上京 意味ない

 

諒さん諒さん

事務・営業・WEBライター」の三職種以上を経験し、さらに転職サイトのライターとして、500社・1000件以上の求人広告を作成した僕がまとめました♪

 

「上京は意味ない?持ち物は?」「上京を反対されずに応援される方法を知りたい!」

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も東京への上京は意味ないのか?と悩んだけれども上京決行した経験があるので、あなたに上京価値をシェアする自信があります!

 

 

だからこそ、そんな今のあなたと同じ時期を経験した僕が「東京上京が意味ないと感じる理由や、それ以上の価値を得る方法」を具体的に紹介しています♪

 

転職変化

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

上京は意味ない?東京に住む価値

メリット

 

ではまずはじめに、上京は意味ない?東京に住む価値についてご紹介していきます。

 

あらゆる選択肢が増える

錬金術

 

あらゆる選択肢が増えるのが、東京に上京して後悔しない一番の理由です。

 

なぜなら東京には「日本で一番多く最先端のもの」が集まっているので、それを楽しむことが出来るからです。

 

しかも日本屈指のセレブタウンも沢山あるので、僕も地元名古屋でほとんど見たことがないような超豪邸・スーパーカーを沢山見てきました。

 

僕が見た東京の刺激的なもの

渋谷区松濤にある貴族が住むような立派な御殿・麻生太郎邸

上を向くと首が痛くなるほどの超高層ビル・六本木ヒルズや東京ミッドタウン、東京スカイツリー

六本木ヒルズで見たランボルギーニ・ロールスロイス・フェラーリが並んでいる光景

汐留エリアになるコンラッドなどをはじめとした一流ホテル群

 

このように田舎では見ることができない、圧倒的な光景が東京には沢山ありました。

 

それまで「地元・名古屋もそれなりに都会」だと思っていましたが、やはり日本一の街はスケールが圧倒的だなと心動かされましたから♪

 

仕事の選択肢が大きく広がる

天職

 

仕事の選択肢が大きく広がるのも、東京に上京して後悔しない理由です。

 

単純に人口で「東京1000万人・関東圏3000万人=日本の4人に1人は関東県民」なので、他の主要都市圏と比べても、仕事の質と量は全然違います。

 

さらに「大手上場企業の多くは東京に本社・支社を持っている」ので、東京では当たり前のように「大看板勤務者」がゴロゴロいます。

 

 

そのため「一流のビジネスマンに成長したい!」と決めていた僕にとっても、一流企業で仕事を経験できたのは東京上京のお蔭といえます。

 

収入UPのチャンスが豊富

仕事 辞めたい お金 ない

 

収入UPのチャンスが豊富なのも東京に上京して後悔しない理由です。

 

東京は他の地域より平均所得・最低賃金が上なので、よほどの優良企業に勤めていた方でない限り、上京した方が年収は上がります。

 

さらに仕事の選択肢も大きく広がるので、収入UPのチャンスも確実に上がるのです。

 

 

実際僕の知り合いで「SEとして名古屋で月収25万程で活躍していたが、東京に上京して5年後には月収が2.5倍になった」という例も聞きました。

 

他にも「運送業の正社員で働いていたが、知り合いの伝手で個人事業主になったら、月収が90万円になった」という例も聞きました。

 

もちろんこれはかなり優秀な人が上京して飛躍した例ではありますが、それでもその年収UPは凄いな!と感心させられましたから♪

 

自分らしさが明確になる

正社員になりたくない

 

自分らしさが明確になるという後悔しない理由もあります。

 

「おじいさん・おばあさんなら巣鴨」「若者なら渋谷」「夢を叶えようと奮闘する若者なら下北沢」「ビジネスマンなら港区」というように、年齢や趣味嗜好によって街が明確に分かれています。

 

そのため「自分は何が好きで、どこが落ち着くor楽しいか?」という答えにドンピシャな街が見つかります。

 

 

例えば僕がしっくりきた街は以下の通り。

 

僕がしっくりきた街

大崎=品川駅の一つとなりでビジネス街だが駅近高層住宅と、戸越銀座などの下町の両方があり住みやすい

吉祥寺・三鷹井の頭公園など都会と自然の調和があり、ジブリ美術館な動物園など観光スポットも多い

横浜・みなとみらい海辺の潮風が香るエリアにオシャレなお店が立ち並び、デートスポットとして最適

鎌倉=東京から1時間で行ける人気観光地で、とにかくオシャレで芸能人も住んでいる理由が分かる

 

このように「THE・都会」だけでなく「癒しスポット」も身近にあるのが東京の良い点と言えます。

 

そしてこれらの経験から「自分は下町育ちなので落ち着いた雰囲気の街が好きだが、ある程度オシャレさも必要」という感覚が好きだと明確になりました。

 

この感覚は名古屋に何十年住んでいても気付けなかった境地なので、これを体得した意味でも上京してよかったと感じてます♪

 

東京上京が意味ないと感じる理由

不幸

 

では次に、東京上京が意味ないと感じる理由についてご紹介していきます。

 

家賃や生活費が高い

仕事 辞めたい お金 ない

 

家賃や生活費が高いのが、東京上京に後悔する一番の原因です。

 

とにかく「あらゆる物にお金がかかる」ので、生活するだけでかなり大変という一面があるのです。

 

家賃も東京都内にこだわったら「1Rでも月10万円近い」ので、月収20万円ではほぼムリです。

 

 

さらに他の「食費」などの日常生活費もやり繰りしないと高いですし、服などのファッションも高い所に入ると、Tシャツ1枚1万円なんてのもあります。

 

他にも「東京の下水道の水は不味い」ので、ミネラルウォーターを買って飲むのが当たり前になったのも名古屋と違う所です(品川区は不味かったですが、他は知りません)

 

そのため「上手くお金の使い方・管理能力を上げる」必要があるのも、東京の辛く苦しい点と言えるのです(修行といえばメリットになりますが…。)

 

お金がないと苦痛が多い

ストレス

 

総じて言えるのが、お金がないと苦痛が多いのが東京です。

 

もちろん「やりくりしてどうにかなる部分」もありますが、やはり金持ちほど快適で過ごしやすい街であり、言い換えれば貧乏人ほど辛く苦しい街です。

 

 

とくに僕は「東京屈指の高額所得区域・港区エリア寄りの品川区」を根城にしていたので、どうしてもお金持ちとの差を意識させられました。

 

※東京の港区は平均年収1200万円を超えており、タワーマンション住まいや高級車乗りが当たり前のエリア

 

そのため簡単にタクシーを捕まえている人を見たり、高級車を転がしているセレブを見るたびに「なんだこの街は?」と腹が立っていたのを覚えています。

 

 

ちなみにこの感情を「野心を育める」というメリットとして、捉えることもできるとも思いました。

 

しかしどちらかと言えば「貧乏人と意識させられる」というデメリットが強いと感じたので、こちらにカテゴライズしました。

 

変なものに引っかかった

退職 2ヶ月前 非常識

 

良くも悪くもエネルギーに溢れている街なので、様々な「情報」「サービス」「人間」も存在しており、変なものに引っかかったという後悔もあります。

 

そもそも東京は、新宿歌舞伎町に行けばバイオレンスな匂いが漂うエリアがありますし、人からお金やエネルギーを奪おうとするセミナーや怪しげな宗教もあったりします。

 

もちろん素晴らしいものが一杯あるのも事実ですが、悪い勧誘に引っかかって痛い目を見る可能性があるのも、東京の怖い所です。

 

 

※僕も「36万円の超高額塾」に参加したのにスグにバックれられた経験があるので、慎重に頼る人や相談先を選ばないと痛い目を見る可能性が高いです。

 

人間関係が希薄になりやすい

ババア

 

人間関係が希薄になりやすいのも、東京上京を後悔する原因です。

 

名古屋にいた時は「ご近所さんを知っていて当たり前+挨拶するのが当たり前」でしたが、東京では隣近所さんの顔をほとんど見たことがありません。

 

もちろん「戸建て購入」したり永住する前提の場合はそうでもないでしょうが、賃貸で住む場所を変える暮らしだと、ほぼご近所付き合いはありません。

 

 

さらに「会社内のメンバーで仲が良い」のでない限り、会社以外で上司や同僚と会わないのが普通です。

 

そのため「元々関東在住or大学から上京して友達がいる」のでない限り、積極的な趣味友作りをしなければ、かなり人間関係が希薄になりやすいです。

 

※その分「シェアハウス」などで人とのつながりが増えているとも言えますが、あくまで「積極的に縁作り」に動かなければならないです

 

満員電車や人の多さがストレス

ストレス

 

人間関係自体は希薄ですが、人口自体は非常に多いので、満員電車や人の多さがストレスという原因もあります。

 

通勤ラッシュはぎゅうぎゅう詰めが当たり前ですし、毎日それを継続していると「俺は奴隷船に乗っているのか?」と凹んできますから…。

 

地元や地方なら車の維持費といった別のストレスがかかるかもしれませんが、人が多い生活に慣れるのも正直大変です。

 

 

そのため以下の動画のような「日常の混雑風景」が、東京に上京した後には待っているので、その点は覚悟しておきましょう!

 

■「東京の混雑状況(12分17秒)」

僕の東京上京体験談

日本の誇りの柱

 

では次に、僕の東京上京体験談についてご紹介していきます。

 

住居だけ確定して居候

睡眠

 

僕の東京上京デビューは、住居だけ確定して居候からスタートしました。

 

そもそもは2011年まで、名古屋で「工場のライン作業アルバイト」をやっていたのですが、「約9万円の能力開発研修」に参加して「一流のビジネスマンになる」という目的を打ち立てたのです。

 

その結果「仕事能力をUPするには東京上京しかない!」という結論に至り、2011年9月にライン作業を辞め「一人暮らし道具一式と約50万円の貯金」を持って、2011年11月に上京したのです。

 

 

まずは友人の家に居候しながら、ハローワークや転職サイトに登録して仕事探しをしたり、賃貸を探して不動産仲介業者をハシゴしました。

 

※11月の冬だったのですが、寝袋と最低限の生活用具をキャリーバッグに入れて居候しましたが、毎日が寒さと不安との戦いでした…。

 

その結果「ミニミニにて全保連仲介でアパート契約」に成功したので、仕事は決まっていませんでしたが2011年12月1日から上京を決行したのです!

 

 

その後「50万円ほどの貯金を引越し費用や諸手続き費用に充てた」ので、残り20万円ほどになり、12月は日雇いバイトで食い繋ぎながら職探しを継続しました。

 

しかし週4〜5日を日雇いバイトで働きながら転職活動していたので、なかなか上手くいかない上に貯金ばかりが減っていく不安な日々を過ごしたのです。

 

※ちなみにその時経験した日雇いバイトは以下の通り。

 

上京後に経験した日雇いバイト例

世田谷区用賀にて建売住宅の矢印看板持ち

港湾エリアにて大型倉庫備品管理・移動作業

港湾エリアにて服飾のトラック積み込み作業

港湾エリアにて冷凍食品通販の段ボール梱包

某テーマパークにてLED装飾撤去作業 など

 

このような毎日のように変わる職場を転々としながら、なんとか食い繋いだのです。

 

仕事確定後は家賃滞納との戦い

仕事 辞めたい お金 ない

 

そして1月16日に「六本木一丁目にある教育関係企業の事務職(契約社員)」として入社が決まったのですが、そこから数ヶ月の間、仕事確定後は家賃滞納との戦いでした。

 

先ほど「全保連仲介でのアパート決定」とお伝えしましたが、仕事が決まっていない以上身元が不明確だったので「年5000円支払いの代わりに全保連が保証」という契約を行っていました。

 

そこは「家賃滞納などの時に支払い立替」を行ってくれるのですが、僕が勤めた会社は「給料を月中・月末の2回支払い」だったので、数ヶ月間家賃支払いが間に合わず立て替えてもらったのです。

 

 

そのため毎月頭に全保連から「いつ振り込めますか?」という問い合わせ連絡が携帯に掛かってくるのですが、地上げ屋ヤクザのように恐喝まがいの督促連絡で毎月ビクビクしていました…。

 

今の僕なら「支払いは月中に行うので待ってください!」と堂々と言えるのですが、当時はビビリだったので毎月脅されるように電話がかかってきてストレスフルだったのです。

 

とはいえ半年ほど経って貯金が間に合い始めて、なんとか東京暮らしを軌道に乗せることに成功したのです。

 

 

このように無計画で上京してしまうと、仕事が定まらずにかなりヒヤヒヤするので、最低限「住居と仕事は決めてから上京する」のがおすすめですよ♪

 

東京上京を意味ないものにしない方法

転職

 

では次に、東京上京を意味ないものにしない方法についてご紹介していきます。

 

住居・仕事確定はなる早で

日本の誇りの柱

 

まず最も重要な視点として、住居・仕事確定はなる早でがおすすめです。

 

なぜなら「住所・仕事の軸が定まらないと、東京に留まれないから」です。

 

 

例えば僕は友達の家に1ヶ月居候しながら住所だけ決めて、日雇いバイトで食い繋ぎながら仕事を決めました。

 

とはいえその期間は「修羅場」と言えるほど人生の底辺時期だったので、すごく心身ともに疲弊した記憶を鮮明に覚えています。

 

仕事が定まっておらずに苦労した理由

日雇いバイトで週5で働いても「時給900円=約13万円」だったので毎月生活費約3万円の赤字だった

日雇いバイトは不安定かつ低収入なので、毎月貯金が減って行って心身のストレスが尋常ではなかった

バイトをしながら一から転職サイトに登録して転職活動をしていたので、入社まで約3ヶ月もかかった

 

このようにお金が減っていくストレスが尋常ではなかったので、上京を諦める直前まで行ったのです。

 

そんな僕の経験から言っても「東京で安定して生活する仕事探しが最優先」だと断言できます!

 

引っ越し費用は最小限に

退職理由 引っ越し

 

そして余分な出費を抑える為、引っ越し費用は最小限に抑えるのがおすすめです。

 

ちなみに引っ越し費用を抑える為に僕が利用したのは「引越し侍」ですが「最高価格〜最低価格の金額が2倍以上違った」ので、上京費用をかなり削減できました。

 

引越し見積もりサービス

引越し侍

出典:引越し侍

 

名古屋〜東京間・段ボール5箱程度=約3万円程度」でやってくれる引越し業者が見つかったので、とても助かりました♪

 

※ただし僕は荷物の少ない断捨離ストなので、あなたの住所からの引越し費用は見積もりを取って確認してくださいね♪

 

 

さらに僕は「24歳の時に独身一人暮らし1年経過後、名古屋〜東京で上京」した人間ですが、東京に定着するまでおおよそ以下のお金がかかりました。

 

東京上京前後にかかったお金

最低生活費=月15万円

一人暮らし道具=10万円(既に一人暮らしアイテムは持っていたので、0から集めるなら倍は必要)

引越し費用=3万円

 

このような費用が必要なので、バイトなどをして食い繋ぐ場合であっても「最低30万円」は持って行った方が安心だと思いますよ♪

 

東京近郊おすすめ引越し先

日本の誇りの柱

 

ちなみに参考として、東京近郊おすすめ引越し先もご紹介します。

 

東京近郊おすすめ引越し先

★JR東日本

JR東日本

出典:JR東日本

★東京メトロ

東京メトロ

出典:東京メトロ

★都営地下鉄

都営地下鉄

出典:都営地下鉄

★東急線・みなとみらい線

東急・みなとみらい線

出典:東急線・みなとみらい線

■東京南部(大崎・大井町)=僕が住んでいた所で、割安な飲食店・飲み屋街があり、昔ながらの生活圏と高層マンション在住者が混在。JR山手線・京浜東北線など利便性高し

■東京南部(馬込〜戸越)=僕の友人がよく住んでいたエリアで、有名な「戸越銀座商店街」も近いのでお得に買い物がしやすい上、ビジネス街「新橋〜銀座」にも1本で行ける

■東京西部(中野〜立川)=新宿・吉祥寺・東京駅に出れる中央線沿いエリアで、高尾山にも行ける西東京エリア。比較的自然も増えてくる場所で都会の喧騒から離れられる

■東京北部(北千住近辺)=東京の住みやすい街で良く名前の上がるエリア。乗り換えは必要だが上野・東京駅・品川など東京東部主要駅にスグ行ける便利な街。先輩が住みやすいと大満足の太鼓判を押した

 

ぶっちゃけ僕は「品川区・大崎エリア」にずっと住んでいたので、それ以外は住んでいる友人に聞いたり、現地を歩いた時に感じた印象でお伝えしています。

 

そして僕の場合は「弟子入りした起業家の師匠が品川区に住んでいたので、僕も品川にした」だけなので、一人暮らし先を決める時にそれ以外の住所は除外していました。

 

 

そのため「働きたい・頻繁に通いたいエリアに一本で行ける場所に住む」などの選択肢でも良いと思いますよ♪

 

※ざっくり「山手線西部はベンチャー企業やアパレルファッション系」「山手線東部は官公庁や歴史ある大手企業」「山手線南部はITエンジニア系の会社や外資系企業」だと感じています。

 

 

さらに「東京メトロ」「都営地下鉄」は別の路線なので、乗り換える時にお金を取られます。

 

そのため行きたいエリアから逆算して住所を決める場合には「メトロのみで行けるor都営地下鉄だけで行ける場所」にした方が無難です。

 

仲介業者は複数訪問がおすすめ

上司 先輩

 

そして物件を決める上での話ですが、仲介業者は複数訪問がおすすめです。

 

なぜなら「仲介業者によって集まっている情報や当たり前が違う」ので、掘り出し物物件があったりするからです。

 

 

例えば僕は上京してスグに3箇所ハシゴしましたが、「家賃7万円以下で山手線エリアに住みたい」という条件で探し、全く対応が異なってことを鮮明に覚えています。

 

東京で体験した不動産仲介業者の扱いの違い

品川駅近くの個人仲介業者の若い社員=7万円じゃ駐車場を借りれる位じゃ無いですかね?ムリムリ

アパマンショップのオジさん社員=いや〜、最低でも10万円は無いと、ウチに取扱は無いですよ?

ミニミニの親切な若い社員=問い合わせたら1件6万5千円のアパート募集があったので、見に行きますか?

 

このように「初めからPCにも向き合わずに門前払い」だったケースもあれば、丁寧に探し出しておすすめしてくれた仲介業者もあったのです。

 

もちろん「ミニミニが全員懇切丁寧」かは分かりませんが、少なくとも僕はこのような経験を得たので「複数訪問する」という点だけおすすめしておきます♪

 

礼金は払う必要なし

出世 興味ない

 

ちなみに敷金は払っても良いですが、礼金は払う必要なしです。

 

礼金は「住まわせてくれてありがとうのお金」なので、お金を節約したいのであればなるべく避けた方が無難です。

 

※敷金は「退去時の現場復帰費用に充てるお金」なので、トラブルなく再び引っ越すためには払っておいて良いでしょう

 

 

もちろんタワーマンションや高額な賃貸には「高い礼金」が設定されている場所も多いですが、1R程度なら礼金なしの場所も沢山あります。

 

そのため「初期費用をなるべく抑える」という視点で考えれば、礼金なしの物件に絞って探すのがおすすめです。

 

※ちなみに敷金なしも引っ越し時にはお金を取られないので、引っ越し時初期費用節約のためなら「敷金礼金なし」を探すのもアリです(敷金なしは退去時に現場復帰費用を別途徴収が一般的)

 

働き方・生き方を見直すことも必要

転職

 

そして働き方・生き方を見直すことも必要です。

 

なぜなら上京してもストレスフルな働き方ならキツイ一方で、「快適と感じる理想の働き方や生き方」のリズムに乗れていれば、ストレスも少ないからです。

 

 

例えば僕は「仕事=自分の苦手なことに取り組む」と思って働いていた通信営業マン時代は、体調もメンタルも毎日ズタズタな生活を送っていました。

 

なぜなら「自分に向いてない仕事の極地」で働いていたので、ハンパじゃなく辛く苦しかったからです。

 

 

しかし適職診断や色々なアドバイスを貰って「自分に本当に向いている仕事」と分かった物書きに転職してから、ストレスもかなり減って体調のリズムも整い、快適に仕事ができるようになったのです。

 

そのためあなたが「当時の僕」のように「仕事=辛く苦しい環境で働く」と思っているのなら、仕事と人生の方向性を見直す時が来ているのかもしれません。

 

ちなみに僕の適職診断の指針の一つが、以下のリンク先にて紹介している「個性・適職診断」なので、ぜひ参考に使って下さい♪(転職の自己PRにも使えますよ♪)

 

まとめ

 

以上が上京は意味ない?8年間東京で修行をした俺が偉大なる意義を教えようのご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

自分の適職・天職を知るメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

自分の適職・天職を知らないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

 

※そして以下のリンク先では、転職サイトに登録「だけ」でもしておくべきメリットを紹介しているので、合わせて参考にしてください♪

 

 

※また、以下のリンク先では、どうしてもお金がない時に「スグお金を作る方法」を紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてください♪

 

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

自分だけの適職・天職の見つけ方

向いてる仕事
振り返り



今の仕事が本当に合っているのか?

本当はもっとラクに楽しく働ける場所があるかもしれない…

自分では分からないけど、仕事に使える強みってあるのかな?

頑張って働いてるけど、ずっとこのままは苦しいから、いつかは転職したい…



そんな悩みをお持ちの方向けに、以下のリンク先にて「自分の強みを知り、適性のある仕事の見つけ方」をご紹介します。