リクナビネクスト ニート

 

諒

「事務・営業・WEBライター」の三職種以上を経験し、さらに転職サイトのライターとして、500社・1000件以上の求人広告を作成した僕がまとめました♪

 

相談男性1

リクナビネクストはニートも使える?元ニート転職ライターが語る自己分析や転職でのニート用使い方を知りたい!」

相談男性1

リクナビネクストの職務経歴書作成はめんどくさい?登録なしはOK?口コミ・評判は?グッドポイント診断のやり方・適職診断結果活用体験談まとめを知りたい!」

相談女性1

リクナビネクスト登録はめんどくさい?連絡が担当者から来る転職エージェント相談の紹介サポートサービス利用はどちらが良い?おすすめ情報を解説してほしい♪

相談男性2

企業求人サイトを見て自分で活動するのと、オファーでメール応募できるスカウト面接支援を利用するメリット・デメリットを知りたい

相談女性2

株式会社リクルート公式情報や大手運営会社の裏付けなど、豊富な内定成功例の口コミや評価・評判を読みたい!

相談男性3

充実の会員用非公開優良求人・面談希望条件・職種採用履歴・年収検索機能・経験業界・業種の経歴やスキルキャリア・職務経歴書(プロフィール/レジュメ)の書き方などを知りたい♪

相談女性3

強みを知る無料でできるグッドポイント診断ややばいブラック仕事の本当の実態やホワイト特徴を見分ける対策など、使い方の参考アドバイスを教えてほしい!

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕もニートになっていた時に、どうやって就職活動すれば良いか?と怯えていた日々があったのであなたの気持ちが痛いほど分かります…。

 

 

だからこそ、そんな今のあなたと同じ時期を経験した僕が「リクナビネクストをニートが使うコツ」を具体的に紹介しています♪

 

目次 8

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

適職診断を行うメリット

目次



なお最初に補足として、適職診断を行うメリットについてご紹介していきます。



\人生のストレス減&幸福度UPできる適職を知る診断はこちら/



毎日のストレスをDOWNできる

目次 1



毎日のストレスをDOWNできるのが、適職に転職する一番のメリットです。



なぜなら「自分が好きor得意な仕事に就いて自尊心を育むことで、思い通りの現実を創造したり、選択する力」を育めるからです♪





例えば嫌いor苦手な仕事で働いている人は「冒険気質なのにガマン中心の仕事」「運動が苦手なのに肉体系労働」など「どうせ自分なんて…」という「自分を苦しませる判断基準」で働いているので苦労します。





しかも不適職で働く人ほど「仕事がサビ残だらけで時間を奪われる」「人間関係がイライラと深いさの毎日で、人や自分のことが嫌いになる」という我慢の現実を生きている可能性が高いのです!



しかし適職に転職することでメンタルが安定し、「苦痛が不適職時代よりはるかに少なく、毎日を過ごせる」「好きなことや楽しいことを楽しめる精神的・経済的余裕が生まれる」というメリットが生まれますよ♪



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自尊心UP=幸福度UPできる

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自尊心UP=幸福度UPできるというメリットもあります。



なぜなら「嫌いor苦手な不適職で働く人ほど、自分を苦しませるクセが強い」一方で「好きor得意な適職で働く人ほど、自分を喜ばせるクセが強い」人間になっていけるからです!





例えば僕は数学などの理系が大嫌いなのに「数学的素養がメインのIT系技術営業」は、ストレスが強すぎて、リボ払いで借金地獄にだったことがあります。



なぜなら「自分を苦しませて、努力しながらお金を稼ぐ毎日」が、お金や人間関係も「努力と我慢の毎日」を引き寄せ続けていたからです。





しかし、適職診断により判明した「本にまつわる仕事=物書き/WEBライター」に転職してからは、自分の得意分野だったので、毎日夢中で働けた上に「プライベートも夢中が増えた」のです。



物書き/WEBライターに転職した後の変化


お金=6年近くリボ払いの借金漬けだったのが、借金0になった上に、毎月それなりに使っているつもりでも、月数万円貯金できる余裕ができた

時間1=メンタルが安定したので「行きたかったレストラン」「ちょっとした旅行」など、我慢していた事も夢中でできる精神的・経済的余裕が生まれた

時間2=定時帰りになった上、年収はIT営業時代より減ったが「副業ブログで月1〜3万円レベルまでは稼げるようになり、収入はほぼ横ばい」に回復したので、結果的にIT営業時代より幸福度が激増した♪

人間関係=自分の得意分野で仕事ができるようになったので「憧れです♪」「あなたのお陰で成果が上がりました♪ありがとうございます♪」と取引先に感謝されたり、社内で褒められる機会が増えた





このように、不適職から適職に転職したことで、不適職時代には考えられなかった幸福度UPを実現できたのです♪



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我慢・努力・夢中の生き方

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そして適職・不適職で思い出すのは、「我慢・努力・夢中の生き方」です。



格言


我慢は努力に勝てず、努力は夢中に勝てない





つまり「我慢している人<努力している人<夢中になってる人が一番稼げたり幸福度が高い」ということです。



それまで「仕事は辛く苦しんだ対価」と思っていた僕にとってはカルチャーショックでしたが「お金は喜びの対価」と価値観を変えてから、お金を受け取ることへのストレスが激減しましたから♪



僕の我慢・努力・夢中時代


我慢ばかりで自己否定と抑圧の毎日=教育関係OA事務職時代の「裏方で無機質に働き続けた時代

努力ばかりでイライラと発狂の毎日=通信IT系営業マンに転職して「設計図や数値を扱う苦手分野でストレスを溜め込み続けた時代

夢中ばかりで快適で安心幸福な毎日=転職系WEBライターに転職して「人の喜怒哀楽を扱い自尊心を復興する、毎日夢中に働く時代





そして僕は今「自分の記事を通して日本人の自尊心を復興することに夢中」なわけですが、あなたが今の人生に「我慢」「努力」しているなら、引き寄せる現実を変える為に、自己投資を行うべきですね♪



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適職で収入選択肢が増える例

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また、適職で収入選択肢が増える例についても補足しておきます。



先ほどお伝えした通り、適職で働くと夢中になってレベルUPできるので、自尊心UPが可能となります。



その結果の一つとして「自分が好きなことor得意なことで稼ぐ現実にOKが出しやすくなる」というメンタルブロックの解除が起こったりするのです。





その結果、僕のように「本業の会社員では収入UPできなくても、副業で稼げるようになる」という選択肢が生まれたりします。



例えば某スキル売買サイトでは、以下のような「自分が社会還元できるスキル」を持っていれば、月5万円程度は稼げるチャンスを得られるのです。



給料以外で収入を得るチャンス


イラスト系=似顔絵や結婚式などで使うウェルカムボードの作成からLINEスタンプまで

デザイン系=WEBデザインやロゴデザインからパンフレット資料や写真編集まで


動画系=動画編集やアニメーション制作からミュージックビデオ作成まで

音楽系=譜面作成や自分で歌ってみたから作詞・作曲・編曲まで
文章系=文字起こしや記事作成から小説・シナリオの作成

IT・アプリ系=システム開発・ゲーム開発からアプリ開発まで

占い系=占い自体から占い師養成まで

勉強系=資格取得アドバイスから就職・転職サポートまで





挙げればキリがありませんが、このように「趣味?と思っているようなスキルで稼げる」「本業で蓄えたスキルで稼げる」のが現代の良いところです。(雑貨販売やネットショップ開設という手もあります)





そして実際に僕の知っている人にも、副業で生活水準を上げていたり、それが軌道に乗って起業に到達したという成功例が何人もいます。



僕の知ってる副業・スキル活用者例


美容部員から30歳でWEBデザイナーに独学転職し、お金が欲しい時に個人案件依頼対応(時には1件で10万円以上貰うことも)

プログラマーとして働く傍ら、仕事で論文作成の必要性があり、文章スキルを磨こうと小説を書いていたら、出版社から声がかかり、小説家デビュー(現在では数十万部を売った人気作家)

飲食業界で働く傍ら、お金を貯めた上で一念発起して「好きなコーヒーを自分の好きなようにお客様に提供できる珈琲店」を開業して数年経つ経営者





もちろん「絶対起業だ!」と意気込む必要はありませんが、何かあった時に「月数万円でも確保できる収入源を持てる適職」で働いていると、それだけでかなり将来の安心度が増しますよ♪



ぜひ、以下のリンク先から「あなたにとって快適&幸福度が高い、好きor得意を活かせる適職」を見つけて、幸福度をレベルUPする参考にしてくださいね♪



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リクナビネクスト@ニート利用メリット

目次

 

諒

ではまずはじめに、リクナビネクスト@ニート利用メリットについてご紹介していきます。

 

リクナビネクストはニートも使える

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まず大前提として、リクナビネクストはニートも使えると言えます。

 

例えば「2022年1月初旬」では、以下のように「ニート未経験歓迎23件」「フリーターがあれば、それを使って未経験歓迎385件」に応募が可能です。

 

リクナビネクスト ニート

リクナビネクスト フリーター

 

しかも詳しくは後述していきますが「エージェントなどと違って、催促電話がかかってこない」「ハローワークより優良企業が多い」のも、大きなメリットです。

 

就活に使った感覚で使える

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就活に使った感覚で使えるのもメリットです。

 

「リクナビ」「マイナビ」は、就職活動経験者のほぼ全員が登録したと思いますが「リクナビネクスト」は、その転職者向け版です。

 

そのため全く就職活動をしたことがない場合以外は「転職意欲は薄いけど、とりあえず情報だけ欲しい」という人にとって最適と言えます♪

 

 

しかもメールアドレス登録さえしてしまえば「サイト内の求人情報」にアクセスできるようになります。

 

さらに「職務経歴書」も登録しておくことで、自動的にマッチした企業のオファーをストックしていけるので、登録して放置しておくだけでも大きなメリットです。

 

※これら全てが無料でOKなので、今スグ転職する気がなくても「とりあえず最低限の登録だけ」で十分メリットがあるわけです♪

 

業界最大級の信頼性

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業界最大級の信頼性も大きなメリットです。

 

世の中には「専門職向け」「第二新卒向け」「特定地域向け」など多種多様ですが、業界最大級のリクナビネクストであれば「おおよそ網羅できる」と言えます。

 

そして「求人取扱数が多い」というのは、それだけで大きなメリットなのです。

 

 

例えば「TVが欲しい」と思って家電量販店に行った時に「店員さんがSONY製しか勧めてこない」となったら「選択肢少ないな!」と不満が残りますよね?

 

しかし「SHARP」「東芝」「パナソニック」などはもちろん、海外の「LG」「Hisence」まで網羅して紹介してくれたら、納得いく決断ができますよね?

 

 

そしてこれと同じことが転職サイト利用でも言えるわけなんです♪

 

つまり「特定特化転職サイト」を利用するのもアリですが、一つは「全体を網羅できる情報源」を持っておいた方が良いわけですね♪

 

※ちなみに例えでSONYを出しましたが、SONYは日本が誇る素晴らしいメーカーであり、決してSONYをディスっているわけではありませんので(あくまで例えです)

 

誰もがリクルート利用経験アリ

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ちなみにリクナビネクストの大きさを補足する話ですが「就職・転職サービスに限らなければ、誰もがリクルート利用経験アリ」と言えます。

 

なぜなら「リクルート」は就職・転職に限らず、様々な情報媒体を運営しているからです。

 

主なリクルート管轄の雑誌・情報媒体

リクナビ=就活生がほぼ全員登録する就活媒体

SUUMO=賃貸や戸建て購入などの住居系媒体

ゼクシィ結婚情報誌のド定番

タウンワーク・フロムエーアルバイト情報媒体

カーセンサー中古車情報媒体

スタディサプリオンライン学習サービス

じゃらん旅行系媒体

ホットペッパー飲食系情報媒体

 

上で紹介したのはとくに有名な情報媒体ですが、あなたも一つ〜複数利用したり見聞きしたことがあると思います。

 

これらはすべて「リクルート」が運営しており、企業としての大きさや情報の多さに関する信頼性を理解していただけると思います。

 

※ちなみに僕は「リクルート自体への転職」を志ましたが、2回失敗した苦い経験もあります(こうして外部からおすすめする立場になるとは因縁ですね…)

 

職業訓練以外はハロワNG

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そして転職サイトと比較したお話ですが、個人的には職業訓練以外はハロワNGとお伝えしておきます。

 

なぜなら「失業保険の受給」など頼りになる面も多いですが、転職ライターという観点から言わせてもらうと、転職利用に関しては以下のデメリットがあるからです。

 

求人サイトや転職エージェントとハローワークの違い

求人サイトや転職エージェント=企業が「お金を払って求人依頼する」ので、売り上げをある程度確保しており、求人掲載依頼ができるレベルの優良企業が多い

ハローワーク=求人掲載料が無料であり、面接者or入社した人が「求人情報と実態が違う」とハローワークに後報告する対応で事前調査も甘く、変な会社も混じっている

 

ここでいう「変な会社」とは、犯罪という意味ではなく「零細企業・一族経営会社が、一般的に見て不思議なルールを社員に課しているケースがある」ということです。

 

ハローワーク経由の痛手体験

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例えばハローワーク経由の痛手体験として、事務職時代の同僚に「ハローワークを利用して基本給8万円の正社員として勤務していた経験がある」という女性がいました。

 

当初は「額面で20万円」という話だったので、それを信じて入社したのですが、実態は「基本給8万円+独自の手当で上増しして合計20万円」だったとのこと。

 

そして働いていた時は分からなかったのですが、基本給が異常に低く設定されていたのは「諸々の諸手当などを安く済ませるためのセコい対策」だったとのこと。

 

 

その女性が勤めていたのは「東京の卸問屋街で有名な人形橋にある、小さな零細企業」だったそうですが、ある意味社長のやりたい放題だったようです。

 

このように、ハローワークを経由して転職する時は「求人掲載が無料」「変な零細企業も混じっている」というリスクを考えた方が良いでしょう。

 

そのため「リクナビNEXT」などの転職サイトを使ったほうが、しっかりとした会社に転職できる確率は高いと言えるのです。

 

転職エージェントより気軽に使える

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転職エージェントより気軽に使えるのもメリットです。

 

そもそもリクナビにも「リクナビエージェント」がありますし、世の中には「転職成功をサポートしてくれるエージェント会社」は一杯あります。

 

しかし何度もエージェントに転職相談をした立場で言えば「エージェント担当者の人格で満足度が乱高下する」ので、イヤな担当に当たると最悪なのです…。

 

 

実際僕はかつて「誇れる職歴やスキルがなかった時に、多少人格否定込みで詰められた経験」があるので、エージェント経由の転職ははっきり言ってキライです!

 

他にも「今はとにかく急いで転職したい!」と相談したら「既存顧客向けルート営業という事前情報で紹介されたのに、ゴリゴリの新規開拓部隊に配属させられた」苦い経験もあるので…。

 

 

このように「担当者によってムラがある」というのが僕の見解ですが、もちろん「自分で動くよりサポーターが欲しい」という方には、転職エージェント活用で良いでしょう。

 

しかし僕のように「自分主導で判断したい」という方には「転職サイト閲覧を主体とした情報収集」のほうがオススメですよ♪

 

※エージェントの場合は、電話がかかってきて応対するのもメンド臭いですし…。

 

エージェント系の悪い口コミ

第二新卒枠で転職しようと思い、エージェント登録をしました。当たった担当の方に、どんな仕事がしたいかを伝え、契約社員の求人をすすめられました。

 

正社員で探していたため、婉曲に断ろうとすると、少し罵倒するような言い方をされ、どうしてもこの求人で応募するような事も婉曲に言われました。

 

その後いくつか求人を見せていただきましたが、とても希望するものではなかったです。

担当者がハズレで適当に紹介するだけでした。担当者を変えようとすると仕事関係なしに電話してくる。担当者を変更するため希望職種に詳しい方を依頼すると深い知見を持つアドバイザーが在籍してないとメールで返信してきた。

 

ノルマ達成のために適当に紹介・転職させてくるだけなので使用しない方が良いと思います。はっきり言いますが自分で探した方が良いです。

適職診断で職務経歴書強化

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求人情報を受け取れるだけでなく、適職診断で職務経歴書強化ができるメリットもあります。

 

なぜならリクナビネクストには「グッドポイント診断」という適職診断サービスがあるからです。

 

グッドポイント1

 

これは「最長約45分&約300問解答で、全8,568通りから5つの強みを診断」という充実ぶりで、しかもリクナビネクスト経由の職務経歴書に、診断を添えて企業応募できます。

 

実際僕も「転職10回経験との適合性」を振り返りましたが、非常に信憑性も高いと感じましたから♪

 

グッドポイント2

 

後ほど「診断結果と適正の高い職種」もお伝えしますが、例えば以下のような「診断結果と仕事がミスマッチ」であれば、それは不適職と言えるのです。

 

グッドポイント診断で分かる転職すべき例

感受性(場の雰囲気を感じ取る)が診断されたのに、無機質なルーティン作業中心の仕事で働いている

挑戦心(高い目標もクリア)が診断されたのに、既存のルール通りでしか動けない仕事で働いている

慎重性(掘り下げて考える)が診断されたのに、緻密な行動よりスピード最重視の仕事で働いている

高揚性(ノリが良い)が診断されたのに、感情を使わない仕事で働いている

 

このように「あなたにとっての長所が埋もれるどころか、それを抑圧される仕事」だと、ストレスが大きかったり実力を発揮しきれていない可能性が高いのです!

 

そのため一度は「自分の長所ってなんだろう?」という自己分析に使うのがおすすめです(無料ですし♪)

 

 

とはいえこの診断は、ある程度まとまった時間が必要なので「転職活動を本当に始める時に、休日などのまとまった時間でやればOK」です♪

 

※こういった「適正診断」は数千円するケースもあるので、無料でできる内に使っておいたほうがお得です(いつか有料化する可能性も否定できませんから…。)

 

良い口コミ1
診断には30分程かかってちょっと大変でしたが、結果には納得しました。無料で診断できて自己分析にも役立つので、やって良かったです。
良い口コミ3
診断結果を読んだらアピールに使えそうな強みに気付いたので自己PRを見直し、追記してから応募することにしました。
良い口コミ4
診断結果を見ていたら、面接時に話せそうな仕事のエピソードを思い出しました。自分らしい強みが伝わる経験談として話してみたいと思います。

リクナビネクストの口コミ・評判

目次

 

諒

では次に、リクナビネクストの口コミ・評判についてご紹介していきます。

 

以下はすべて「みん評」より転載

良い口コミ・評判

良い口コミ1
登録して損は無いと思います。特に気に入っているところは求人数の多さです。毎週新しい求人が増えるので、探しているうちに自分にぴったりの会社と出会えて、リクナビNEXTから応募した会社に転職しました。

 

〜中略〜

 

また、特にサポートが手厚いわけではないので、自分で転職先を探したい人向けのサイトかなと思います。
良い口コミ3
大手リクルートが運営している求人サイトなだけあって、求人数がとにかく多かったです。

 

求人検索も使いやすく、興味のある求人を分析して教えてくれるサービスもありました。企業に公開する自分の履歴書と職務経歴書は決まったフォーマットに入力するだけで簡単に出来上がるので便利です。

 

それに加えて、履歴書と職務経歴書を公開したくない企業(退職した企業など)を指定できるので安心です。
良い口コミ4
大学時代の就活の際にリクナビを使っていたので、親近感があり利用させてもらいました。本格的に転職に向けて動き出すまでも、コラムなど充実していたので、頻繁に利用していました。

 

個人的には、求人数の多さは、利用していて安心感を感じる事が出来ましたし、業種のバリエーションの多さも豊富でした。普通に転職を考えて、転職先を探す上では選んで間違いの無いサイトだと思います。
良い口コミ5
求人内容を単純に業種別に分けているだけでなく、「女性の転職」や「第二新卒」といった分類もあり、自分の境遇に合った形態で検索することができました。

 

なかには、「東京オリンピック関連」や「二大港都市(横浜・神戸)」などの求人特集もありました。

 

私は業種の垣根を超えて自分に合った会社に転職したかったので、とても検索しやすかったです。おかげでワークライフバランスを実現している企業に転職することができました。
良い口コミ6
入社一年がたってもどうしても気に入らない上司がいたので、会社を辞める決意をしました。しかし直ぐ勤め先が決まるほど甘くないので、リクナビNEXTで転職先をさがしました。

 

初めて就職活動したときも、利用したので安心感もありました。登録した数日後ある中堅企業からオファーがあり早速面接に行き、なんと採用が決まりました。とても便利でした。

悪い口コミ・評判

私は50代で都心から地方にUターンしました。さすが大手 情報量は1番!首都圏や都会では使えるかもだけど…地方の情報はほとんど来ません。
口コミ 女性
52歳女性正社員での経理事務志望大卒資格キャリアありで求職中。“応募しませんか”“オファー”は沢山届くので丁寧にこの3ヶ月で53社受けて面接2件回答待ち1件選考落ち50件でした。
リクナビNEXTには企業側からのオファー制度もあります。求人者の履歴書、経歴書から企業のニーズに合致した人に企業側から勧誘するというものです。

 

私は何件か、”応募しませんか”とお誘いのメールを頂き大変うれしく思い応募したところ全て瞬殺で不合格でした!なんだこりゃあ?
良い口コミ5
地方住みですが、全く使えません。検索すると、全国展開しており地方支店があるようなブラックっぽい企業ばかり引っ掛かります。

 

レジュメ公開ブロックは良い機能だと思いますが、企業名で検索から除外する機能も欲しいです。

 

また県内で絞って探しても県内のエリア毎の検索には対応していない為、とても通えないようなエリアの求人も引っ掛かり、見るだけ時間の無駄です。

口コミ・評判に関する見解

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ちなみに口コミ・評判に関する見解も補足しておきます。

 

良い口コミに関しては、僕と同じ見解で「就職で過去使ったのと同じ安心感があった」「業界最大級の情報量」「上司がイヤで退職した際の受け皿になった」などの高評価が挙がっていました。

 

 

一方で悪い口コミに関しては「地方在住者には厳しい」「高年齢で何十件も応募したけど不採用だった」という理由で低評価になっていました。

 

しかしこれは「リクナビネクストに限らず、どのサイト利用でも同様の低評価を引き寄せる人」の評価だと思います。

 

 

そのため「転職を漠然とでも対策しておきたい」方であれば、ひとまず登録しておくメリットは大きいということがお分かりいただけるでしょう(どうせ無料ですしね♪)

 

職務経歴書作成例

目次

 

諒

ちなみに無料登録後の職務経歴書作成例についてもご紹介しておきます。

 

※順次、職務経歴書の登録についてご紹介していきます。(PC画面での入力の流れでご紹介しますが、スマホでの入力も可能なのでご安心ください)

 

PS.また繰り返しますが、オファーが届く仕事のスキル(経験業務)に、雇用形態(正社員/契約社員/派遣/パート/アルバイト)は関係ないので、バイト経験でも入力しておいたほうがオファーを受け取ることができるので、入力してくれるのがおすすめですよ♪

 

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まず画面左に「履歴書・職務経歴書」という項目があるので、そちらをクリックします。

 

職務経歴書作成1

職務経歴書作成2

 

このように「オファーを待つ」という項目を満たすために、希望する就業条件や職務経歴などを入力する画面になるので、そちらを入力します。

 

職務経歴書作成3

職務経歴書作成4
職務経歴書作成5
職務経歴書作成6
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職務経歴書作成8
職務経歴書作成9

職務経歴書作成10

 

最後に「理想条件に合った求人」を受け取るために、簡単な設問(5問)に回答します。

 

職務経歴書作成11

 

以上で登録完了して、オファーやスカウトメールを受け取る事ができるようになりました。

 

 

僕や職歴・経歴が多いので10分弱かかりましたが、登録しておいてメリットの方が多いので、ぜひ合わせて登録しておくのがベターですよ♪

 

オファー・スカウトメール例

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合わせて参考として、オファー・スカウトメール例についてもご紹介しておきます。

 

■職務経歴書入力後にあなたがマッチしやすい求人紹介メール

スカウトメール例1

スカウトメール例1 2

■定期的に受け取れるオファー・スカウトメール例

スカウトメール例2

スカウトメール例3

スカウトメール例4

スカウトメール例5

■オファー・スカウトのストック例

オファー1

オファー2

オファー3

 

このように「自分で探す事なく、自動的にマッチした求人を受け取れる仕組み」を作れるので、忙しくて転職サイトを見る暇がない時でも、便利に活用できますよ♪

 

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リクナビネクスト@ニート就職活動選択肢

目次

 

諒

では次に、リクナビネクスト@ニート就職活動選択肢についてご紹介していきます。

 

社会に適応して働ける成功体験

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ニートを脱出する上で大切なことは、社会に適応して働ける成功体験を持つことです。

 

「自転車に乗る」「車に乗る」「泳ぐ」など大半の人ができることは、ほとんどのニートでもできます。

 

 

しかし「社会人として働く」ことになると、ニートが適応できなくなるのは「出来る成功イメージがない」「成功体験がない」からです。

 

しかもニート期間が増していくほど「良い会社に入らなきゃ!」「馬鹿にされない仕事をしなきゃ!」と心の中でどんどんハードルを高くしていくのです。

 

そのため先ほどの僕のケースのように「まずはアルバイトや簡単業務など、レベルの低い所から社会人慣れ」することで、ニートを脱出する足掛かりにできますよ♪

 

アルバイトで社会人慣れする

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以上のように、いきなり正社員入社で社会人になるのが恐ければ、アルバイトで社会人慣れするのがおすすめです。

 

先ほどお伝えした通り、僕もニート期間後に、工場のライン作業で1年間アルバイトをして、社会人としてのリズムや感覚を掴みましたから♪

 

 

アルバイトというと「居酒屋やコンビニなどの接客業」ばかりが目につきますが、意外に裏方作業でも求人があったりします。

 

そのため「今の自分が多少背伸びする程度の働き方」を実践して、徐々に社会に慣れていくというのもアリですよ♪

 

そして一定期間働いてアルバイト慣れした後に「社会人として働ける」と確信できれば、フリーターから正社員入社などを目指せばOKです♪

 

ニート脱出アルバイト経験

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ちなみに僕自身がニート脱出したのは、ニート脱出アルバイト経験でした。

 

具体的には「工場のライン作業バイト」を1年継続しながら、就職ステップアップ先を探しました。

 

 

仕事ははっきり言って非常に単調で「目の前にくる機器に、所定のパーツを取り付けていく」だけの簡単業務でした。

 

しかし「営業マンのトラウマストレス」「既卒・ニートを経て、社会に出てから2年経過」という自尊心がボロボロだった僕には、丁度良いメンタル回復練習でした。

 

 

とはいえ「工場のライン作業バイト」にもそれなりのキツさはあるので、1年を経過した頃に辞めたのです。

 

工場のライン作業バイトのキツさ

時間内は所定業務を淡々と続けなければならないので、トイレなどに気楽に行けない

正社員でもなかったので、将来への不安は消えなかった

毎日同じことを繰り返すだけなので、正直飽きてきた

 

ちなみにバイトを始めて半年ほどは実家暮らしでしたが、その後一人暮らしを始めて「経済的・精神的な独立」もスタートさせたのです♪

 

\【ニート・フリーター】ハンデを下克上するコツ関連記事はこちら!/

未経験から就職を目指す

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アルバイトで遠回りするのがイヤであれば、未経験から就職を目指すのもおすすめです。

 

とはいえ「完全未経験で飛び込むのは不安」というのであれば、以下より紹介する「レベルアップした上で就職する方法」を参考にしてください♪

 

独学で勉強する

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一番簡単に実践できるのは、独学で勉強するという方法です。

 

実際僕も未経験からの職種転換という意味では、社会人就業中に独学で運営していたブログを元にして「営業マンからWEBライターに転職」を果たしました。

 

他にも「エステティシャンから独学で勉強してWEBデザイナーになった」という女の子もいましたし、プログラミング言語を学べばシステムエンジニアになれる道もあります。

 

 

もちろん「●●勤務経験1年以上」などの経歴が必要な中途採用求人には応募できませんが、時間がある内にスキルアップする上で、独学は必須とも言えますよ♪

 

職業訓練を受ける

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ヒューマンアカデミーなどの「資格取得・社会人学校」に行ったり、ハローワークなどで職業訓練を受けるのもアリです。

 

僕もヒューマンアカデミーには「WEBデザイナー」に関する資料請求と入校相談に行きましたが、数十万円払って専門スキルを学べる魅力があります。

 

ヒューマンアカデミー

ヒューマンアカデミー

出典:ヒューマンアカデミー

 

またハローワークでは、一定の条件を満たせば受講料無料で、なおかつお金をもらいながら受けられる制度があるのも魅力です。

 

支援制度の区分け

「失業保険を受給できない対象者=求職支援訓練(10万円程度の給付金を受け取りながら職業訓練が受けられる)」

「失業保険受給対象者=公共職業訓練(訓練期間中は失業保険延長給付対象になる)」

職業訓練の例

プログラミング言語

WEBアプリエンジニア

建築系CAD

保育士

介護福祉士

調理師

自動車整備

溶接技術

トラックドライバー

WEBデザイナー

電気設備

ネイリスト など

 

このように非常に幅広い訓練が用意されています。

 

 

ただしこの制度は以下のように、利用にあたって多くのボトルネックがあります。

 

職業訓練の問題点

応募者が多い為、人気講座ほどスグ埋まって受講しにくい

実家暮らしでもない限り、一定の受講期間(2ヶ月〜2年)がかかるので、ある程度貯金が必要

国や地域からの支援金で行われている訓練なので、社会で通用する「最低限レベル」のケースが多い

 

個人的にはこのような理由から、一度もこの制度を使ったことはありませんが、職種自体を変えたいのであれば、ハローワークで相談してみるのもアリでしょう。

 

職種未経験歓迎に入社する

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職種未経験歓迎に応募・入社するという方法もおすすめです。

 

なぜなら「1から成長していける環境だと会社側が提示している」ので、独学して学ぶより早いからです。

 

さらに「講座受講でお金を払いながら成長する」より「入社すればお金をもらいながら成長できる」ので、真剣に学んで習得できるメリットもあります。

 

 

ちなみに僕はこのパターンを使って転職したタイプであり、リクナビNEXTでは「職種未経験歓迎」という応募検索もできますよ♪

 

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リクナビネクスト@ニート直接入社のコツ

目次

 

諒

では次に、リクナビネクスト@ニート直接入社のコツについてご紹介していきます。

 

研修制度の整っている会社を探す

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会社で働きながらしっかり成長するためには、研修制度の整っている会社を探すのがおすすめです。

 

なぜなら「研修制度が充実と謳っている会社であれば、きちんと成長できる可能性が高い」からです。

 

実際転職ライターとして働いた経験者から言うと「研修制度の整った会社は必ずメリットとして求人票に書き出していた」からです。

 

 

具体的には「中途採用にも関わらず、しっかりと研修制度を用意しているのは非常に魅力的」なので、それは求人票に大々的に宣伝していたわけです。

 

もちろん「ニートの転職者をしっかり育てる」「未経験OKで、中途入社も柔軟に対応」という会社はあります。

 

しかしそれ以外の「一定の年齢層もしっかり教育」という会社は、それだけで応募に値します。

 

OJTアリだけの会社は危険

目次 2

 

ちなみに補足ですが、誇れるスキルや経験がないままで転職する場合、OJTアリだけの会社は危険です。

 

なぜなら「転職用の求人票を作成する場合、きちんとした研修制度を用意していない会社は“とりあえずOJTあり”と記載する傾向がある」からです。

 

そのため「研修制度アリ」「未経験者の転職例多数」など、経験が浅くてもステージアップしていける確信を得られない会社は、経験が浅い場合は辞めておいたほうが良いでしょう。

 

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まとめ

 

諒

以上がリクナビネクストはニートも使える?元ニート転職ライターが語る自己分析や転職でのニート用使い方まとめのご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

自分の適職・天職を知るメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

自分の適職・天職を知らないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

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強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

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