仕事 できない 人格否定

 

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どうも!大島諒一(りょうさん)です♪この記事を見て下さり、ありがとうございます♪

今回は仕事ができないと人格否定される!2度とさせない方法25選のご紹介です。

 

「仕事ができない奴と人格否定されるけど、2度とさせたくない!「場合によっては、転職すべきか悩んでいる…。」

 

あなたのために、10社を自ら経験し、転職サイトのライターとして1,000以上の求人記事を書いた僕の視点・体験談などをまとめました。

 

仕事ができない人格否定ケース

ミス 失敗

 

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ではまずはじめに、仕事ができない人格否定の原因についてご紹介していきます。

仕事のスキルから人格否定

仕事

 

一番多いのが、仕事のスキルから人格否定されるケースです。

 

上司

お前はこんなことも分からないのか?無能だなぁ

こういった言葉を何気なくかけてくるわけですね。

 

 

とくにこう言うタイプは人のことを「仕事ができない奴はクズ」という思考を持っています。

 

しかも「自分が無能or優秀」のどちらかの意識で生きているので、誰に対してもこの姿勢を崩すことはないでしょう。

 

悲しい人間ですね。

 

仕事に関係ない性格を人格否定

性格

 

仕事に関係ない性格を人格否定してくるケースもあります。

 

上司

お前は本当にとろいなぁ。チャキチャキやれよクズ

仕事の速度が遅い人はいるのですが、その性格まで否定してくる「お高く止まっているタイプ」がこういうことを言いますね。

 

 

しかしこういう人は自分も性格否定されているから、人の性格も否定したくなるタイプでもあるので、僕の周りにいたら即拒絶ですけどね。

 

プライベートな話で人格否定

プライベート

 

プライベートな話で人格否定されるケースもあります。

 

上司

え?お前彼女もいないの?本当に魅力ねぇなぁ

そのような形で、私生活の人格否定をしてくるわけですね。

 

 

生涯独身の人もいますし恋人がいないことは別に悪ではないのに、あなたが「罪悪感」を抱えているとそこを突いてこられるのです。

 

例えば僕はずっと「デブ」だったので、デブという言葉は人格否定だとずっと思ってきました。

 

しかしダイエットに取り組み始めてから「もうデブではない」と思い始めることができ、言い返せるようになったのです。

 

 

このようにコンプレックスを通して人格否定してくる場合は、その原因をクリアにすることで突っ込まれなくなったりします。

 

感情をぶつけられ人格否定

デメリット

 

感情をぶつけられ人格否定されるケースもあります。

 

これは上長からのダメ出しでイラ立っているなど、感情をブツける先を探すタイプの被害者にあなたがなりやすいわけです。

 

 

そのため後ほどご紹介するように「イヤなことはイヤと言う」態度を育てることで、この状態から脱出できます。

 

上司

お前はまだ仕事が終わってないのか!ノロマだな!

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納期通りにしっかりやってますよ?部下の進捗も理解できてないんすか?

といった切り返しをするようなイメージですね。

 

転職前に自分の得意・好きを明確にする

ジョブバイブル トップ画像

 

なお、あなたが転職を考えているなら転職前に自分の得意・好きを明確にする必要もあるので、その点も紹介しておきます。

 

なぜならあなた自身の個性に合った仕事を選べない限り、ずっと苦しい現実が続いてしまうからです。

 

 

そのためどのような職種や業界が最適なのか?が明確になるように、僕の自己分析を参考としてご紹介します。

 

■大島諒一の好き・得意な事

  • アウトドアよりインドア派=室内業務派
  • 読書が好き=WEBライターや出版系向き
  • 芸術やデザインが好き=デザイナー向き
  • 人と情報共有が好きなので話す系向き
  • 自由が好き=IT系やベンチャー向き

■大島諒一の嫌い・苦手な事

  • 肉体労働や体を動かすのは苦手
  • ずっと人と一緒にいる仕事は嫌い
  • 公式通りが苦手=エンジニアに向かない
  • 規則が嫌い=大企業や公務員に向かない

 

以上のように僕は対人関係系とクリエイター系の両方に強みがあると分かりました。

 

そして結果的に「好きで得意」なWEBクリエイターに転職し、文字通り天職にたどり着いたのです。

 

このように自分の個性を棚卸した方が、転職をスムーズに進めることができますよ♪

 

 

そして「強み・弱みを知る」「より良い転職先を見つける」には、転職エージェントの登録がオススメです!

 

実際僕も自分を見つめ直したのは、転職を意識し出して「自分は何が好きか?」をエージェントと話し合ったからです。

 

 

そのため今すぐ転職する気は無くても、とりあえず「自分への求人情報」が手に入るようにしておくのがオススメです!

 

そうすることで、将来の選択肢をもっと広げることができますから♪

 

■第二新卒向けオススメ転職エージェント

 

■一般向けオススメ転職エージェント

 

仕事ができない人格否定の原因

疑問

 

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では次に、仕事ができない人格否定の原因についてご紹介していきます。

ミスを異常に許さない会社

NO

 

ミスを異常に許さない会社だと、上司や先輩がミスに対して神経質になっていて、感情的に人格否定してくるケースがあります。

 

実際僕もNTTグループで通信営業をしていた時にヒステリックな女性上司の下にいて、この経験をしました。

 

 

基本的に大口取引対応中心のチームに組み込まれたのですが、組織内でも特殊な案件を扱っていました。

 

そのため周りに相談先もなく、上司の女課長に聞くしかない状態でした。

 

 

しかし仕事能力が低い課長で説明も下手だったので、結果として僕が無能というレッテルを貼られたのです。

 

結果的にその状況を見かねた上の上長が別のチームに異動させてくれたので、普通に仕事ができるようになりました。

 

 

今思い出しても、当時は何度も涙を流して「自分の能力に問題があるのか?」と疑ったくらいでしたから。(その後そのチームは潰れました)

 

はっきり言って年功序列で課長になった無能マネージャーだったので、腹いせに僕に無能を押し付けていたわけです。

 

このようにミスを異常に許さない企業風土だったり、無能上司の部下になっている場合には、人格否定がされやすいです。

 

常に叱って伸ばす人格否定企業風土

規律

 

常に叱って伸ばす人格否定企業風土の場合も、仕事ができないことを人格否定につなげる傾向が強いです。

 

「ノルマを達成できない人間はクズ」といった考え方が組織全体に満ちているので、非常に重い空気になっています。

 

 

例えば僕は「体育会系の組織」として有名な光通信系の会社で仕事をしたことがあります。

 

そこは「完全実力主義+数字至上主義」で、全体メールで頻繁に怒号や怒りの連絡が飛び交っていました。

 

「お前こんなこともできんのか?今スグ降格するか?あ?」といったメールが何通も飛んでましたから。

 

 

もちろん成長したい人や、上を目指す人ならそれで良いでしょう。

 

しかし起業を目指して派遣で入った僕は、「インセンティブあげるから一杯仕事して」と強制する女上司に反発していたのです。

 

 

結果的に色々その女上司とモメて、半年で「じゃああなたはいりません」とクビになりましたが…。

 

僕としては組織内ではない人間に対して高圧的な人格否定も絡めてきたので、そこにいることが本当に苦痛でした。

 

 

一方でその後勤めた転職サイトのライターは、雇用形態や社歴に関係なく対等に扱う社風が醸成されており、非常に働きやすかったです。

 

このように働く環境によって馴染みにくかったり、人格否定して成長させようとする社風を持っていたりするので注意が必要です!

 

閉鎖的でストレスフルな仕事

自由 会社

 

閉鎖的でストレスフルな仕事な場合も、仕事ができない人への人格否定を当たり前に行うケースがあります。

 

閉鎖的というのは「仕事の価値がその人自身の価値」と勘違いしているような古臭い会社に多いです。

 

具体的には「学歴主義」「成果主義」「年功序列主義」など、ある特定の能力・経歴が人間の全てだと思うわけです。

 

 

そのためこういった組織では、仕事ができない人と仕事ができる人が極端に分かれており、できない側の人を人格否定するわけです。

 

魅力は相対的に評価されるべき

自己紹介

 

そもそも魅力は相対的に評価されるべきですが、それを理解できない環境も多いのが現状です。(人間関係を円滑にしてくれてるとか)

 

ちなみにこの視点は「東京大学名誉教授兼ベストセラー作家・養老孟司さん」の「逆さ眼鏡」に分かりやすい例が書かれていました。

 

現代では「学歴」という勉強能力(記憶力とも言える)指標でしか能力が測られなくなって苦しくなっている。

 

しかし昔は「かけっこが早い子、カブトムシ採りが上手い子、歌がうまい子」と、多様な形で称賛されていたというのです。

 

 

つまり自分の好きなこと・個性や適性に合ったことで正しく称賛される場所なら、誰でも光が当たる可能性がある。

 

しかし一つの能力・適性だけで測り出すと、そこだけで優劣を産んでしまうというお話です。

 

 

そしてこのような状態を「特定の仕事がどれだけできるか?」で推し量りすぎているのが、人格否定までいく会社や組織だと思います。

 

そのためこのドツボから脱出する方法は、自らの個性や適性に合った環境に転職し、そこに馴染んでいくことだと思います。

 

仕事ができない人格否定者の特徴

デメリット

 

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では次に、仕事ができない人格否定者の特徴についてご紹介していきます。

立場・権力を利用する上司・先輩

仕事 上司

 

立場・権力を利用する上司・先輩は、仕事ができない後輩や部下に対して人格否定してきます。

 

とくにこういったタイプの人は、昔同じように上司や先輩、場合によっては両親のどちらかに人格否定された経験があります。

 

その結果それを受け継いで、仕返しのようにやっているわけです。

 

 

分かりやすい例が、ITシステムなどの効率化ツールを採用しない会社の言い分です。

 

不採用理由の多くが「現状のメンド臭さを後輩や後の社員にも味わって欲しいから」というクソみたいな理由だそうです。

 

このように代々人格否定をするクソみたいな継承が続く会社に入ってしまうと、その犠牲者になってしまう危険性があるわけです。

 

借金や家庭不和などのストレス発散

お金

 

人格否定者に多いのが借金や家庭不和などのストレス発散で、暴言を吐ける人を選んで攻撃しているケースです。

 

「この不幸な状況をなんで俺(私)が受けてるんだ!」というやり切れなさを、弱い存在に対して向けていると言うわけですね。

 

 

あなたも経験があると思いますが、イライラする時ってどこかに怒りをぶつけたくなったりしませんか?

 

つまりこれを「会社の部下・後輩に行って心のバランスを取る」という、極めてウザいことを人格否定者はしているわけです。

 

 

そのためこの状態を克服するには、あなた自身のメンタルを強くしていく必要があります。

 

もしくは、そもそもそんな人の近くにいる状況と決別することで解決も可能です。

 

責任転嫁するコンプレックスの塊

いじめ

 

責任転嫁するコンプレックスの塊の人は、他の人のコンプレックスを突いてくる人格否定者になりやすいです。

 

なぜなら自分と同じく仕事ができない人を見ると「お!こいつ俺(私)と同じで、できない奴だ!嫌がらせしてやれ」と思うからです。

 

とくにこのタイプは「自分も仕事ができないというコンプレックス」を抱えているので、同じタイプの人間にイライラするわけです。

 

 

ネガティブなコンプレックスを抱えた似たもの同士と言うのは、ついつい嫌悪感を抱えやすいものです。

 

例えば営業成績が課全体で悪い状態にずっとあるから、課長が最も営業成績の低い部下を叱り続けるといったイメージです。

 

そのためこの状況を打破するには、自ら責められるコンプレックスを打破するか、転職して脱出するしかありません!

 

視野が狭い偏屈な人間

NO

 

視野が狭い偏屈な人間なので「仕事ができない人=価値なし」と人格否定していることもあります。

 

これは先ほどご紹介した「逆さ眼鏡」のお話のことで、「仕事ができるの一点=人の価値基準」だと捉えているわけです。

 

こういうタイプに多いのが仕事以外(家族か親子関係)が荒んでいて、「仕事の為だから」と逃げている人に多いです。

 

 

このようなタイプが多い会社ほど将来性が無いので、早めに見限って転職した方が良いですよ♪

 

仕事ができない人格否定対処法

テク

 

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では次に、仕事ができない人格否定対処法についてご紹介していきます。

相手も人格否定された側と認識

チーム

 

まず一番簡単な方法は、相手も人格否定された側と認識することです。

 

性格的に人間のクズで、本当に人格否定するのが当たり前の人間も世の中には一定数います。

 

しかし基本的には今までお伝えしてきた通り、誰かに人格否定された経験の腹いせをあなたにやっているわけです。

 

 

そのため「あぁ、この人もこんなことされて辛かったんだろうなぁ…」位で聞き流せるようにするのがベターです。

 

人格否定の証拠を録音・メール保存

通話

 

聞き流すのが難しかったり、どうしても仕返ししたければ、人格否定の証拠を録音・メール保存するのもアリです。

 

実際僕は光通信系の会社で人格否定してきた女上司に対して、「パワハラ相談先に問合せますよ」と脅し返したこともあります。

 

結果的にはそこから決定的な亀裂が入っていき、最終的に僕がクビになったわけですが(笑)

 

 

しかし「自らの思いを100%表明し切った」ことに対して、むしろ自分が誇らしくなったので、あなたもやってみても良いかもしれません。

 

イヤなことはイヤと言う

NO

 

イヤなことはイヤと言うようになるのもオススメです。

 

なぜなら人格否定者を引き寄せやすい人は、根本的に「NOを言う能力が低い」からです。

 

そのため「イヤです」「不愉快です」「腹が立ちます」といった言葉を自然に言えるようになれば、問題が解決したりします。

 

イヤと伝える練習方法

自己紹介

 

ちなみにイヤと伝える練習方法も合わせて紹介しておきます。

 

普段から人に対してイヤミを言ったり、NOを言えない場合には、それを口に出すトレーニングを始めるのが一番です。

 

 

そこでオススメなのが「TVを見ている時にツッコミやイヤミを入れる」という練習がオススメです。

 

■TVへのツッコミやイヤミ例

  • クロちゃん本当に気持ち悪いなぁ…。
  • こんな犯罪者、死刑にすれば良いのに…。
  • ギャル系芸能人ってノリばっかりでうるさいなぁ…。

 

こういったネガティブに感じた気持ちも、自然に吐き出すクセを付けていくわけですね。

 

 

そしてこれを3週間も続けると、人に対して自然とネガティブな事を言えるようになってきます。

 

新入社員

やめてください。今の言葉不愉快です

このようにイヤなことはイヤと言えないと、どんどんイヤな人を引き寄せますから、勇気を持って練習してみてください!

 

心を落ち着ける相談先を持つ

病院

 

心を落ち着ける相談先を持つのもオススメです。

 

なぜなら会社の人間関係だけで生きているとそれが世界の全てと勘違いし、「仕事ができない=存在価値なし」と思い込みやすいからです。

 

実際あなたが勤めている会社で常識と思っていることも、他の業界の人が聞けば非常識と思うことも多々ありますから♪

 

 

そのため会社にパワハラ相談先などがあれば、そこに助けを求めても良いですし、大学時代の友人と飲みに行ったりするのもアリです。

 

他にも読書会やスポーツクラブ参加など、別のコミュニティと接点を持つのもオススメです。

 

さらには転職エージェントに相談してみて、自分の生きる場所をリセットするのもアリです。

 

1対1でコミュニケーションしてみる

会話

 

1対1でコミュニケーションしてみるのもアリです。

 

なぜなら人目がある中での振る舞いと、1対1での振る舞いでは人格否定者の関わり方が変わることもあるからです。

 

 

しかも心理学的な話ですが、人格否定者と関わる原因は「両親との関係性」の現れとも言われています。

 

例えば父親に「お前はなんてダメな奴なんだ」と言われて育ってきたため、今でも父親の変わりを上司がやっていたりするのです。

 

しかし上司と1対1で話をしている時に「自分はもう一人前です」と示すことができ、人格否定が終わる可能性があったりするのです。

 

1対1でコミュニケーションした例

自己紹介

 

ちなみに参考として、1対1でコミュニケーションした例についてもご紹介しておきます。

 

実際僕も「お前は何をやっても長続きしない」と親に刷り込まれていたので、10回も転職を繰り返しました。

 

 

しかし「1人前のビジネスマンになる」という目標を持って上京し、30代前半で父と1対1で話し合う機会があり、「あぁ目標達成したな」と思う瞬間がありました。

 

その出来事があってからは、徐々に人格否定者が周りにいなくなりました。

 

そのうえ、今では父親からも「さすがだな」と言われることも増えてきましたし、人からの信頼も集められるようになったくらいです。

 

 

とはいえ1対1で向き合ったからといって、必ずしも状況が好転するとは限りません。

 

しかしあなたが信頼のおける存在と伝えることができれば、状況が好転する可能性もあります。

 

仕事で成果を上げて業績で黙らす

レベルアップ

 

転職せずに成長できる確信があれば、仕事で成果を上げて業績で黙らすという方法もあります。

 

なぜなら実績主義の会社であれば、上に行くことで人格否定者を部下or無能者として扱うこともできるからです。

 

時には「誰かを見返したい」「他者より上に行きたい」というのはモチベーションにできるので、その道を進むのも良いでしょう。

 

 

しかしこの道を通る場合は、将来的にあなたが人格否定してしまった相手に、同じことをされてしまうという可能性もあります。

 

そのため個人的には、その環境に染まる前に転職するのがオススメです。

 

仕事で成果を上げて業績で黙らす例

映画 ドラマ

 

ちなみに参考として、仕事で成果を上げて業績で黙らす例についてもご紹介しておきます。

 

■仕事で成果を上げて業績で黙らす例

  • ショーシャンクの空に(映画)
  • 半沢直樹(ドラマ)
  • 下町ロケットシリーズ(ドラマ)
  • カイジシリーズ(映画・アニメ)

 

これらは「虐げられてきた主人公、が最後に上位者を出し抜いて大成功する」ストーリー系です。

 

とても痛快なストーリーな上に、自分が上位者より優れている部分を見つめ直すきっかけにもできるのでオススメです!

 

クビ覚悟で人格否定者に切れる

耐える

 

先ほど脅し返した体験談をご紹介しましたが、クビ覚悟で人格否定者に切れるというのもアリです。

 

人格否定してくる人というのは反撃されたら弱かったりしますし、「あなたが責められても何もしてこない」と思い込んでいる節もあります。

 

そのためクビ覚悟で報復すれば結果はどうであれ、あなたがスッキリする未来に近づけることは間違いありません。

 

 

ただし暴力はあなたの分が悪くなってしまうので、あくまで正当性のある責め返しをする程度にした方が良いですよ!

 

※僕も何度も椅子やPCで頭をかち割ってやろうかと思ったりしましたが…。

 

人格否定者を目の前から消す方法

ロケット

 

ちなみに参考として、人格否定者を目の前から消す方法についてもご紹介しておきます。

 

やり方はとても簡単で、以下の流れを実践するだけです。

 

■人格否定者を目の前から消す方法

  • 頭の中で相手をイメージする
  • 相手の顔をボコボコにする
  • その後相手をロケットに乗せて宇宙の彼方まで打ち上げる

 

このように「もうあなたは私の人生に必要ありません」と、頭の中で決意表明し続けるのです。

 

 

不思議なことにイラついた時にやるようにしていくと、突然本当に目の前から人格否定者がいなくなるイベントが発生します。

 

「転勤」「転職」「部署移動」など理由は様々ですが、少なくともあなたが人格否定者と会わなくなるわけです。

 

実際僕の場合は「僕自身がクビ」になって終わったわけですが、良い悪い関係なく現実の引き寄せが変わり始めるのです。

 

 

体験事例がたくさんある心理テクなので、現状を変えたい場合には是非やってみてくださいね♪

 

※しかり繰り返しますが、本当にバットで殴ったりしてはいけません!あくまで心の中で収めてください!

 

人格を尊重する環境に転職する

転職エージェント

 

一番オススメなのが、人格を尊重する環境に転職することです。

 

日本には400万者(法人は150万以上)以上の会社が存在しており、その中にはあなたのことを大切に扱ってくれる会社もいっぱいあります。

 

 

例えば僕が見たり聞いた「社員を大切にしている会社」は、以下のような企業風土を持っていました。

 

■社員を大切にしている企業風土例

  • 社員がリフレッシュできる茶室を用意
  • フリーデスク+集中用個室も別途用意
  • 部署内にパワハラなどの相談先を設置
  • バランスボールで仕事をするのもOK
  • 昼休憩とは別に昼寝時間を用意
  • 社員は全員基本リモートワーク
  • ブラザー制度で先輩が後輩をサポート

 

このように様々なリフレッシュ制度や福利厚生を整えている会社はたくさんあります。

 

 

そのため心が折れてしまう前に、自分が楽しく生きられる環境を勝ち取ってほしいなと思います。

 

ただし転職は「自分が好き・得意なことは何か?」などを明確にしてから、転職エージェントに相談するのがオススメです。

 

仕事ができないと人格否定まとめ

 

以上が仕事ができないと人格否定される!2度とさせない方法25選のご紹介でした。

 

ぜひ素敵な天職人生を見つけて楽しんで下さいね。

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪