上京 お金 ない

 

諒さん諒さん

事務・営業・WEBライター」の三職種以上を経験し、さらに転職サイトのライターとして、500社・1000件以上の求人広告を作成した僕がまとめました♪

 

「東京に上京するお金がない…。」「上京準備費用(一人暮らし)は30万円?貯金はいくら必要?」「アルバイトor無職からの仕事探しや、不動産賃貸探しでどこに住む?などのアドバイスが欲しい!」

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も東京に上京するお金がない中から上京決行し、8年間生活してきた実体験があるので、あなたにその経験をシェアする自信があります!

 

 

だからこそ、そんな今のあなたと同じ時期を経験した僕が「東京に上京するお金がない時の計画法や体験談」を具体的に紹介しています♪

 

転職変化

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

上京に必要なお金経験談

 

ではまずはじめに、上京に必要なお金経験談についてご紹介していきます。

 

最低生活費=月15万円

食事

 

僕が徹底的に切り詰めた時の生活費ですが、東京に上京してからは最低生活費=月15万円がかかりました。

 

当時「家賃6万5千円の1R」に住んでおり、なるべく自炊で済ませようとしましたが、日雇いバイトで出先になることも多かったので、牛丼屋などで節約してこれ位でした。

 

しかも日雇いバイトを週4日ほど入りながら転職活動をしていたので「日雇いバイトの手取り(時給約950円)=12万円」だったので、毎月3万円ほどの赤字でした。

 

 

そのため残貯金額は「工場のライン作業アルバイトで貯めた50万円-諸々の諸費用30万円=貯金20万円ほど」だったので、毎月赤字で戦々恐々だったことをすごく鮮明に覚えています。

 

一人暮らし道具=10万円

睡眠

 

一人暮らし道具=10万円が、必要費用としてかかりました。

 

それまで名古屋でも一人暮らしをしていたのである程度は揃っていたのですが、それでも新たに購入すべき物が出たので、ニトリの家具セットなどで揃えました。

 

一人暮らし道具

既に持っていた物=机・棚・掃除機・電子レンジ・炊飯器・アイロンなど

新たに購入した物=ベッド・洗濯機・冷蔵庫

 

物によっては親戚に貰ったのでコスト削減できましたが、「洗濯機」「冷蔵庫」は名古屋時代に備え付けで置いてあったので、持っていけずに東京で新たに買いました。

 

そのためこの二つで「約5万円」ほど出費することになった上、さらにベッドに「テンピュール製の枕とマットレスで約4万」ほど使い、合計約10万円かかりました。

 

 

ちなみに僕のケースは「既に一人暮らしをしていた上で10万円ほど」だったので、一人暮らしセットを0から集める場合「20万円以上」は見ておいた方が良いでしょう。

 

※もしくは僕のように親戚や友人にいらない調理器具などを貰ったり、ジモティーやメルカリなどで格安なものを手に入れるのもアリです

 

引越し費用=3万円

退職理由 引っ越し

 

引越し費用=3万円も必要出費となりました。

 

僕の場合は「引越し料金比較サービス=引越し侍」で一番安いところに頼んだ結果、その値段で収まりました。

 

 

ただしあくまで「本当の本当に必要最低限の荷物のみ」で依頼してこの金額だったので、荷物が多い人は倍以上かかると思っておいた方が良いです。

 

※僕は「不必要なものは持たない断捨離スト」として周りで有名なので、一般の人よりかなり持ち物が少ないです

 

さらに「サカイ引越しセンター」「アリさんマークの引っ越し社」などの大手に頼んでも高額になるので、節約したいならやめておいた方が良いです。

 

上京に必要なお金補足

日本の誇りの柱

 

ちなみに上京に必要なお金補足もお伝えしておきます。

 

今まで紹介した金額は「あくまで24歳当時に上京した、一人暮らし歴1年ほどの男性が必要とした出費」なので、性別や年齢などで金額は変動するでしょう。

 

さらに自炊が得意で食費などをもっと削れたなら、生活費用も下げれたかもしれません。

 

 

そのためあくまでこの金額は「おおよその概算参考値」程度に思っておいてもらえれば幸いです。

 

僕の東京上京体験談

日本の誇りの柱

 

では次に、僕の東京上京体験談についてご紹介していきます。

 

住居だけ確定して居候

睡眠

 

僕の東京上京デビューは、住居だけ確定して居候からスタートしました。

 

そもそもは2011年まで、名古屋で「工場のライン作業アルバイト」をやっていたのですが、「約9万円の能力開発研修」に参加して「一流のビジネスマンになる」という目的を打ち立てたのです。

 

その結果「仕事能力をUPするには東京上京しかない!」という結論に至り、2011年9月にライン作業を辞め「一人暮らし道具一式と約50万円の貯金」を持って、2011年11月に上京したのです。

 

 

まずは友人の家に居候しながら、ハローワークや転職サイトに登録して仕事探しをしたり、賃貸を探して不動産仲介業者をハシゴしました。

 

※11月の冬だったのですが、寝袋と最低限の生活用具をキャリーバッグに入れて居候しましたが、毎日が寒さと不安との戦いでした…。

 

その結果「ミニミニにて全保連仲介でアパート契約」に成功したので、仕事は決まっていませんでしたが2011年12月1日から上京を決行したのです!

 

 

その後「50万円ほどの貯金を引越し費用や諸手続き費用に充てた」ので、残り20万円ほどになり、12月は日雇いバイトで食い繋ぎながら職探しを継続しました。

 

しかし週4〜5日を日雇いバイトで働きながら転職活動していたので、なかなか上手くいかない上に貯金ばかりが減っていく不安な日々を過ごしたのです。

 

※ちなみにその時経験した日雇いバイトは以下の通り。

 

上京後に経験した日雇いバイト例

世田谷区用賀にて建売住宅の矢印看板持ち

港湾エリアにて大型倉庫備品管理・移動作業

港湾エリアにて服飾のトラック積み込み作業

港湾エリアにて冷凍食品通販の段ボール梱包

某テーマパークにてLED装飾撤去作業 など

 

このような毎日のように変わる職場を転々としながら、なんとか食い繋いだのです。

 

仕事確定後は家賃滞納との戦い

仕事 辞めたい お金 ない

 

そして1月16日に「六本木一丁目にある教育関係企業の事務職(契約社員)」として入社が決まったのですが、そこから数ヶ月の間、仕事確定後は家賃滞納との戦いでした。

 

先ほど「全保連仲介でのアパート決定」とお伝えしましたが、仕事が決まっていない以上身元が不明確だったので「年5000円支払いの代わりに全保連が保証」という契約を行っていました。

 

そこは「家賃滞納などの時に支払い立替」を行ってくれるのですが、僕が勤めた会社は「給料を月中・月末の2回支払い」だったので、数ヶ月間家賃支払いが間に合わず立て替えてもらったのです。

 

 

そのため毎月頭に全保連から「いつ振り込めますか?」という問い合わせ連絡が携帯に掛かってくるのですが、地上げ屋ヤクザのように恐喝まがいの督促連絡で毎月ビクビクしていました…。

 

今の僕なら「支払いは月中に行うので待ってください!」と堂々と言えるのですが、当時はビビリだったので毎月脅されるように電話がかかってきてストレスフルだったのです。

 

とはいえ半年ほど経って貯金が間に合い始めて、なんとか東京暮らしを軌道に乗せることに成功したのです。

 

 

このように無計画で上京してしまうと、仕事が定まらずにかなりヒヤヒヤするので、最低限「住居と仕事は決めてから上京する」のがおすすめですよ♪

 

上京するお金がない対策【住居】

 

では次に、上京するお金がない対策【住居】についてご紹介していきます。

 

友人や親戚の家に間借り

上司 先輩

 

友人や親戚の家に間借りするのは、東京に生活拠点を作る上でとてもおすすめです。

 

実際住居を決めたり転職活動するのに「何回も新幹線や飛行機で移動して日帰り〜数泊して帰る」のはお金がかかります。

 

そのため伝手があるならば、一定期間間借りして東京定着サポートを受けるのはアリですよ♪

 

 

実際僕も友人の家に1ヶ月居候させてもらって、その間に最低限住所だけ決めて上京した経験があるので、とても助かりましたから。

 

※とはいえ後々でも良いので、何らかの見返りや感謝を返すのは、大人として当然の礼儀ですよ♪

 

シェアハウスやルームシェア

友達 シェア

 

東京上京後に友人を作ったりする機会が欲しかったり、オシャレな家に住みたいのであればシェアハウスやルームシェアがおすすめです。

 

単純に一人暮らしよりも生活コストを抑えることができる上、近年ではオシャレなシェアハウスも増えてきているので、選択肢としてアリです。

 

実際僕も友人とルームシェアをしていた時は、大崎という山手線エリアに住んでいたにもかかわらず、家賃が「5万円前半」で収まっていましたから♪

 

 

ただし「同居人とトラブルになる可能性がある」「プライベートを分け切れないリスクがある」というデメリットもあります。

 

僕も月に1回はケンカしてた感じなので、2年後の契約更新時にルームシェア解消した後「他人との共同生活は俺にはムリだな」と確信しましたから…。

 

そのため人間関係が得意な場合や、とりあえずシェアして住んでみたいという人でなければ、やめておいた方が良いでしょう。

 

郊外の低価格物件に住む

路線図 公共交通機関

 

郊外の低価格物件に住むのもおすすめです。

 

山手線エリアなら「1Rでも月10万円」程度は覚悟しなければならない一方で、埼玉や千葉、神奈川寄りに移動すれば「月5〜6万円台」も見つかるようになります。

 

しかも東京は「JR」「東京メトロ」「都営地下鉄」などが走っていて便利なので、その沿線上なら移動時間が多少増える代わりに家賃を抑えやすいのです。

 

 

そのためムリして東京都心にこだわるよりも、多少郊外に目を移して探すのもおすすめですよ♪

 

東京近郊おすすめ引越し先

日本の誇りの柱

 

ちなみに参考として、東京近郊おすすめ引越し先もご紹介します。

 

東京近郊おすすめ引越し先

★JR東日本

JR東日本

出典:JR東日本

★東京メトロ

東京メトロ

出典:東京メトロ

★都営地下鉄

都営地下鉄

出典:都営地下鉄

★東急線・みなとみらい線

東急・みなとみらい線

出典:東急線・みなとみらい線

■東京南部(大崎・大井町)=僕が住んでいた所で、割安な飲食店・飲み屋街があり、昔ながらの生活圏と高層マンション在住者が混在。JR山手線・京浜東北線など利便性高し

■東京南部(馬込〜戸越)=僕の友人がよく住んでいたエリアで、有名な「戸越銀座商店街」も近いのでお得に買い物がしやすい上、ビジネス街「新橋〜銀座」にも1本で行ける

■東京西部(中野〜立川)=新宿・吉祥寺・東京駅に出れる中央線沿いエリアで、高尾山にも行ける西東京エリア。比較的自然も増えてくる場所で都会の喧騒から離れられる

■東京北部(北千住近辺)=東京の住みやすい街で良く名前の上がるエリア。乗り換えは必要だが上野・東京駅・品川など東京東部主要駅にスグ行ける便利な街。先輩が住みやすいと大満足の太鼓判を押した

 

ぶっちゃけ僕は「品川区・大崎エリア」にずっと住んでいたので、それ以外は住んでいる友人に聞いたり、現地を歩いた時に感じた印象でお伝えしています。

 

そして僕の場合は「弟子入りした起業家の師匠が品川区に住んでいたので、僕も品川にした」だけなので、一人暮らし先を決める時にそれ以外の住所は除外していました。

 

 

そのため「働きたい・頻繁に通いたいエリアに一本で行ける場所に住む」などの選択肢でも良いと思いますよ♪

 

※ざっくり「山手線西部はベンチャー企業やアパレルファッション系」「山手線東部は官公庁や歴史ある大手企業」「山手線南部はITエンジニア系の会社や外資系企業」だと感じています。

 

 

さらに「東京メトロ」「都営地下鉄」は別の路線なので、乗り換える時にお金を取られます。

 

そのため行きたいエリアから逆算して住所を決める場合には「メトロのみで行けるor都営地下鉄だけで行ける場所」にした方が無難です。

 

仲介業者は複数訪問がおすすめ

上司 先輩

 

そして物件を決める上での話ですが、仲介業者は複数訪問がおすすめです。

 

なぜなら「仲介業者によって集まっている情報や当たり前が違う」ので、掘り出し物物件があったりするからです。

 

 

例えば僕は上京してスグに3箇所ハシゴしましたが、「家賃7万円以下で山手線エリアに住みたい」という条件で探し、全く対応が異なってことを鮮明に覚えています。

 

東京で体験した不動産仲介業者の扱いの違い

品川駅近くの個人仲介業者の若い社員=7万円じゃ駐車場を借りれる位じゃ無いですかね?ムリムリ

アパマンショップのオジさん社員=いや〜、最低でも10万円は無いと、ウチに取扱は無いですよ?

ミニミニの親切な若い社員=問い合わせたら1件6万5千円のアパート募集があったので、見に行きますか?

 

このように「初めからPCにも向き合わずに門前払い」だったケースもあれば、丁寧に探し出しておすすめしてくれた仲介業者もあったのです。

 

もちろん「ミニミニが全員懇切丁寧」かは分かりませんが、少なくとも僕はこのような経験を得たので「複数訪問する」という点だけおすすめしておきます♪

 

礼金は払う必要なし

出世 興味ない

 

ちなみに敷金は払っても良いですが、礼金は払う必要なしです。

 

礼金は「住まわせてくれてありがとうのお金」なので、お金を節約したいのであればなるべく避けた方が無難です。

 

※敷金は「退去時の現場復帰費用に充てるお金」なので、トラブルなく再び引っ越すためには払っておいて良いでしょう

 

 

もちろんタワーマンションや高額な賃貸には「高い礼金」が設定されている場所も多いですが、1R程度なら礼金なしの場所も沢山あります。

 

そのため「初期費用をなるべく抑える」という視点で考えれば、礼金なしの物件に絞って探すのがおすすめです。

 

※ちなみに敷金なしも引っ越し時にはお金を取られないので、引っ越し時初期費用節約のためなら「敷金礼金なし」を探すのもアリです(敷金なしは退去時に現場復帰費用を別途徴収が一般的)

 

上京するお金がない対策【引越し】

退職理由 引っ越し

 

では次に、上京するお金がない対策【引越し】についてご紹介していきます。

 

引越し見積もりサービス利用

クラウド

 

僕自身も行った方法ですが、引越し見積もりサービス利用はおすすめです。

 

僕が利用したのは「引越し侍」ですが「最高価格〜最低価格の金額が2倍以上違った」ので、上京費用をかなり削減できました。

 

引越し見積もりサービス

引越し侍

出典:引越し侍

 

名古屋〜東京間・段ボール5箱程度=約3万円程度」でやってくれる引越し業者が見つかったので、とても助かりました♪

 

※ただし繰り返しますが、僕は荷物の少ない断捨離ストなので、あなたの住所からの引越し費用は見積もりを取って確認してくださいね♪

 

自力or友人の力を借りる

休む勇気

 

自力or友人の力を借りるのもおすすめです。

 

レンタカーでワゴンや軽トラを借りれば「1日6千円〜1万円(24時間程度)」で借りることができるので、移動距離にもよりますが、交通費込み2万円台にすることができます。

 

さらに友人や知り合いとの乗り合いにできれば半額以下にできるので、一緒に上京する友達や知り合いがいれば、助け合うのもアリです。

 

 

ただし引越しのプロに頼んだ方が何かと安心な面もあるので、僕は長距離引っ越しはプロフェッショナルに依頼した方が良いと思っていますが…。

 

不用品は断捨離+お金変換

錬金術

 

ちなみに引っ越しする上で覚えておきたいのが、不用品は断捨離+お金変換という視点です。

 

なぜなら荷物を軽くするほど身軽に動けますし、引っ越しタイミング前に不用品を処分することで、お金に変えることもできるからです。

 

そのため「今の自分にとって本当に必要なもの」だけを残して、それ以外はメルカリやリユースショップでお金に変えるのがベターですよ♪

 

上京するお金がない対策【仕事】

転職

 

では次に、上京するお金がない対策【仕事】についてご紹介していきます。

 

住居・仕事確定はなる早で

日本の誇りの柱

 

まず最も重要な視点として、住居・仕事確定はなる早でがおすすめです。

 

なぜなら「住所・仕事の軸が定まらないと、東京に留まれないから」です。

 

 

例えば僕は友達の家に1ヶ月居候しながら住所だけ決めて、日雇いバイトで食い繋ぎながら仕事を決めました。

 

とはいえその期間は「修羅場」と言えるほど人生の底辺時期だったので、すごく心身ともに疲弊した記憶を鮮明に覚えています。

 

仕事が定まっておらずに苦労した理由

日雇いバイトで週5で働いても「時給900円=約13万円」だったので毎月生活費約3万円の赤字だった

日雇いバイトは不安定かつ低収入なので、毎月貯金が減って行って心身のストレスが尋常ではなかった

バイトをしながら一から転職サイトに登録して転職活動をしていたので、入社まで約3ヶ月もかかった

 

このようにお金が減っていくストレスが尋常ではなかったので、上京を諦める直前まで行ったのです。

 

そんな僕の経験から言っても「東京で安定して生活する仕事探しが最優先」だと断言できます!

 

働き方・生き方を見直すことも必要

転職

 

そして働き方・生き方を見直すことも必要です。

 

なぜなら上京してもストレスフルな働き方ならキツイ一方で、「快適と感じる理想の働き方や生き方」のリズムに乗れていれば、ストレスも少ないからです。

 

 

例えば僕は「仕事=自分の苦手なことに取り組む」と思って働いていた通信営業マン時代は、体調もメンタルも毎日ズタズタな生活を送っていました。

 

なぜなら「自分に向いてない仕事の極地」で働いていたので、ハンパじゃなく辛く苦しかったからです。

 

 

しかし適職診断や色々なアドバイスを貰って「自分に本当に向いている仕事」と分かった物書きに転職してから、ストレスもかなり減って体調のリズムも整い、快適に仕事ができるようになったのです。

 

そのためあなたが「当時の僕」のように「仕事=辛く苦しい環境で働く」と思っているのなら、仕事と人生の方向性を見直す時が来ているのかもしれません。

 

ちなみに僕の適職診断の指針の一つが、以下のリンク先にて紹介している「個性・適職診断」なので、ぜひ参考に使って下さい♪(転職の自己PRにも使えますよ♪)

 

まとめ

 

以上が東京に上京するお金がない!経験者が語る必要なマネー金額及び節約術のご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

自分の適職・天職を知るメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

自分の適職・天職を知らないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

 

※そして以下のリンク先では、転職サイトに登録「だけ」でもしておくべきメリットを紹介しているので、合わせて参考にしてください♪

 

 

※また、以下のリンク先では、どうしてもお金がない時に「スグお金を作る方法」を紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてください♪

 

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

自分だけの適職・天職の見つけ方

向いてる仕事
振り返り



今の仕事が本当に合っているのか?

本当はもっとラクに楽しく働ける場所があるかもしれない…

自分では分からないけど、仕事に使える強みってあるのかな?

頑張って働いてるけど、ずっとこのままは苦しいから、いつかは転職したい…



そんな悩みをお持ちの方向けに、以下のリンク先にて「自分の強みを知り、適性のある仕事の見つけ方」をご紹介します。