で何とか乗り切ってきた

上司になってからは部下や若手に仕事を振って半人前のまま乗り切っていく予定

 

このように「立場が上になるほど下に押し付ければ良い」と考えている面倒臭い人なので、実は仕事ができないのに「怒鳴ったりパワハラすれば、何とかなる」と勘違いしているのです。

 

 

このような上司の部下になってしまうあなたは、きっと「面倒見の良い優しい人」なんだと思います。

 

しかし言い換えれば、そういった「優しさ」に突け込んでくる面倒臭い人を引き寄せやすいとも言えます。

 

そのため後ほどご紹介する「クズ上司に振り回されなくなるメンタル安定法」を行なって、変な人と距離を取れるようになるのがベターです。

 

上からできない奴扱いされてる

 

上からできない奴扱いされてるので、部下にハッパをかけてなんとか目標達成しようとしている弱点のタイプもいます。

 

自分だけではできないことを棚に上げて、部下に「テメェこの野郎!俺の部下なんだから、奴隷のように従って、死ぬまで働け!」というようなクズ価値観を持つゲス上司と言えます。

 

とはいえこのタイプは「一定期間努力して、自分のレベルを上げる」ことで、立場を逆転させることができたりします。

 

 

実際僕もこのタイプの上司に当たり、入社半年間は散々に扱われましたが、その後その課から部署異動して半年も経った頃には「あ〜、あの人可哀想な人だったんだな」と哀れに感じましたから(笑)

 

家庭などに問題がある

ストレス

 

家庭などに問題があるという弱点を持つパワハラ上司もいます。

 

「家庭問題やトラブル」「会社でのノルマに関する上からの叱責や締め付け」など、ストレスを抱えた場合に「誰かに八つ当たりする」人は多いです。

 

そして会社の部下には「上下関係」という立場の影響力を使えるので、合法的に攻撃しても良いと勘違いしているアホが多いのです。

 

 

個人的には「そんな奴はぶち殺してしまえ!」と思っていたりもしますが、それは犯罪になるので「クズパワハラ上司と円滑に付き合うメンタル安定術」を学んだ方が良いです。

 

僕もパワハラ上司に何回もブチ当たる中で習得してきたメンタル安定法を後述しているので、ぜひ取り入れてみてくださいね♪

 

上に弱気で下に強気

派遣 更新しない 2週間前

 

上に弱気で下に強気という弱点を持つパワハラ上司もいます。

 

個人的には一番嫌いなタイプですが、幹部や上の上司に対してはペコペコするくせに、部下や後輩に対してはデカい態度で接するわけです。

 

一流のビジネスマンほど立場や肩書きで人を見たりはしないものですが、こういったパワハラクズ上司は「立場や肩書きに弱い」のです。

 

 

そのため弱点を突くには「●●さんからのアドバイスです」などと言って、パワハラ上司以上の立場を持つ方の威光を借りて発言すると、スグにシュンとなったりするザコとも言えます!♪

 

マネージャーとしては無能

上司

 

マネージャーとしては無能という弱点を持つ、パワハラ上司もいます。

 

人を育てる能力に乏しいので、相談しても「気合や根性論でしか返答できない」面倒くさいタイプです。

 

※個人的には営業系のマネージャーにこのタイプが多い印象です。

 

 

とはいえこういったタイプは「プレーヤーとしては優秀」なので、仕事ぶりだけ盗んでオサラバするのがおすすめです♪

 

そのため自ら成長して上司の無能ぶりから脱出していくか、ある程度スキルや経験を盗んだら、配置転換や転職して働きやすい環境を獲得するのがベターです。

 

失敗や周りばかり気にする

仕事 暇 うつ

 

失敗や周りばかり気にするという弱点を持つパワハラ上司も多いです。

 

これは「俺のクソ親父」にこの特徴があり、学生時代や若手社会人時代には似たような上司を何回か引き寄せました。

 

神経質で細かい例

いつも発想がネガティブで口癖は「それはダメだ!」

やることなすこと、基本的に「部下にNOというのが上司の勤め」と勘違いしている

自分のデスク周りがグチャグチャで汚い

 

根本的に「自分の身の回りが汚い(チームが問題だらけ)」なので、「書類が雪崩を起こさない(部下がトラブルを起こさない)」毎日を送る上司に、あなたが巻き込まれているのです。

 

そのためこういったタイプは、ご機嫌取りをせずに徹底して「自分のスタンスを貫く」ことで対処できます。

 

だからこそ、あなたの中にある「劣等感」を後述しているワークで取り除けば離れていったりしますし、他の人に相談して配置転換を願い出るのも手です。

 

完璧主義者で他人に強要

厳しい親

 

完璧主義者で他人に強要するという弱点を持つパワハラ上司もかなり多いです。

 

ただしこの場合は「人間的には嫌いで細かいけれど、仕事面においては尊敬できるし学べるところが多い」とも言えます。

 

さらに弱点といえば「弱みを見せると負けと思っているので、見つけるの非常に難しい相手」とも言えるので、諦めた方が良いでしょう。(相当手強いですよ)

 

 

そのためそもそも弱みを見つけてどうにかしようとするのではなく、ある程度「スキルや経験を盗むための修行期間」と割り切って関わるのがおすすめです。

 

ちなみに僕は、公私共にお世話になった先輩がこのパターンに該当していました。

 

完璧主義者で細かい例

仕事は「完了目標」まで報告を求めてくる

スケジュールは半年先まで予定を立てておく

机やカバンの中が汚かったら舌打ちしてくる

仕事はキッチリしているが、離婚歴があったり家庭がグチャグチャ

 

出会ってから数年は怖くて嫌いで近寄り難かったですが、結果的に「仕事ができる男」に成長させてもらえたので、今では感謝しています。

 

※思い返せば僕は「一流のビジネスマンになりたい!」と思って上京したので、その覚悟が「その人を引き寄せた」と思い直しています

 

このように「学べる所がある上司」であれば、一定期間「食わず嫌いを治す練習」と思って付き合うのがおすすめです。

 

パワハラ上司と上手く付き合う心理安定術

原因

 

では次に、パワハラ上司と上手く付き合う心理安定術についてご紹介していきます。

 

リラックスする音楽を聴く

音楽

 

リラックスする音楽を聴く習慣を取り入れるのはオススメです。

 

大好きなアーティストを聴くのもアリですが、Youtubeに上がっているリラックス音楽を聴く、瞑想を取り入れるのもオススメです。

 

 

じっさい僕も昼の休憩時間には、瞑想CDを10分ほど聴いて心身を落ち着ける習慣を取り入れていました。

 

その結果として、仕事前や仕事中もネガティブな気持ちに囚われないようできましたから♪

 

 

このようにネガティブな気持ちに歯止めが効かないのであれば、音楽の力を借りるのもオススメです!

 

また心のデトックスとして有名なハワイの秘術「オポノポノ」を聴き続けるのもオススメなので、以下に合わせて紹介しておきますね♪

 

■「(1時間バージョン)聞くだけ浄化☆オポノポノ☆」(1時間)

 

定期的に肉を食べる

肉

 

気持ちを切り替えるためには、美味しいものを食べるのもオススメです。

 

もちろん好きな食べ物を食べるのが一番ですが、そうでないなら「牛肉」がベターです。

 

なぜなら牛肉には「幸せホルモン」と呼ばれている「セロトニンを作るトリプトファン」が豊富だからです。

 

 

この「セロトニン」が減ると、人はイライラや疲労感が増えやすいと言われているので、定期的に「トリプトファン」を摂取した方が良いのです。

 

実際僕もこの事を知ってから、週に一回は「いきなりステーキ」「ステーキくに」などのハンバーグorステーキランチを食べるようにしました。

 

結果的にランチ後「幸せオーラムンムン状態」で仕事に取り組む事ができ、とても効果的だったのを覚えています。

 

お風呂に入るor温泉に行く

お風呂

 

お風呂に入るor温泉に行くのもオススメです。

 

なぜなら「お風呂が好き・毎日入る人ほど幸福度が高い」という調査結果が出ているからです。

 

■「おふろ白書2017」〜おふろと幸福度〜

お風呂白書

出典:NORITZ

 

僕は昔「時間と水道代が勿体ない」という理由で、毎日シャワーで済ませている時期がありました。

 

 

しかしお風呂が「緊張状態を緩和する・体をゆるませる・深呼吸する」というリラックス効果がひじょうに高いことを知り、入浴を習慣化しました。

 

結果的に1週間のメリハリも付くようになったり、幸福エネルギーも増えて、やる気が維持できるようになりました。

 

そのため、かつての僕のように「忙しいからシャワーで済ます生活」を続けているなら、2日に1回でもOKなので、入浴習慣を取り入れるのがベターです♪

 

片付け・断捨離

断捨離

 

部屋などの余計なものを減らす「片付け・断捨離」に取り組むのもオススメです。

 

なぜなら心理学の世界では、部屋の中の状態と心・頭の状態は同じ」と言われているからです。

 

 

そのため部屋が汚いほど、心が汚れていて悩みやネガティブな考えが残りやすい一方で、部屋が綺麗なほど、心もキレイでスッキリした精神状態を維持しやすいです。

 

※言い換えると、「いつか使う物」が多い人ほど「やらなきゃいけないこと」が頭の中に多い一方、「必要十分な物だけ」揃えてる人ほど、シンプルな思考でラクに生きています。

 

 

例えばあなたも試験勉強前には、やたらと部屋掃除や机掃除をしたくなりませんでしたか?

 

あれは問題を解くという「問題を解く(キレイにする)」前に、現実的な周りの空間からキレイにして、問題に向き合っているのだと僕は思います。

 

汚部屋

 

また本人が部屋をキレイにするのが苦手でも、現代では家事代行という部屋掃除のプロに、月1回程度のスパンで依頼するという手もあります。(5,000円程度で頼めるようです)

 

趣味や恋愛など熱中先を見つける

趣味

 

趣味や恋愛など熱中先を見つけることで、ON・OFFのバランスを取れたりします。

 

「何のために仕事しているのか?」に対する答えを持つことで、メリハリのついた生活を作れたりします。

 

ほかにも恋人を作ったり、家庭ができて仕事に熱中できるといったケースもあるので、プライベートを充実することで、仕事に行きたくない毎日を革命できたりしますよ♪

 

パワハラ上司を目の前から消すワーク

心理学

では次に、パワハラ上司を目の前から消すワークについてご紹介していきます。

 

これらは正直、専門セミナーに行けば数千円〜数十万円はかかるような「超有料級のテクニック」なので、ぜひどれかは日常に取り入れてみてください♪

 

※さらにスピリチュアルな話ですが、これらのワークで「パワハラ上司へのネガティブな気持ちを浄化」していくと、本当に異動したり目の前からいなくなったりもしますよ♪

 

不安・恐怖を感じる自分を癒す

愛

 

心理学のテクニックを利用して、自分が過去に経験した「不安や恐怖を感じる気持ち」を取り除き、不安・恐怖を感じる自分を癒すがオススメです。

 

具体的なやり方は、利き手と逆手で交互にノートに書き、負の気持ちを感じた時の自分と出会い、仲直りするというものです。

※負の自分は利き手ではない方で書いて下さい。

 

負の感情・自分の癒し方

(負の気持ちを感じた時を思い出して書く)

挨拶をする

何歳かを聞く

いる場所を聞く

どんな気分かを聞く

ごめんね、許してなど過去の自分と和解する言葉を書く

最後に当時の自分の顔や服装を書いて表に出てきてもらう

 

ちなみにより分かりやすいように、僕が行った実例も合わせてご紹介しますね。(左が今の自分/右が過去の自分)

 

負の感情・自分の癒し方参考例

「こんにちわ」 「こんにちわ」

「今何歳?」「22歳」

「今どこにいるの?」 「入社したスズキの西営業所の自分の机」

「今どんな気分?」 「手続きが分からないのに売上げばかり上がって凄く怖い!成果が出るってとてもイヤだ

「そっか、それは辛かったね。でも大丈夫。君は今ではちゃんと仕事をこなせる人間になったから、もうその恐怖は手放して良いよ。今まで怖い思いに近付かないようにしてくれてありがとうね。もう出てきて良いよ」 「うん。もう大丈夫なんだ。ありがとう」

インナーチャイルド

     

    この時は自動車営業マンとして新人賞が狙えるペースで仕事が舞い込んだ時から、「売り上げが急上昇すると対応できなくなり、恐怖感が強まる」というトラウマができました。

     

    そのためこのテクニックを通じて、負の感情を浄化したのです。

     

    このように「過去の負の感情を持った時の自分」を癒すことで、より安心で快適な未来を構築できるようになりますよ♪

     

    タッピング

    タッピング

     

    不安や怒り、不満といった感情を軽減させるツボを押す、タッピングもオススメです。

     

    タッピングとは「針を使わない鍼灸治療」とも言われるもので、東洋医学で言われる「ツボ」を叩く事で、不安や不満、怒りを軽減するやり方です。

     

    具体的なやり方はツボを順番に2~3本の指で叩いていくと同時に、解消したい感情の出来事をイメージしつつ、以下の流れで実践します。

     

    タッピングの流れ

    タッピング

    自分が解消したい感情や出来事のテーマを決める(過去に怖い上司に散々ド叱られた)

    セットアップフレーズを決める(上司の●●さんに怒られるのが怖い)(セットアップは感情を必ず書く事)

    セットアップをより短く表すリマインダーを決める(●●さんとはいつも円満、●●さんに褒められた)

    セットアップフレーズを唱えながら0番の位置をさする(0番をさする以外に、手のチョップ部分を叩きながらでも可)

    タッピングを行う(上記8箇所をリマインダーを3回程唱えながら叩く)

    叩き終わったら深呼吸して水やお茶を飲む

     

    1回だけでは根深い心の傷を癒せないかもしれませんが、特に「恐怖や不安を感じた時」に行ったり、何回も同じ出来事の恐怖をケアすることで、緩和することができますよ♪

     

    ※ちなみによりイメージがつきやすいように、参考動画も以下に紹介しておきますね♪(おおよそのやり方は一緒です)

       

      ■「一番簡単なタッピングのやり方」(8分22秒)

      ノートにネガティブな気持ちを書く

      適職診断

       

      ノートにネガティブな気持ちを書くのも大変効果があります。

       

      カラオケで叫んだり、段ボールを破るストレス解消法もありますが、紙に書くのは一番手軽にできるのでオススメです。

       

       

      「あんなミスをした自分なんてもうキライだ!」とか、落ちるとこまで気持ちを落とすんです。

       

      中途半端に後悔を引きずるより、「もう悩むのやめよう」と切り替えるタイミングを早めて、ミスを忘れることができるからです。

       

      この方法はイライラする人がいる場合にも気持ちを吐き出せるので、習得しておくのがオススメですよ♪

       

       

      そこでオススメなのが「紙に怒りや悲しみといったネガティブな気持ちを吐き出して燃やす」という、書き出しワークです。

       

      ■怒りや悲しみを書き出す例

      もっと俺のことちゃんと考えて仕事振れよ!クソ上司!!

      クソみたいに残業させやがって!いつでも辞めてやるぞブラック企業め!!

      こんな俺をずっと受け入れ続けてくれるとは思えない…どうせ俺なんて愛される価値がない…

       

      このような思いつく限りの「出来事に対するネガティブ感情」を紙に正直に書き出して、それを「グルグル黒く塗りつぶしながら吐き出す」ことで、キレイサッパリBYEBYEできます。

       

      ストレスケア1

       

      その後書き出したネガティブな感情を「火で燃やして浄化(宗教でいう供養のお焚き上げ)」することで、その気持ちがスーッと無くなると感じられます。

       

      ストレスケア2

       

      深く染み付いた感情は、1回で全て浄化できないので、その場合は翌日も同じトラウマを紙に書き出すのがオススメです♪

       

      できれば毎日、もしくは週1回やるだけでも心のトラウマが減っていくので、イヤな上下関係や人間関係がラクになっていく可能性が上がりますよ♪(火は100円ライターで十分ですから♪)

       

      自分の生き方・適職を再考

      転職

       

      最後に、自分の生き方・適職を再考するのもおすすめです。

       

      なぜなら、気に入らない人が居続ける状況は「あなた自身にとって働きにくい、適職ではない環境にいる可能性」が高いからです。

       

       

      例えば僕は「仕事=自分の苦手なことに取り組む」と思って働いていた通信営業マン時代は、「ずっときつい仕事と上下関係」でした。

       

      なぜなら「自分に向いてない仕事の極地」で働いていたので、ハンパじゃなく辛く苦しかったからです。

       

       

      しかし適職診断や色々なアドバイスを貰って「自分に本当に向いている仕事」と分かった物書きに転職してから、快適に仕事ができるようになったのです。

       

      そのためあなたが「当時の僕」のように「仕事=辛く苦しい環境で働く」と思っているのなら、仕事と人生の方向性を見直す時が来ているのかもしれません。

       

      ちなみに僕の適職診断の指針の一つが、以下のリンク先にて紹介している「個性・適職診断」なので、ぜひ参考に使って下さい♪(転職の自己PRにも使えますよ♪)

       

      まとめ

       

      以上がパワハラ上司の弱点解説!実はザコ中のザコで、お前はもう死んでいるのご紹介でした。

       

      自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

       

      自分の適職・天職を知るメリット

      チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

      カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

      ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

      自分の適職・天職を知らないデメリット

      「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

      今の自分から何も変わらず変化ナシ…

      何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

       

      あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

       

       

      ※そして以下のリンク先では、転職サイトに登録「だけ」でもしておくべきメリットを紹介しているので、合わせて参考にしてください♪

       

       

      ※また、以下のリンク先では、どうしても会社に行きたくない時の休む正当な理由を紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてください♪

       

       

      強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

       

      自分だけの適職・天職の見つけ方

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      そんな悩みをお持ちの方向けに、以下のリンク先にて「自分の強みを知り、適性のある仕事の見つけ方」をご紹介します。