仕事 辞める 理由 病気

 

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どうも!大島諒一(りょうちゃん)です♪この記事を見て下さり、ありがとうございます♪

今回は仕事を辞める理由に病気はNG?円満に退職する方法14選のご紹介です。

 

新入社員

「仕事を辞める理由を考えているけど、病気っていうのは円満に退職できるかな?」「場合によっては、転職すべきか悩んでいる…。」

あなたのために、10社を自ら経験し、転職サイトのライターとして1,000以上の求人記事を書いた僕の視点・体験談などをまとめました。

 

仕事を辞める理由で病気はNGな理由

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ではまずはじめに、仕事を辞める理由で病気はNGな理由についてご紹介していきます。

上司は生涯そこにいる予定の人

 

まず一番押さえておかねばならないのは、上司は生涯そこにいる予定の人という事実です。

 

つまり報告相手の上司や人事担当者は、「自分は生涯今の会社にいる」という前提で生きているので、そこから外れようとしているあなたが「正常な判断をしていない」と捉えるのです。

 

「なんでこの会社を辞めるんだ?」「辞める必要はないのでは?」と、いつも会社にいることを当たり前として生きているので、必然的にあなたへの関わり方も「会社を辞めずに続けるアドバイス」をするからです。

 

 

そのため、「会社に残ることが正解だと思っている上司や人事担当者VS会社を辞めることが正解だと思っているあなた」の構図になります。

 

結果的に病気を理由に辞めるという宣言方法では、場合によって上司らに残ることを押し切られる可能性が高いのです。

 

終身雇用世代にとって退職は異常事態

 

そもそも転職という言葉が当たり前になって来ており、1回〜3回程度の転職経験ならあるという人も増えてきてはいますが、それでも終身雇用世代にとって退職は異常事態に映るわけです。

 

これは会社という面で見ていると分かりにくいですが、「高校中退」「大学中退」って聞くと、「え?なんでせっかく入った学校辞めちゃうの?」とあなたも思わないでしょうか?

 

つまり、高卒・大卒までが当たり前と感じているあなたに対して、在学中に新入生が突然「俺、大学(高校)辞めます」と伝えて来ているようなものです。

 

 

しかもその辞めるかどうかの決定権の一部を持っていたとしたら、「え?せっかく入ったのに辞めることはないんじゃない?他の道がないか探そうよ」と言ってしまわないでしょうか?

 

あなたの上司や人事担当者はこの感覚であなたの退職意思を確認してくるので、まだまだ年上を説得できる自信や経験に乏しければ、退職するということを決断して伝えきれない危険性があるわけなのです。

 

うつなど精神面は休職を勧められる

 

病気を理由に退職の意思を伝えても、うつなど精神面は休職を勧められる可能性も高いです。

 

繰り返しになりますが、辞めるという選択肢があり得ないと思っている上司や人事担当者に言うことになるので、病気などによる退職意思では、退職以外のパターンを勧められてしまうのはある意味仕方がないのです。

 

しかも仮に本当に病気で休職だとしても、ある程度の給与保証があるとはいえ、復職する時に居づらかったり、何かと心理的負担が出てくることも多いです。

 

 

そのため、きっぱりと退職の意思を伝えられる方法でないと、仕事で辞める理由を病気にするのはなかなか難易度が高いと言わざるを得ません。

 

とくに「うつ」といった精神的な疾患で押し切ろうとした場合には、受け手によっては「根性がない」ということで個別面談で叱責されるケースもあり得るので、思いつきの病気を理由に退職意向を伝えるのは賢明ではないです。

 

体調不良は診断書が必要な可能性が高い

 

しかも体調不良は診断書などが必要な可能性が高いので、もろもろの退職までの詰めの難易度が非常に高いです。

 

会社との関係は契約書に基づいた法的な部分も大きいので、会社側としても辞めることに対して何らかの「証明書」を求めて来やすいからです。

 

しかも1日〜2日休む診断書ではなく、今働いている会社での通常勤務に支障が出るというレベルの診断書でなければ、退職の意向にまで持っていけない可能性もあるので、難易度は高いと言わざるを得ません。

 

同業界転職だと話が伝わる可能性アリ

 

稀にではありますが、同業界転職だと話が伝わる可能性アリなので、病気での退職を伝えるのはあまり得策ではありませんし、同業界転職するのであれば、相応の理由を伝えて退職した方が良いです。

 

なぜなら同じ地域・同じ業界に勤めようとすると、意外に組織の誰かが繋がっていたりするので、下手な退職理由はリスキーだからです。(転職したけど上司の元同僚があなたの転職先にいるなど)

 

例えば通信業界での転職だと、au、docomo、softbankで仕事した知識や経験は他でも活かせるので、ヘッドハントされたりして転職していたりもします。

 

 

そのため、「そいや今度入って来た新人だけど、お前ん所に前職勤めてたみたいだな?」「え?名前なんていうの?」「●●っていうんだけど」「あれ?そいつ●●の理由で辞めたんだけど、なんでそっちいるんだ?」なんて展開になりかねません。

 

そのため、中途半端な病気などの理由で辞めた後に、転職先でもっと居づらい現実を作ってしまう可能性もあるので、真実ではなくても良いので、正当性のある理由で退職すること、なおかつ可能なら別業界に転職するのがベターです。

 

法律上真実を伝える義務ナシ!建前OK

 

とはいえ、退職する際に必ず本当のことを伝えなければならないわけではなく、法律上真実を伝える義務ナシ!建前OKです。

 

実際辞める際には本当のことを伝えているかどうかは、本人しか知り得ない事実なので、割と「それ本当に退職理由?」と思えるようなことで退職しているケースもあります。

 

 

例えば「カフェを開業するので辞めます」と言って辞めた先輩がいたのですが、あまりカフェの話をしているのを聞いたことがありませんし、元々自由人気質の強いタイプの人だったので、「カフェではないかもな?」程度に感じました。

 

とはいえ詳しくはこの後ご紹介していきますが、怪しいレベルであっても突っ込まれない言い方というのは何通りかあるので、そのパターンで退職意思を伝えれば辞めることは可能です。

 

問題なのは病気を理由にした場合などの証拠が必要になるケースであったり、突っ込まれた際に嘘がバレてしまうようなものであると、円満退職とは程遠くなってしまうので、その点に注意が必要なわけです。

 

仕事を辞める理由で病気以外のNG

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では次に、仕事を辞める理由で病気以外のNGについてご紹介していきます。

合わないという曖昧な退職理由

 

合わないという曖昧な退職理由は、説教部屋行きになって終わってしまう可能性が非常に高いです。

 

もちろん退職理由の本心がそれであったとしても、それをそのまま伝えたら、生涯その企業に勤めると決めている上司が聞いたら怒り出すのは当然です。

 

 

先ほど大学(高校)の例で伝えたように、新入生が「この大学(高校)合わないから辞めます」と言って来たら、「おいおい、ちょっと座れ」くらいのことはするのではないでしょうか?

 

このような感覚で、上司はあなたのあいまいな退職意思を砕きにかかってくるので、たとえ本心だとしても、それをそのまま出してしまうのは、円満退職から大きく遠ざかってしまいます。

 

しかも、最低2週間前には退職意思を伝えなければならないので、よほど優しい環境でない限り、あいまいな退職理由で叱られた後に退職が決まったとしても、その後の2週間はけっこう苦痛になる可能性が高いですよ。

 

介護など家庭の事情は親に確認される

 

介護など家庭の事情は親に確認される可能性があるので、あまりオススメできません。

 

あなた自身で完結しやすい理由でないと、親に確認されたら「はい?介護が必要なのは今の所我が家にはいませんが」と、あなたの嘘が見抜かれて終わってしまいかねません。

 

場合によっては親への連絡先を持っている可能性もあるので、そこに上司や人事担当者に確認をされてしまう危険性を考えると、介護や家庭の事情を持ち出して辞めようとするのはリスキーです。

 

病気以外でオススメの言い方・伝え方

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では次に、病気以外でオススメの言い方・伝え方についてご紹介していきます。

転職先が決まった(面接前でもOK)

 

まず仕事を辞める理由として病気以外で最もオススメなのが、転職先が決まったという伝え方です。(面接前でもOK)

 

なぜなら「もう今の会社にいる意思がありません」という意思をキッパリと伝えることができるので、少なくとも引き止めにあうことは無くなるからです。

 

 

ちなみにこのパターンを使うのは転職先が確定していなければダメかというとそうではなく、面接前だったり転職エージェントに登録したというレベルでも十分使えます。

 

要点はあくまで「会社での就業継続意思より転職意思が上回っている」という決意を上司に伝えられればOKなので、「今は転職エージェントと相談して、第二新卒枠で話を詰めている最中です」などの切り返しができれば大丈夫です。

 

 

とはいえ繰り返しになりますが、終身雇用世代にとって転職という判断は異常事態なので「そんな決め方でこの先上手くやっていけるのか?」「転職先が決まっていないのに、転職なんてバカげてる」とイヤミの一つや二つは言われるかもしれません。

 

しかしその根底にあるのは「自分は転職する自由がもうない」という半ば自分に対する諦めの思いが混じっているだけなので、「あぁ、この人は不自由な人なんだな」くらいに思っておけば良いです。

 

 

人というのは自分がどこか羨ましいと思う行動をとる人に対して、賞賛をするか皮肉・イヤミを言う人かのどちらかに分かれます。

 

実際僕自身も地元から上京して東京で転職した時には、最初周りの友人から猛反対されましたが、数年後には「俺もお前みたいに東京行ってみたかったけど、そんな勇気はなかった」と、自分がそれをできないことに対する苛立ちを僕にブツけてたとわかりました。

 

 

そのため、もし上司があなたに対してイヤミを言って来たのであれば、転職して年収アップや働きやすさゲット、福利厚生などの待遇アップを果たして「見たか!俺の転職は正解だったぞ!ザマァ」と心の中で言い返せば良いのです。

 

僕自身も人より多くの転職を経験してきましたが、勇気を出して挑戦した結果(例え心身疲労などのネガティブな転職契機でも)だからこそ、悪くなったことは一度もなかったと確信していますし、そうしないように努力して来ましたから♪

 

1ヶ月〜3ヶ月で仕事を辞めた実体験

 

ちなみに1ヶ月〜3ヶ月で仕事を辞める実体験理由もご紹介します。

 

転職活動をしていた時に、お金の余裕もなかったので即日内定でNTT商材を扱う通信営業の仕事に入ったのですが、今思い返しても全然僕の適正に合ってなかった新規開拓の仕事でした。

 

それは東京の観光客増加に向けて、渋谷を中心に店舗向けwifiルーター設置提案をする仕事だったのですが、個人店からチェーン店までローラー作戦で食べログなどに記載されている飲食店を巡り続けるというものでした。

 

 

飲食店への新規開拓営業をしたことがある人なら分かると思いますが、営業マンがアポなしで飛び込んで、じっくり話を聞いてくれるというのは非常に稀なケースです。

 

昼間のランチタイム(11:00〜15:00頃)までは、お店を回す人員か、個人店舗であれば最低限の人数でやっているのがほとんどであり、しかも人通りの激しい渋谷の飲食店では、100件行って4件ほど聞いてくれれば良い方でした。

 

さらにその厳しさの中でインセンティブなども微々たるものだったので、結果的に僕自身は2ヶ月でその会社を退職しました。(人の入れ替わりも非常に激しかったです)

 

 

その時の理由としては、地元に就職先が見つかったので帰る為という、ある意味嘘を言って辞めたのですが、それ以上深く突っ込まれることはありませんでしたし、その後同じく東京で転職して仕事を始めました。

 

もちろんそこで嬉々として働いている人ももちろんいたのですが、少なくとも僕の場合は働き続けるメリットより、ストレスの方が増え続けること間違いなしだと思っていたので、退職したのです。

 

転職エージェント相談併用がオススメ

 

そして2ヶ月で辞めたとは言っても、次の働き先を探す流れも作っていたので、精神的にとても落ち着きましたし、もしあなたも過去の僕と同じような状況なのであれば、転職エージェント相談併用がオススメです。

 

気持ちとしても、自分が転職に対して確実に前進しているという状態に一歩踏み出していれば、「この会社に自分の人生を左右される必要はもうない」とメンタルが安定するからです。

 

しかも第二新卒専門のエージェントであれば、短期離職のデメリットよりも将来性のある若手採用に意欲のある企業が求人を出していることも多いので、良い転職先を見つけやすいのです。

 

転職前に自分の得意・好きを明確にする

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とはいえ参考までに、転職するにあたっては、転職前に自分の得意・好きを明確にする必要もあるので、その点も紹介しておきます。

 

なぜなら人によっては天職と感じる仕事でも、別の人にとっては苦痛と感じることもあるわけなので、要するにあなた自身の個性に合った仕事を選べない限り、ずっとそれが続いてしまうからです。

 

そのため、あなたにとってどのような職種や業界が最適なのか?をイメージしやすいように、僕の自己分析を参考にご紹介します。

 

■大島諒一の好き・得意な事

  • アウトドアよりインドア派なので室内業務に向く
  • 読書が好きで一日中読んでいても飽きないのでWEBライターや出版系向き
  • 芸術やデザインを学んだり勉強したり見るのが好きなのでデザイナー向き
  • 人と話したり情報共有するのが好きなので営業向き
  • 自由が好きで開放的な社風や環境が好きなのでIT系やベンチャー向き

■大島諒一の嫌い・苦手な事

  • 肉体労働や体を動かすのは苦手
  • ずっと人と一緒にいることや体育会系のノリは嫌い
  • 教科書通りや数学や科学などの公式を用いる系は苦手なのでエンジニアに向かない
  • 規律や規則に沿うのが嫌いなので大企業や公務員に向かない

 

以上のように、僕は人と話すのが好きな一方で、1日PCの前に座っていても苦痛ではないので、営業のような対人関係系と、制作などのクリエイター系の両方に強みがあるという両面があると分かりました。

 

しかし結果的に、ある程度はできる営業ではなく、好きで得意という面を持つWEBクリエイターに転職し、文字通り天職にたどり着いたなという確信を今では持っています。

 

このように、自分がどういった個性を持っているかを棚卸した方が、その後転職をスムーズに進めることができますよ♪

 

引っ越しアリで地元・実家に帰る

 

現在働いているところが実家近くだと使えませんが、引っ越しアリで地元・実家に帰るという理由も退職理由として使えます。

 

家業を継ぐ、介護などの家庭の事情で実家に帰るという言い方だと、先ほどもお伝えした通り嘘がバレてしまいますが、退職した後に地元に帰ったかどうかまでは、今の会社も追ってこないので、この言い方は通用します。

 

 

もし仮に同じ地域の同業他社に移った後で、偶然上司などに会ったとしても「色々あって地元・実家に帰れなくて、急いで仕事先探して今働いています」といった程度で正当化しておけば良いです。

 

それに1億2000万人以上いる日本社会で、同じ人に再び偶然会うというのはそうそうないので、あくまで心の反論材料を作っておく程度で良いでしょう。

 

ただし先ほどもお伝えした通り、同業界に転職する可能性があるなら、やはり転職エージェントに登録していて、転職先が見つかりつつあるといった言い方で退職するのが一番円満に終われます。

 

一身上の都合(知り合いの会社の誘い)

 

一身上の都合(知り合いの会社の誘い)で、そちらに移るという理由を使うこともできます。

 

実際僕もこの体験があり、僕自身も教育関係の仕事を俺とやらないかと誘われたことがありましたし、意外にあり得るケースです。

 

ただし知り合いに誘われたというのは、嘘でもある程度業界レベルまでは考えておいた方が良いですし、可能なら同世代より年上の先輩や親戚に誘われたと言った方が無難です。

 

 

なぜなら誘ってくるという時点で、ある程度年齢がいっている人だと想像しているケースがほとんどなので、新卒なのに同世代起業のイメージで取られると、余計なツッコミが入ってくる可能性を残してしまうからです。

 

その為、そこまで詰めれそうにないのであれば、やはり転職エージェントに相談して、転職意思を固めているという伝え方をするのがベターです。

 

仕事を辞める理由に病気やNGまとめ

 

以上が仕事を辞める理由に病気はNG?円満に退職する方法14選のご紹介でした。

 

ぜひ素敵な天職人生を見つけて楽しんで下さいね。

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

20代特化転職エージェントに無料登録

転職エージェント

なお最後に、転職を考える上でオススメの転職エージェントについてご紹介していきます。

いざ本当に転職に踏み切ると思った時に、転職サイトやエージェントに登録して動き出していては遅いです!

退職を宣言してから実際に退職するのに最低1ヶ月はかかるので、それから動き出せば大丈夫と思っている人も多いです。


しかし転職先希望先で面接を行うと、一次面接のみの会社でも最低1ヶ月以上は必要ですし、おおよそ2〜3ヶ月は事前に動いていないと、無職・無収入期間が生まれるからです!

僕自身何度も転職経験があるからこそ強くお伝えしますが、手持ちのお金が減っていくという不安を抱えながら転職先を探すのはモノ凄い恐怖感があり、冷静に面接に挑めないのです!

さらに僕自身もハローワークに行って失業保険を受け取った経験があるので分かっていますが、自己都合退職(自分で辞めると宣言した場合)はお金をもらえるのが3ヶ月後です。


一方ですぐに失業保険がもらえる会社都合退職は、会社が自らの非を認める場合に限るので、ほとんど期待薄と言って良いでしょう。

■会社都合退職の例
  • 倒産などのトラブルで解雇せざるをえなかった状況
  • 倒産ではなくとも,賃金未払いや退職奨励を強いられた
  • 医師による認定があるレベルの精神疾患
  • 派遣や契約社員など更新性の契約で,契約更新されなかった(自己宣言による例外はアリ)

そのため、転職というキーワードが頭にチラついているのであれば、まずは転職エージェントに相談して、自分がどんな分野に向いているか?転職するならどの業界か?を明確にするのがオススメです。


そしてその状況を救ってくれるのが、当サイトでオススメしている、「第二新卒エージェントneo」です!


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なお、第二新卒エージェントneoの主な登録・利用メリットは以下の通り。

■第二新卒エージェントneoの主な登録・利用メリット
  • スタッフは全員第二新卒経験者なので,20代の若手転職に理解があって安心♪
  • 平均10時間の手厚いサポートで,面接対策や求人紹介を受けられる(初回は最大2時間)
  • 自己PRの仕方や履歴書の書き方も教われるので,転職の流れやコツがつかめる
  • ブラック企業を徹底排除!高離職率の会社や若手育成環境がない会社は紹介していない!
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  • 入社前研修もあり,入社後も担当から定期的なフォローアリ


このように、転職への一歩を踏み出すあなたに適切なサポートを揃えているのも大きな魅力です♪

仕事を変えようか悩んでいる段階で踏み出しておいた方が、トラブルも少なくスムーズに転職できるので、ぜひ登録し相談してみてください!

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