仕事 限界を感じる

 

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どうも!大島諒一(りょうちゃん)です♪この記事を見て下さり、ありがとうございます♪

今回は仕事に限界を感じる!理由や兆候・打破する為の対処法13選のご紹介です。

 

新入社員

「仕事に限界を感じるけれど、その理由や兆候のサイン、打破する為の対処法を学びたい「場合によっては、転職すべきか悩んでいる…。」

あなたのために、10社を自ら経験し、転職サイトのライターとして1,000以上の求人記事を書いた僕の視点・体験談などをまとめました。

 

仕事に限界を感じる理由

疑問

 

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ではまずはじめに、仕事に限界を感じる理由についてご紹介していきます。

忙し過ぎて心身が疲弊している

 

忙し過ぎて心身が疲弊しているから、「もうムリ…。」と悲鳴をあげているケースが最も多いです。

 

とくに体調というのは本当に正直で、心は「まだまだ頑張らなきゃ!」と思っていても、体がブレーキを踏むように、鉛でも埋め込まれたように重くなったりするのです。

 

実際僕自身も、1日平均12時間週7で仕事に向き合っていた時には、時々立ち上がれないほどの頭痛や体調不良で仕事を休み、1日中寝続けて心身のバランスを無理やり整えていた時期もありました。

 

 

しかもこういった時期は、「自分はもっともっと成長しなきゃいけないと感じるのに、一方で限界を感じている自分もいる」というジレンマに陥っていたりもします。

 

そのため、こういった状態にあなたが陥っているとしたら、仕事が忙しい部署から異動できるように上司に依頼したり、転職して心身のバランスが取れる企業に行くのがオススメです。

 

 

元気な状態や、心身が楽な状態にいられるほど、仕事もプライベートも充実してくることは間違い無いです。

 

そして仕事一辺倒のあなただからこそ、そろそろ人生にゆとりを取り戻すべき時期が来ており、それが仕事に限界を感じるという形で、心身が警鐘を鳴らしているのかもしれません。

 

ノルマやプレッシャーがキツすぎる

 

働きすぎということに近いですが、ノルマやプレッシャーがキツすぎることが原因で、仕事に限界を感じるケースもあります。

 

これも先ほどと同様に、とにかく頑張らねばと気持ちだけが先走っていて、結果的に心がどんどん鉛のように重苦しくなってきて、人生そのものに嫌気がさし始めていたりするのです。

 

心の感覚というのはとても大切で、自分が好きと感じるものに向き合えていると夢中になって人生を楽しめる一方で、自分が嫌いと感じるものや納得いかないことに向き合っていると、いずれ限界を感じる瞬間がくるのです。

 

 

ある時には僕のように体調不良で立ち上がれなくなって眠り続けたり、スピリチュアル な視点で言われているケースなら、病気になったり突然会社が倒産、もしくはクビになったりして、現実が突然シフトしたりするのです。

 

昇進・昇給の未来が見えない

 

昇進・昇給の未来が見えないという点で、仕事というより会社に限界を感じるケースもあります。

 

例えば2019年に流行った話題で、「役職ありで勤続12年目なのに手取り14万て日本終わってますよね?」という投稿に対して、堀江貴文さんが持論を展開するなどして、炎上したことがありました。

 

実際日本人の平均年収は2019年(令和元年=平成31年)で400万円越えと言われていますが、およそ20年で10%下がっていますし、今後もこの傾向が続くと言われています。

■日本の平均年収推移

平均年収

出典:(ManeBee)マネビー

つまり勤続年数を増やしても、相対的には多くの企業に勤める会社員の年収が下がっているので、「頑張っても年収が増えたり、福利厚生での特典が増えるわけでもなく、限界を感じる」という悪循環に陥っているわけです。

 

 

そしてこの状況で負け犬になる以外の打開方法は2通りあり、転職して将来性のある企業で働く人生を手に入れるか、自らスキルや経験を磨くかです。

 

実際転職記事のライターとして1000求人以上を扱ってきた経験からいうと、「安定・歴史を前面に出す企業ほど成長性が乏しく、低年収の傾向がある」と感じています。

 

 

もちろん誰もが知る大手企業や歴史ある企業であれば、将来高年収が見えたり、とても厚い手当てや福利厚生があったりします(三菱重工に入社した知り合いは、全国に社員寮があり、子供ができても安心と言っていました)

 

しかしそういった企業はそもそも高学歴対象・新卒一括採用がほとんどですし、古い会社特有の縦割り体質、終身雇用・年功序列によって無能な人間も役職に就いていたりするなど、厄介な点も非常にあり、苦痛と年収・福利厚生が等価だったりします。

 

 

一方でベンチャー企業の方が、歴史が浅く安定性もまだまだこれからという面もありますが、高年収待遇を用意していたり、独自の福利厚生で働きやすい場所もいっぱいあります。

 

もちろん変な所に入ってしまうと、超ブラック企業に当たってしまう危険性もありますが、ブラック企業徹底排除を謳っている第二新卒専門の転職エージェントを利用すれば、それも避けられますよ♪

 

人間関係が合っていない

 

人間関係が合っていないから、仕事に限界を感じるというケースもあります。

 

嘘みたいなクソな話をご紹介すると、ITシステムの効率化を拒否する企業の中には「自分と同じ苦しみを若い世代にも味合わせたい」というアホな理由で、新システム採用を見送っていたりすることがあると、SNSで話題になりました。

 

これと同様に、企業の中でも才能ある若手を育てようとしていなかったり、責任ある仕事を任せることなく単純作業ばかり任せて、成長の芽を摘み取っているクソ野郎がいる現実もあるわけです。

 

 

そのためもしこのパターンにあなたがハマっていると薄々感じているのなら、そんなクソ上司・クソ企業から一刻も離れた方が良いと思いますよ!

 

日本には400万社以上の会社が存在しており、あなたが働きやすいと感じる企業や環境というのもありますから♪

 

恋愛で言い換えるならば、自分にとって理想の女性が400万人も候補がいたら、数千人〜数万人は納得いく人が出てくると思いませんか?

 

あなたの適職・天職ではない

 

あなたの適職・天職ではないから、仕事に限界を感じるケースもあります。

 

例えば僕は大きく事務職・営業職・WEBクリエイター職という3職種を経験してきましたが、職種を移る時に共通していたのは「このままでも良いけど、どこか納得出来ないな」という感覚がありました。

 

あとは責任者になって後輩育成に努める感じだなと思ったのと、個人としてスキルや能力を向上させる領域が見えなくなったという面もありました。(もちろんどの職種も突き詰めれば一生かけれますが)

 

 

そんな時に人の勧めや人生の転換期に色々あり、結果的に転職したことでどんどん働きやすさや自分自身への自信を深めてこれたのです。(転職してしばらくは慣れるのに一苦労でしたが)

 

とくに記事を書いたり、デザインを凝ったものにしていくというのは、国語や美術が昔から好きだった僕にとっては、夢中になってやり続けられる分野でもあったので、「適職っていうのはこういうことか!」と徐々に確信していったくらいです。

 

 

そのため、もし今のあなたが「仕事はとりあえずお金を貰って生きていくためのもの」と考えて生きているのであれば、その考え方が限界にきているのかもしれません。(当時の僕のように)

 

そして「お給料やお金=我慢や苦痛の対価」という考え方から、「お給料やお金=仕事を楽しんだ熱中料や感謝の対価」という転換点に来ているのであれば、転職して心が望む領域へチャレンジするのがベターです。

 

実際僕の昔の後輩は、WEBディレクターという仕事から、デザインに特化したWEBデザイナーをずっとやりたいと思っており、その道に未経験からチャレンジしてライフスタイルを豊かにしていきましたから♪

 

仕事に限界を感じる時のサイン

デメリット

 

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では次に、仕事に限界を感じる時のサインについてご紹介していきます。

朝から憂鬱・イライラが治らない

 

朝から憂鬱・イライラが治らないなど、メンタル面に不調ができる時は仕事に限界を感じるサインです。

 

例えばステキな海外を旅行してきた時などの休み明けは憂鬱になっても仕方ないですし、「サザエさん症候群」と言われるように、日曜日の夜に憂鬱になり始める人も世の中にはいます。

 

しかし一方で、仕事が趣味と言い切る人も世の中にはたくさんいますし、「好きを仕事に」している人もたくさんいます。

 

 

例えば僕はWEBクリエイターとして、文章を書いたりデザインを考えたりするのが好きですが、一方で昔は「ウェディングフォトグラファー」として好きを仕事にしようとして、スグに辞めてしまった経験もあります。

 

この二つの仕事の違いは明白で、「1日中それをやっていても良いと思えるか?」という点が違ったのです。

 

実際、作家の村上龍さんが世に送り出した「13歳のハローワーク」にも書かれていましたが、「フォトグラファー・カメラマンを目指すべきかは、1日中カメラを首に下げて写真を撮り続けられるか?で決まる」といったことが書かれていました。

 


そのためそれを読んでから気付きましたが、イベントごとで写真を撮ったり、旅行先で写真こそ撮っていましたが、何日もカメラを持ち続けて写真を撮って練り歩くという領域までは、自分には合っていなかったわけです。

 

 

このように、適職や天職というのは「それをずっと続けることに対して心がどう感じるか?」が非常に重要になってくると感じています。

 

倦怠感や眠気が続く

 

倦怠感や眠気が続くのも、仕事に限界を感じる時のサインです。

 

あなたも学生時代に、興味のない授業は妙な倦怠感を感じたり眠くなったりしたことがありますよね?

 

要するに現在のあなたも、仕事に対して同じような状況に陥っているので、倦怠感や眠気を感じているわけです。

 

 

しかし学生時代は倦怠感や眠気があっても、無視していれば良かったですが、社会人生活ではそれがこれからずっと続くわけですから、無視しているとやがて苦痛に変わってくるわけです。

 

厳しい言い方をすれば、「まぁ、終身雇用で動けないし、このまま居続けるしかないか」と考えていた旧世代の人たちは、苦痛を感じていても転職したりスキルアップを図らなかったので、「仕事=苦痛」なまま生きていたわけです。

 

 

とはいえ僕自身も、終身雇用と年功序列の時代に生きていたら同じことをしていたかもしれませんが、令和となった現代では、「好きを仕事に」が当たり前になりつつあるので、その状況から抜け出すのがオススメだと思っています。

 

そのため、改めて自己分析をするなど、自分に合った生き方・働き方を見つめ直してみると、現状に不満がある原因が出てくるかもしれませんよ♪

 

暴飲暴食・散財が増える

 

暴飲暴食・散財が増えるのも、仕事に限界を感じる時のサインです。

 

要するに今現在の自分の置かれている状況に納得していないと、心がバランスを取ろうとして暴飲暴食や散財によって、その不満のエネルギーを発散しているわけです。

 

 

振り返ってみると、体重が異常に増えてしまった時期や、「なんでこんな物買っちゃったんだろう…」と思うものを購入した時は、メンタルが病んでしまいそうな時期だったりしませんでしたか?

 

つまり、今あなたがその時と同じような行動を取り始めているとすれば、それは表面的には自覚をしていないだけで、心の奥底にはストレスやフラストレーションが溜まっているわけなんです。

 

人生が苦痛に満ちてくる

 

仕事に限界を感じることによるフラストレーションで最も危険なレベルは、人生が苦痛に満ちてくるという感覚です。

 

「俺ってなんで生きているんだろう?」「このままの人生に本当に意味なんてあるのだろうか?」といった心の声が聞こえ続けていたら要注意です。

 

それはあなたが本来の豊かな人生を生きるレールから外れている証拠ですから、なぜ自分がそんな思いに囚われているかしっかり向き合った方が良いです。

 

 

個人的には先ほどもお伝えしましたが、自己分析で自らの好き嫌い・得意不得意を棚卸して、本当に自分が生涯やっていきたい仕事や生き方は何か?を明確にするのがベターだと思っています。

 

仕事に限界を感じる時の対処法

テク

 

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では次に、仕事に限界を感じる時の対処法についてご紹介していきます。

できる人から今以上の仕事を学ぶ

 

できる人から今以上の仕事を学ぶことで、仕事に限界を感じる現状を打破することができます。

 

例えばTV・スマホゲームでもレベルがずっと上がらずに、同じステージばかりやっていたら飽きてきますよね?

 

それと同じ状況に陥っているのであれば、あなた以上にレベルの高い人から仕事のコツやノウハウを学べば良いのです。

 

 

実際、単純作業からより責任ある仕事を任されるようになって、ドンドン仕事が面白くなってくるというケースはよくあることです。

 

さらに上司や先輩から習得すれば、仕事を奪って代わりに対応することもできるようになり、結果的に昇進や昇給が早くなったりもするので一石二鳥です。

 

上司や先輩に相談する

 

仕事に限界を感じる状況に陥っているのであれば、そのことを率直に上司や先輩に相談するのもアリです。

 

とくに有能な上司や先輩ほど、あなたの現在の状況を分かってくれたり、その状況を打破する秘訣を教えてくれたりするものです。

 

その教えをもとに仕事をバージョンアップすることで、今までとは違った楽しみややりがいを見出せたりします。

 

 

しかし一方で、無能な上司や先輩ほど「そんなことを言っているお前は甘い!」「仕事は苦しいから給料がもらえるんだ!」と、不愉快な発言をしてくることもあるでしょう。

 

そういう場合は、あなたという才能・成長の目をつみ取るクズな環境なので、転職して生き方を再構築するのがベターです。

 

適職・天職へ転職する

 

仕事に限界を感じる最強の突破法は、適職・天職へ転職することです。

 

実際僕自身も、「この職種で生きてはいけるだろうけど、どこか苦痛も感じ続けるな…」と感じた時に、営業やWEBクリエイターに転職したのです。

 

人によって個性や性格、好き嫌いが全く異なるように、同じ仕事をずっと楽しみ続ける人とずっと苦しみ続ける人がいるものです。

 

 

そのため、適職や天職に関しては千差万別なので、あなた自身が自己分析をしたり、転職エージェントの担当者に相談しつつ、自分という存在を明確にしていかなければ、答えは見つかりません。

 

しかし20代というやる気と勢いに満ちている時期だからこそ、「自分は生涯何を続けていきたいか?」「どんな仕事を通じて世の中に貢献してきたいか?」を見定めるチャンスだと思っています。

 

30代以降に「人生は辛く苦しいものだから」なんていう、夢も希望もない腐った大人にならないように、今できることを精一杯やって、自分の幸せにとことん向き合うのがベストですよ♪

 

得意・好き参考例

仕事 暇なとき スキルアップ 自己紹介

 

そして最後に参考までに、得意・好き参考例も紹介しておきます。

 

なぜなら人によっては天職と感じる仕事でも、別の人にとっては苦痛と感じることもあるわけなので、要するにあなた自身の個性に合った仕事を選べない限り、ずっとそれが続いてしまうからです。

 

そのため、あなたにとってどのような職種や業界が最適なのか?をイメージしやすいように、僕の自己分析を参考にご紹介します。

 

■大島諒一の好き・得意な事

  • アウトドアよりインドア派なので室内業務に向く
  • 読書が好きで一日中読んでいても飽きないのでWEBライターや出版系向き
  • 芸術やデザインを学んだり勉強したり見るのが好きなのでデザイナー向き
  • 人と話したり情報共有するのが好きなので営業向き
  • 自由が好きで開放的な社風や環境が好きなのでIT系やベンチャー向き

■大島諒一の嫌い・苦手な事

  • 肉体労働や体を動かすのは苦手
  • ずっと人と一緒にいることや体育会系のノリは嫌い
  • 教科書通りや数学や科学などの公式を用いる系は苦手なのでエンジニアに向かない
  • 規律や規則に沿うのが嫌いなので大企業や公務員に向かない

 

以上のように、僕は人と話すのが好きな一方で、1日PCの前に座っていても苦痛ではないので、営業のような対人関係系と、制作などのクリエイター系の両方に強みがあるという両面があると分かりました。

 

しかし結果的に、ある程度はできる営業ではなく、好きで得意という面を持つWEBクリエイターに転職し、文字通り天職にたどり着いたなという確信を今では持っています。

 

このように、自分がどういった個性を持っているかを棚卸した方が、その後転職をスムーズに進めることができますよ♪

 

仕事に限界を感じるまとめ

 

以上が仕事に限界を感じる!理由や兆候・打破する為の対処法13選のご紹介でした。

 

ぜひ素敵な天職人生を見つけて楽しんで下さいね。

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

20代特化転職エージェントに無料登録

転職エージェント

なお最後に、転職を考える上でオススメの転職エージェントについてご紹介していきます。

いざ本当に転職に踏み切ると思った時に、転職サイトやエージェントに登録して動き出していては遅いです!

退職を宣言してから実際に退職するのに最低1ヶ月はかかるので、それから動き出せば大丈夫と思っている人も多いです。


しかし転職先希望先で面接を行うと、一次面接のみの会社でも最低1ヶ月以上は必要ですし、おおよそ2〜3ヶ月は事前に動いていないと、無職・無収入期間が生まれるからです!

僕自身何度も転職経験があるからこそ強くお伝えしますが、手持ちのお金が減っていくという不安を抱えながら転職先を探すのはモノ凄い恐怖感があり、冷静に面接に挑めないのです!

さらに僕自身もハローワークに行って失業保険を受け取った経験があるので分かっていますが、自己都合退職(自分で辞めると宣言した場合)はお金をもらえるのが3ヶ月後です。


一方ですぐに失業保険がもらえる会社都合退職は、会社が自らの非を認める場合に限るので、ほとんど期待薄と言って良いでしょう。

■会社都合退職の例
  • 倒産などのトラブルで解雇せざるをえなかった状況
  • 倒産ではなくとも,賃金未払いや退職奨励を強いられた
  • 医師による認定があるレベルの精神疾患
  • 派遣や契約社員など更新性の契約で,契約更新されなかった(自己宣言による例外はアリ)

そのため、転職というキーワードが頭にチラついているのであれば、まずは転職エージェントに相談して、自分がどんな分野に向いているか?転職するならどの業界か?を明確にするのがオススメです。


そしてその状況を救ってくれるのが、当サイトでオススメしている、「第二新卒エージェントneo」です!


第二新卒エージェントneo

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なお、第二新卒エージェントneoの主な登録・利用メリットは以下の通り。

■第二新卒エージェントneoの主な登録・利用メリット
  • スタッフは全員第二新卒経験者なので,20代の若手転職に理解があって安心♪
  • 平均10時間の手厚いサポートで,面接対策や求人紹介を受けられる(初回は最大2時間)
  • 自己PRの仕方や履歴書の書き方も教われるので,転職の流れやコツがつかめる
  • ブラック企業を徹底排除!高離職率の会社や若手育成環境がない会社は紹介していない!
  • 取引企業は実際に訪問した会社のみで約1万社!さらに就職成功者1万5千人以上!未経験職種募集も5000件以上あり,ハローワークなどより安心
  • 入社前研修もあり,入社後も担当から定期的なフォローアリ


このように、転職への一歩を踏み出すあなたに適切なサポートを揃えているのも大きな魅力です♪

仕事を変えようか悩んでいる段階で踏み出しておいた方が、トラブルも少なくスムーズに転職できるので、ぜひ登録し相談してみてください!

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