仕事 終わらない 不安

 

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どうも!大島諒一(りょうちゃん)です♪この記事を見て下さり、ありがとうございます♪

今回は仕事が終わらない!不安の原因や安心に変える対処法19選のご紹介です。

 

新入社員

「仕事が終わらないから不安だけど、その原因や安心に変える対処法を知りたい「場合によっては、転職すべきか悩んでいる…。」

あなたのために、10社を自ら経験し、転職サイトのライターとして1,000以上の求人記事を書いた僕の視点・体験談などをまとめました。

 

仕事が終わらない不安の原因

疑問

 

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ではまずはじめに、仕事が終わらない不安の原因についてご紹介していきます。

周りから無能と思われるのが怖い

 

周りから無能と思われるのが怖いから、ついつい仕事を抱え込んで不安になっているというケースが多いです。

 

僕自身も経験がありますが、できないと言ったら無能と思われるのではないか?陰であいつは使えないやつだと言われるのではないか?という評価を気にして、ついついキャパオーバーの仕事も「頑張って」しまうことがありました。

 

 

そしてこういったパターンにはまっている時の仕事が終わらない状態の口癖は「頑張ってるのに」です。

 

この「頑張ってるのに」という言葉を頭の中でブツブツしゃべっているとしたら、単純に「頑張りすぎ」です。

 

そのため後々紹介していきますが、人に頼って助力を得たり、できないことはできないという、そもそもできないレベルをずっと任せてくる会社なら転職するといったアクションをすることで、現実を良くすることができます。

 

将来が暗いものだと感じている

 

「この終わらない仕事を続けて何になるんだろう…」といった形で、将来が暗いものだと感じている場合も不安に襲われます。

 

不安に襲われる時って、周りから無能と言われることに恐怖を感じる場合もあれば、仕事が終わらない状態がずっと続く会社にいるストレスで、気持ちが落ち込んでいる場合もあります。

 

しかし残業平均50時間程度から残業平均10〜20時間程度の会社に転職したことがある自分だからこそ分かりますが、残業している人ほど「苦しくても頑張るのが美徳」と思っている節があります。

 

 

世の中には仕事でムリせず残業0で月収40〜50万稼いでいる人もいる一方で、一生懸命残業してやっと月収20万〜30万という人もいるわけです。

 

つまりあなたが残業常態化の会社、もしくは持ち帰ってずっと仕事漬けの会社にいることにOKを出しているのは、心の奥底で「自分は頑張り続けないと価値がない」と思い込んでいるからです。

 

実際転職エージェントに相談して、残業が減ったのに年収は増えたとかいう例はゴロゴロ出てくるので、仕事が終わらないことに不安を抱えているというのは、逆に言えば生き方を変えるべき時がきているのかもしれませんよ♪

 

仕事が終わらない原因(自分)

新入社員

 

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では次に、仕事が終わらない原因(自分)についてご紹介していきます。

段取り・要領が悪い

 

仕事が終わらない原因として一番多いのが、段取り・要領が悪いというものです。

 

段取りが悪い場合に覚えて欲しいのが、自己啓発書の金字塔・7つの習慣で紹介されている以下の図です。

■重要性・緊急性のマトリクス

時間 重要性

出典:時間管理研究所

特に段取り・要領が悪い人ほど、Aの重要で緊急な仕事とCorDのことばかりしています。

 

例えば締め切り直前の仕事を一生懸命こなし、それが終わるとCの上司や先輩の使いパシリとか、Dの同僚との雑談などといった、関係ないことをやり出します。

 

 

そして後々詳しく紹介していきますが、段取り上手な人ほどA→B→「C&Dはやらないor他の人に任せる」といったことをしています。

 

そのため、まずは「仕事=緊急で重要なことをする」という固定観念を取り払い、「仕事=重要なことを終わらせる一方、なるべく重要でないことをしない」という考え方に変えていく必要があるのです。

 

人を頼れない・頼るのが下手

 

人を頼れない・頼るのが下手で、キャパオーバーにも関わらずに背負いこんでいるというケースもあります。

 

ここでよく考えて欲しいのが、上司にとって期日までに納得いくレベルの仕事を終えていない場合と、メンバーの仕事割りを変えてでも、一定レベルで完了させることのどちらが良いと思うでしょうか?

 

どう考えても後者の仕事割りを変える方ですよね?

 

もちろんあなたが担当者で、責任を持って最後まで完遂しようという気持ちはとても素晴らしいですが、結果的にクレームになるようなクオリティで仕事を終えてしまっては本末転倒です。

 

 

ちなみに僕は昔、能力開発の研修に自費8万円くらい払って参加したおりに、「完璧主義すぎるゴーマンくん」と言われたことがあります。

 

つまり「自分でやろう自分でやろう」という気持ちが強くて、結果的に周りに迷惑をかけているんだと気づいたのです。

 

そのためもしあなたもそうであれば、「周りは余裕なのに自分だけ頑張ってる」という状況を変えるために、上司や先輩に相談したり助力・アドバイスを得るというのも必要ですよ♪

 

作業時間がかかりすぎ

 

机やPCのデスクトップ画面が汚いなど、細かいところで時間をロスしているため、結果的に作業時間がかかりすぎというケースもあります。

 

僕がある時新人のPCを覗き見た時に、作業効率が異常に悪い状態になっていたので指摘したことがあります。

 

その子はデスクトップ一面にファイルやデータを散りばめていたので、まずそれを探すのに数十秒〜数分かかるというロスをしていたので、フォルダに入れて整理整頓するように指導しました。

 

さらに良く使うHPや画面を逐一検索しているので、会社で使っていたGoogle Chromeにある「タブを固定」を利用して、ブラウザ立ち上げ時に常用サイトはスグ入れるようにしました。

 

 

ファイルやデータ探し、高頻度で使うサイトを逐一検索して調べているというロスが、例えば1日合計10分あったとすれば、1ヶ月勤務で10分×20日=200分(3時間20分)ロスしているのです。

 

つまりこのロスを取り除くだけで、休日の午前中出勤をなくしたりできるというわけです。

 

仕事が終わらない原因(会社)

自由 会社

 

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では次に、仕事が終わらない原因(会社)についてご紹介していきます。

上司をはじめ無能な人が多い

 

上司をはじめ無能な人が多いので、若手ほど仕事のしわ寄せを喰らっている場合があります。

 

とくに古い会社で終身雇用・年功序列が根強い会社ほど、会社に入ってから努力をしていない人が多いので、あり得ないくらいダメダメな人というのが多かったりします。

 

さらに厄介なのが、そういうタイプでも年功序列で昇進だけしているので、仕事はできないから人を育てることもできないけれど、上司という立場を利用してダメ出しだけしたり仕事を押し付けてきたりします。

 

 

もうそういった上司の下に付いてしまった場合は最悪なので、可能なら異動願いを出せるように善処した方が良いですし、それに時間がかかりそうであったり、将来性を見込めないなら転職してしまった方が良いです。

 

一般的に歴史の長い会社ほど良い評価を与えられてはいますが、その一方で古臭い慣習やドロドロの人間関係・しがらみばかりということもあるので、創業年数は短くても優良ベンチャーに転職した方が幸せというのは良くあると思っています。

 

会社自体の効率が悪い

 

IT全盛のこの時代に稟議を紙で回していたり、業務の作業効率が悪いのを「社員の頑張りでカバー」と考えているトップがいるなど、会社自体の効率が悪いというケースもあります。

 

こういう組織だともう最悪で、「我慢して頑張ればきっと良くなる」という一種の洗脳をしてきます。

 

もちろん時には我慢や頑張りも必要ですが、それで仕事が終わらない状態を作って社員を不安にさせている時点で、組織としてどうなの?と思うわけです。

 

 

しかもそういった組織に限って転職するという話をすると、「頑張れない奴はどこに行ってもダメだ」と周りが嫌味を言ってきたりします。

 

とはいえそういった発言は、転職したり今の状況を変えようとしない自分への嫌悪感から出ている言葉なので、「あぁ、可哀想だなこの人は」といった気持ちで聞き流しておけば事足ります。

 

帰れないのが当たり前の環境

 

会社の効率などではなく、そもそも帰れないのが当たり前の環境で、仕事が終わらない不安という感情そのものが麻痺している組織というケースもあります。

 

先ほど僕自身の例でも言いましたが、会社によって働き方や残業当たり前かどうかの価値観は全く変わっています。

 

暇で暇で仕方ないという働き方をしている人もいれば、忙しくて忙しくて仕方ないという働き方をしている人もいるわけです。

 

 

そんな中で「仕事は夜遅くまで働くのが当たり前、休日出勤こそが美徳」と思っている会社ほど、昭和臭というか古臭い価値観に縛られている人が多いなと感じます。

 

そういった働き方をしている人に限って、家庭がボロボロだったり「おじさん誰?」と子供に言われてしまうといった笑い話を、年上の先輩がしていたりするのです。

 

そのためこのような状況に今あなたがいるのであれば、会社を変えるために何年〜何十年も奮闘して組織のトップになって改革するか、転職して自分らしく働ける環境を手に入れるのがベターです。

 

残業規制で残業できない

 

残業規制で残業できないのに仕事がキャパオーバーになっているケースもあります。

 

形式上社員を早く帰しているけれど、逆に言えば残業代を支払うことなくサービス残業をさせている、悪しき働かせ方だと僕は思います。

 

人事評価のためには仕方ないという心理もあるかもしれませんが、その働き方をしていて自分が潰れてしまっては元も子もありません。

 

 

そのため、もし仕事を持ち帰ってずっと働き続けているという未来しか想像できないのであれば、少なくとも残業代をしっかりくれる会社に転職するか、そもそもワークライフバランスを大切にしている会社に移るのがベターです。

 

日本には400万社以上の会社があるので、あなたが苦痛を感じることなく、日々豊かな気持ちで働ける会社があると思いますよ♪

 

世の中にはバランスボールに座って仕事をして良い会社や、天気が良い日は会社の前の海でサーフィンしてきて良い会社、集中できる個室をあてがってくれる会社など、様々な場所がありますから♪

 

仕事が終わらない不安が続くデメリット

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では次に、仕事が終わらない不安が続くデメリットについてご紹介していきます。

残業・休日出勤が常態化する

 

仕事が終わらないという状況が続き、しかも不安にさいなまれて通常業務にも支障が出始めると、残業・休日出勤が常態化する懸念があります。

 

とくに残業や休日出勤が当たり前の会社ほど、「ようこそこちら側へ」といった顔を上司や先輩がしているので注意が必要です。

 

日本人は集団心理で「周りがやっていることが正しい」と思い込みやすいのですが、深夜残業や休日出勤をしていない会社は世の中に一杯あります。

 

 

そのため、自分がそんな環境にいる上に、今後そのキャリアを歩むことに憧れないというのであれば、転職や異動といったアクションを起こすのがベターです。

 

とくに現代では第二新卒枠という、入社後3年以内なら転職しやすい環境も整っていますし、20代ならまだまだ採用したいという企業も一杯ありますから♪

 

単純なミスや失敗が増える

 

仕事が終わらない不安にさいなまれてしまうと、単純なミスや失敗が増えるというデメリットもあります。

 

人のメンタルというのは思った以上に日常生活に影響を与えるので、日々不安を感じる状況に居続けてしまうと、どんどん自分を責めてしまうような出来事を引き寄せて、悪循環を加速させます。

 

そのため、気持ちが後ろ向きになりつつあると感じたら、適切なリフレッシュ法などを取り入れてメンタルバランスを安定させる必要があるのです。

 

 

なお、以下の記事では大失敗して立ち直れない場合など、具体的な気持ちの切り替え方やリフレッシュ法をお伝えしているので、合わせて参考に使ってください。

仕事の大失敗で立ち直れない!1日で前向きに戻る方法14選

 

精神的・肉体的に病む

 

仕事が終わらない不安にさいなまれてしまった時の最悪なパターンは、精神的・肉体的に病むことです。

 

「健康のためなら死んでも良い」といった本末転倒な言葉のように、「仕事のためなら死んでも良い」となってしまっては、あなたらしい幸せから大きく遠ざかってしまいます。

 

もしうつや健康不良など精神的・肉体的に病んでしまっても、それは自分を責めるのではなく、その状況から抜け出すための手を打つのが最善です。

 

 

実際僕の妹は社会不適合に対する恐怖症がもとでうつ病になり、最終的に自殺してしまいましたが、世の中にはあなたが適合する生き方・働き方がきっとあるはずです。

 

だからこそ、今いる環境から抜け出すという勇気を持ってもらえればと切に願います。

 

仕事が終わらない不安への対処法

テク

 

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では次に、仕事が終わらない不安への対処法についてご紹介していきます。

良い人でいるのを止める

 

まず一番必要なことは良い人でいるのを止めるというメンタルです。

 

「こんなことを言ったら嫌われるんじゃないか」「この仕事はどうせ僕がやるしかない」そんな”いい人ごっこ”をしている限り、人や会社にいいように使われ続ける人生を続けてしまいます。

 

別に罵詈雑言を浴びせる人間になれとか、暴力をふるえと言っているわけではなく、単純にイヤなことはいやとハッキリ言ったり、出来ないことはできないと表明しようという話をしているわけです。

 

 

残念ながら周りはあなたが思っているほどあなたに興味がないので、仕事が終わらないから不安と思っていること自体気づいていないことがほとんどです。

 

そのため、まずはキッパリと自分の中で「上司や周りになんと言われても、自分を大切にした発言と行動をする」と心に決めるのがベターです。

 

机や部屋の掃除をする

 

先ほど新人のPCをキレイにして効率化させたという話をご紹介しましたが、机や部屋の掃除をするというのはとても不安を消すのに効果があります。

 

同じく先ほどお伝えした自費8万ちょっとで行った研修で言われた言葉ですが、「机の周りや引き出しの中、カバンの中、部屋の状態とあなたの頭の状態は同じです」と言われました。

 

つまり部屋や机が汚いということは、それだけ頭の中も散らかっていて汚くなっているということです。

 

 

そのため、今不安に襲われている気持ちを少しでもスッキリさせる方法として、自分の身の回りをキレイにすることから始めるのがオススメです。

 

仕事を見直す・優先順位をつける

 

そして身の回りが片付いたら、仕事を見直す・優先順位をつけるのがオススメです。

 

具体的にはまず「重要でないこと」はやらないようにできないか考えたり、他の人にふる、上司や先輩に相談する必要があります。

 

その上で「緊急で重要なこと」を片付け、「緊急ではないけれど重要なこと」に手を出していくのです。

 

そうすることで、緊急で重要なことに迫られるケースが減ってくるので、結果的に快適に仕事ができるようになります。

 

 

また、仕事に着手する場合は簡単な仕事から片付けるのがオススメです。

 

なぜなら時間がかかる仕事ほど時間調整が必要になるので、まずは1個1個着実に片付けられる仕事を減らして、考える量を減らすと不安が減るからです。

 

イメージとしてはパズルのようにまず完成図を想像してから、分かりやすくすぐ終わる部分のピースをはめていき、難しそうな部分のピースは後でじっくりと考えるという感覚です。

 

報連相の徹底+頼れる部分は頼る

 

自分で頑張りすぎてしまうタイプに多いのが、自分で抱え込んで周りに状況が伝わっていないというケースなので、報連相の徹底+頼れる部分は頼るという意識を持つことが必要です。

 

報連相とは「報告=過去の結果を伝える」「連絡=現在の状況を伝える」「相談=未来の不安や懸念点を伝える」という意味です。

 

そして自分で抱え込みやすい人ほど、報告しかしておらず、連絡や相談をおろそかにするので「すみません、仕事が期日までに終わりませんでした」と事後報告になって炎上するのです。

 

 

そのため、「今取り組んでいる●●の進捗が良くないのですが、期日をもう1日もらうことはできませんか?」「これから取り組む●●が正直できるか不安です。サポートメンバーや先輩と一緒に取り組めたりしませんか?」と連絡・相談するのです。

 

上司としてもベストなパフォーマンスをあなたが発揮できることを目指している(はず)ので、連絡や相談に対しては適切に対処してくれますし、根性論で「何言ってるんだ!根性でやれ!」と言うなら、そんな組織見限ってしまいましょう。

 

スキルアップを図る

 

スキルアップを図ることで、業務効率をあげるのもオススメです。

 

そもそも仕事能力の高い人ほどさっさと帰って公私ともに充実させていると僕は思っていますし、そんな人が世の中には一杯います。

 

そのためもしあなたが現在よりスキルアップできるのでは?と感じているのであれば、その直感に従って実力をつける努力をすべきです。

 

 

なお、スキルアップを考えるための参考記事を以下に書いていますので、こちらも合わせて参考にしてください。

仕事が暇なときはスキルアップ!必ず将来良くするコツ14選

 

ちなみにタイトルからわかるように、「仕事が暇でしかたない」と考えている方がいるという真実も、一緒に受け取っておきましょうね♪

 

辞めたいなら働きやすい環境へ転職

 

辞めたいなら働きやすい環境へ転職するのもオススメです。

 

繰り返しお伝えしてきましたが、会社自体が仕事が終わらない状況を強要してきたり、今後もそれが続くというイメージがあるのであれば、あなたがいるべき場所ではないのでしょう。

 

とくに20代はまだまだいろんなところに行ってチャレンジできる自由さも持っているので、次勤める会社がより良くなる可能性は非常に高いのです。

 

 

昔は「転職=負けや逃げ、レベルダウン」という認識もあったようですが、令和となった現代では「転職=自分らしく生きれる場所に移動する」というイメージだと思っています。

 

もちろんある程度どんな業界に転職したいか?今勤めている職種のレベルアップを図るのか?それともやりたかった職種にチャレンジしたいのか?などを明確にしておいた方が転職しやすいです。

 

しかしいずれにしても、自分が本当はどうしたいかという心の声に従った結果は、より良くなっていくことは間違いないと僕は思っていますし、あなたもきっとそうなると思いますよ♪

 

転職前に自分の得意・好きを明確にする

仕事 暇なとき スキルアップ 自己紹介

 

そして参考までに、転職するにあたっては、転職前に自分の得意・好きを明確にする必要もあるので、その点も紹介しておきます。

 

なぜなら人によっては天職と感じる仕事でも、別の人にとっては苦痛と感じることもあるわけなので、要するにあなた自身の個性に合った仕事を選べない限り、ずっとそれが続いてしまうからです。

 

そのため、あなたにとってどのような職種や業界が最適なのか?をイメージしやすいように、僕の自己分析を参考にご紹介します。

 

■大島諒一の好き・得意な事

  • アウトドアよりインドア派なので室内業務に向く
  • 読書が好きで一日中読んでいても飽きないのでWEBライターや出版系向き
  • 芸術やデザインを学んだり勉強したり見るのが好きなのでデザイナー向き
  • 人と話したり情報共有するのが好きなので営業向き
  • 自由が好きで開放的な社風や環境が好きなのでIT系やベンチャー向き

■大島諒一の嫌い・苦手な事

  • 肉体労働や体を動かすのは苦手
  • ずっと人と一緒にいることや体育会系のノリは嫌い
  • 教科書通りや数学や科学などの公式を用いる系は苦手なのでエンジニアに向かない
  • 規律や規則に沿うのが嫌いなので大企業や公務員に向かない

 

以上のように、僕は人と話すのが好きな一方で、1日PCの前に座っていても苦痛ではないので、営業のような対人関係系と、制作などのクリエイター系の両方に強みがあるという両面があると分かりました。

 

しかし結果的に、ある程度はできる営業ではなく、好きで得意という面を持つWEBクリエイターに転職し、文字通り天職にたどり着いたなという確信を今では持っています。

 

このように、自分がどういった個性を持っているかを棚卸した方が、その後転職をスムーズに進めることができますよ♪

 

仕事が終わらない不安への対処法まとめ

 

以上が仕事が終わらない!不安の原因や安心に変える対処法19選のご紹介でした。

 

ぜひ素敵な天職人生を見つけて楽しんで下さいね。

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪