引き寄せワーク

 

僕自身が「末端アルバイト社員→上場企業のビジネスマンから独立」まで導いてもらった年商3億円社長の教えをご紹介します。

 

「人生を変えるにはどうすれば?」「不満・不安のない人生を創りたい!」と心の中で叫んでいた僕を変え導いてくれたワークや体験談をまとめました。

 

「人生このままじゃイヤだ!」「もっと変化・成長したい」と思うのであれば、以下のリンクから読んでみてくださいね♪

 

パート 解雇

 

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どうも!大島諒一(りょうさん)です♪この記事を見て下さり、ありがとうございます♪

今回はパートを解雇されたorされそう!安定の人生を創るコツのご紹介です。

 

「パートを解雇されたorされそう!安定の人生を創るコツを知りたい

 

あなたのために、転職サイトのライターとして1,000以上の求人記事を書いた僕の視点・体験談などをまとめました。

 

パートを解雇されたorされそう!気をつけるべき注意点

疑問

 

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ではまずはじめに、パートを解雇されたorされそう!気をつけるべき注意点についてご紹介していきます。

急いで転職先を決めるのはNG

時間

 

まず一番気をつけなければならないのは、急いで転職先を決めるのはNGという点です。

 

もちろん派遣・契約社員なら2週間程度で決まることもありますし、正社員でもスムーズならそれ位で決まります。

 

 

しかし僕自身苦い経験があるので強く言いたいですが、「どこでも良いからスグ働きたい」という相談で探すと、クズみたいな職場を紹介されるからです。

 

僕自身も失業してお金がない恐怖から逃れたくて、「とにかくスグ働ける場所を紹介してください」と言った結果、大変な目に遭いましたから…。

 

急いで転職して失敗した例

自己紹介

 

そして参考までに、そんな僕の急いで転職して失敗した例についてご紹介しておきます。

 

■僕が急いで転職して勤めた通信営業部署

  • 派遣社員でしかも契約は1ヶ月更新
  • 渋谷の飲食店に手当たり次第飛び込み営業
  • wi-fiルーター拡販の為に3ヶ月単位で存続が更新されている期間限定部署
  • 日銭に困っている人間が50人位寄せ集められた営業部隊
  • 方針は1日訪問件数ノルマ達成の人海戦術

 

結果的に2ヶ月で辞めたのですが、数ヶ月先あるか不明の部署で一生懸命働けという方が無理難題だと思った経験でした。

 

このようにあなたも焦って転職先や働き方を決めてしまうと、痛い目をみる可能性があるので気をつけてください!

 

転職活動においてはお金の安心を確保

お金

 

また時間的余裕だけではなく、転職活動においてはお金の安心を確保するのも必要です。

 

先ほどの僕の苦い経験でもご紹介した通り、お金の不安で急いで転職するとイヤな職場に行く確率が上がると思っています。

 

その為後述していますが、具体的に安心して新しい収入源を確保するために、お金を繋ぐ手段をイメージしておいた方が良いです。

 

パートを解雇されたorされそう!安心できるようになる方法

転職活動

 

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では次に、パートを解雇されたorされそう!安心できるようになる方法についてご紹介していきます。

ちなみにここで一番問題なのは「お金が減る・無くなる恐怖」と向き合わなければならない点です。

 

その為「どうやって安定収入軌道に戻る為の資金を確保するか?」という観点での安心材料を提供していきます。

 

失業保険給付を頼る

政府 国会

 

一番安心できる方法は国や公を頼ること、具体的にはハローワークに行ってお金を貰える失業保険給付を頼る想定をしておくことです。

 

一般的に正社員であれば「過去2年以内に12ヶ月以上雇用保険加入実績がある」場合に、失業保険受給資格を得ています。

 

 

そして自分で宣言して辞めた場合は「自己都合退職扱い」になるので、3ヶ月の給付制限が付きますが、「会社都合」での退職なので当月から貰えます。

 

※給与明細に「雇用保険」という枠で給与天引きがされていれば該当していますし、トータル12ヶ月なので今の会社以外の分も該当

 

 

そして失業保険の金額に関しては、雇用保険を支払っていた平均月収の6割を貰えます。(計算対象は手取りではなく年金など給与天引き前の”支給額基準”です)

 

さらに残業代なども含む月給なので、例えば残業込みで月収25万円なら「月収15万円」が3ヶ月ほど支給されます。

 

ただし「貯金が全くない+失業保険だけでは生活費が足りない」のであれば、後述するように身の回りの物を売ったり親に借りるなどの選択肢も必要です。

 

 

※ちなみに失業保険は「失業中の保証制度」なので、給付期間中にアルバイトをすればその日は支給対象にならないので注意が必要です!

 

派遣・契約社員は特例アリ

転職理由

 

そして覚えておいて欲しいのは、派遣・契約社員は特例アリです。

 

通常の失業と異なり、契約更新がある派遣・契約社員では失業保険受給の制限が緩和されているのです。

 

※パートも「週20時間以上勤務」する人は雇用保険対象になっており、「過去2年以内で雇用保険加入+11日以上勤務が12ヶ月以上」あれば資格アリ。

 

 

具体的には「1年以内に雇用保険を6ヶ月以上加入」「会社都合での退職」であれば、退職月から失業保険受給が可能です。

 

もちろん会社都合とは「契約更新なし」も含まれますから安心してください。

 

 

実際僕自身も「契約社員時代1回・派遣社員時代2回=合計3回」この制度を利用して失業保険を受給しましたから。

 

※なお僕が実際に失業保険を受給した時の流れは以下の通りです。

 

■失業保険をスグ受給できた時の流れ

  • 契約更新時に「更新しない」ことが確定される
  • 同じ派遣・契約会社を利用しない旨を伝えて離職票を発行してもらう
  • 離職票を受領後ハローワークにて失業保険受給手続きを行う

■失業保険受給手続きに必要なもの

  • 証明写真(3cm×2.5cmを2枚)
  • 失業保険振り込み用の通帳orキャッシュカード
  • 個人番号確認カード

 

このように「契約満了時に同じ派遣会社にて別の派遣先紹介依頼をしない場合、スムーズに会社都合退職として失業保険受給できる(可能性がある)」ということです。

 

※ただし派遣会社によって異なるので、絶対にスグ失業保険受給できるとは思わず担当に確認してください。(僕は責任を取れません)

 

離職票が中々受け取れない場合の対処法

確認 チェック

 

また合わせて、離職票が中々受け取れない場合の対処法についてもご紹介しておきます。

 

なぜなら退職手続きは「会社・ハローワーク間」にて10日以内にするよう定められていますが、離職者の基に届ける義務ではないのです。

 

そのため離職票が中々届かないことに不安を覚えるケースもあるからです。

 

 

そういう場合は退職翌日から12日以降であれば「失業保険の仮手続き」ができるので、ハローワークに出向いて手続きするのがオススメです。

 

「●月12日以降」であれば離職票なしで手続き可能なので、支給時期を後ろ倒ししすぎる危険はありません。

 

そして離職票は認定日までに最悪提出できれば良いので、初回手続きから1ヶ月近くまで後出し可能なのです。

 

 

そのため「失業保険の申請に来たが、まだ離職票が無いので仮手続きしたい」とハローワークで伝えれば、申請できますよ♪

 

メルカリなどで身の回りの品を売る

メルカリ

 

メルカリなどで身の回りの品を売るのも、お金を創ることができオススメです。

 

僕自身も失業した時に身の回りの売れそうな物を限界まで売った経験がありますが、「BOOKOFF」などお店に売っても微々たる物でしたから。

 

やはり個人間取引の方がお金が高く付くので、メルカリやヤフーオークションなどで身辺整理した方がメリットが大きいです。

 

 

しかも個人的には、こういう失業の危機を経てから「周りにはワクワクするものしか置かない」という良い習慣を強化できました。

 

その為「何となく今も持っているもの」を一斉に処分するチャンスと思って、売れそうな物を断捨離するのがオススメです♪

 

「何となく持っているもの」を減らすと余計な不安が減るという思わぬ効果も得られるので、是非やってみてください!

 

カードの分割払い・リボ払いを使う

クレジット

 

借金を背負った経験がないのであれば、カードの分割払い・リボ払いを使うチャレンジをしてみるのもアリです。

 

手数料を取られはしますが、支払いを先延ばしする手段の一つとして僕も何回も使っていますから。

 

ただし慢性的に持ち続けると中々返せなくなるので、あくまでも「お金の支払いを猶予してもらう方法」の一つレベルで捉えた方が良いです。

 

親に経済支援を頼む

親

 

両親が健在であればというお話になりますが、親に経済支援を頼むという想定もアリです。

 

そもそも僕は昔、家出同然で東京に飛び出したので、失業したり生活に困窮している時ほど「親の力を借りるなんて死んでもイヤだ!」と思っていました。

 

そのためこのパターンが、今のあなたにとってもできれば使いたくない対処法かと思います。

 

 

しかし心理学的側面では、「両親に対する印象と社会に対する印象は一致する」と言われています。

 

そのため今あなたが抱えている苦境は、逆にそれを好転させるチャンスでもあるのです。

 

つまり「両親は自分を愛してくれた」と思っている人は社会にもっと愛され、逆に「親が厳しかった」と思ってる人は、社会から責められやすいのです。

 

 

だからこそダメ元という意味でも、親に「自分は困っている」と素直に相談する機会にするのもアリですよ。

 

親から借りた経験談

自己紹介

 

そして実際あなたが親にお金の相談をしやすいように、僕の親から借りた経験談についてご紹介します。

 

僕は事務職から26歳の時に日経グループ系の新規開拓営業に転職成功したのですが、結果として半年でクビになり、次の転職先を探している間にお金が尽きたのです。

 

その時期にお盆で実家に帰ったのですが、イオンのフードコートで泣きながら「お金が無くて転職活動が継続できない」と親に正直に伝えました。

 

結果として両親から20万円を貰い、そこからNTT系通信営業に転職が決まり事なきを得たのです。

 

 

このように「好きな人に”好きです!”」と告白する位ドキドキしましたが、こんなイメージで相談する機会にあなたも直面しているのかもしれませんよ♪

 

実際僕は今なら「100万円くらいなら、どうしても緊急の理由があれば親はサポートしてくれるだろうな」と安心しています。

 

かつては20万円泣きながら貰った僕ですが、今ではそんなラフな気持ちでいるのも事実です。

 

まとめ

 

以上がパートを解雇されたorされそう!安定の人生を創るコツのご紹介でした。

 

ぜひ素敵な天職人生を見つけて楽しんで下さいね。

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

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引き寄せワーク

 

最後に、僕自身が「末端アルバイト社員→上場企業のビジネスマンから独立」まで導いてもらった年商3億円社長の教えをご紹介します。

 

「人生を変えるにはどうすれば?」「不満・不安のない人生を創りたい!」と心の中で叫んでいた僕を変え導いてくれたワークや体験談をまとめました。

 

「人生このままじゃイヤだ!」「もっと変化・成長したい」と思うのであれば、以下のリンクから読んでみてくださいね♪