事務職 男

 

諒さん諒さん

事務・営業・WEBライター」の三職種以上を経験し、さらに転職サイトのライターとして、500社・1000件以上の求人広告を作成した僕がまとめました♪

 

「事務職って男としてどうなの?」「事務職で学んだことや、事務職で大切なことの経験談・体験談を読みたい!」

 

そんな思いで、あなたはこのサイトにたどり着きましたよね?

 

僕も事務職を男として2年勤務しましたが、給料の安さや将来性に不安を感じて職種転換を果たし、月収が10万円以上上がった経験があるので今のあなたの悩みが痛いほど分かります…。

 

 

だからこそ、そんな今のあなたと同じ時期を経験した僕が「事務職を男が経験した体験談と、それ以外に職種転換する場合のおすすめ情報」を具体的に紹介します♪

 

転職変化

 

この記事を通して少しでも「ラクで快適な人生を作るサポート」をするので、ぜひ参考にしてください♪

 

この記事を読むメリット

「自分を大切にするコツ」が分かり、自尊心(誇り)が高まる

辛いのは自分だけじゃないという安心感が手に入る

1mmでも今の現実を変えようという“勇気”と“情熱”が手に入る

僕の事務職@男の勤務体験談

日本の誇りの柱

 

はまずはじめに、僕の事務職@男の勤務体験談についてご紹介していきます。

 

僕の事務職体験談1年目

仕事 ミス 落ち込む 新人

 

僕の事務職体験談1年目は、六本木一丁目にある「企業向け教育研修サービスを行う会社の営業・講師サポート」で始まりました。

 

仕事は主に以下のようなもので、まさに営業・講師のサポートそのものでした。

 

僕の事務職の仕事経験

研修で使用する本のデータ加工

製本作業

研修教室のセットアップ など

 

そして入った当初は「室長とベテランヤンキー姉さんが毎日カリカリしながら仕事してる一室」に入ったのですが、まぁヤンキー姉さんの罵詈雑言が酷かったです。

 

※とはいえ室長が「仕事しない・スグ無茶な案件引き受ける」など、人柄は良いけど仕事能力的にダメダメだったので、ヤンキー姉さんの言うこともごもっともでしたが…。

 

そして業務は完全な内勤作業で、毎日がとにかくあっという間だったという半年間を過ごしました。

 

 

その後先輩ヤンキー姉さんが他の部署に異動になるということで、僕にリーダー格としての白羽の矢が立ち、後輩が2人入ってきました。

 

しかし後輩とは言っても「50代&20代後半の歳上+外注先企業のパートナー」が入ってきたので、とにかくケンカになったり、意見の食い違いでトラブルになった記憶があります。

 

結果としてその人たちも半年後にはいなくなり、新たに本当の後輩が1人入ってきて、円滑に仕事ができるようになりました。

 

僕の事務職体験談2年目

新人に厳しい

 

そして僕の事務職体験談2年目は、室長との格闘から幕を開けました。

 

基本的に作業部屋には室長はほとんどおらず、別部屋で仕事をしていたのですが「製本に必要な用紙の配置」などが全て室長の頭の中にあり、一々聞きにいくのが面倒くさかったのです。

 

そこで本社の担当営業の方がこちらに来た時に「部屋の中を掃除して、誰もが分かる配置にしたいんですけど?」と直談判したのです。

 

 

その結果「確かに仕事効率が悪くなってるし、改善に着手しよう」という話になり、作業部屋内の大掃除を行いました。

 

室長もバツが悪く「そこまでしなくても…。」と言っていましたが、作業場が汚い上に各資材の置き場が分かりにくかったので、徹底的にやりました。

 

おかげで作業部屋も綺麗になったし、周りからも感謝されたので、やって良かったなと思いました。

 

 

とはいえ勤務開始から1年半が経った頃「給料が少ない(月給20万円+ボーナスなし)」「今の仕事は今後のキャリアとして将来が不安」というモヤモヤも、僕は心の奥底に持っていました。

 

そして個人で約25万円を払って受けてきた研修で「自尊心を高めるには“3ヶ月で辞めてトラウマになった営業職”に再チャレンジしなければ!」という気づきを得たのです。

 

その勢いもあって、思い切って退職を室長に切り出した後、半年後に退職する運びとなり、実際に営業職への再転職を成功させたのです!

 

 

このような一般事務職が楽すぎと思いながらも、もっとステージアップした経験が僕にはあり、今でもあの職場で働いていたら「給料が少ない」「自分に自信がない」という、諦めの人生を送っていたと感じています…。

 

そのためあなたが「事務職は楽だけど、将来が不安」という感覚を感じ始めているのであれば、かつて僕が転職を決断したようなタイミングが来ているのかもしれませんね?♪

 

事務職@男の勤務メリット

 

では次に、事務職@男の勤務メリットについてご紹介していきます。

 

事務職は精神的に楽

自由

 

まず結論からお伝えすると、事務職は精神的に楽です。

 

今まで複数の職種を経験してきた僕から言っても、一般事務職は「営業のような無理難題を吹っかける面倒な顧客ストレスはない」「WEBライターのように主責任者としてカツカツ動く効率重視さはない」です。

 

 

もちろんどの職種の問題も、慣れてしまえば適応できるのですが、淡々と「人から振られた仕事に向き合い続けるだけ」で済む一般事務職は、精神的なダメージをそれほど受けません。

 

そもそも顧客が直接こちらにダメ出ししてくることも無ければ、顧客折衝が続いて長時間残業常態化なんてあまりありませんからね♪(笑)

 

 

そしてここからは、そんな一般事務職の「精神的に楽な具体的理由」をご紹介します。

 

簡単業務が多くて難易度が低い

派遣社員 メリット

 

簡単業務多くて難易度が低いのが、一番精神的に楽な理由です。

 

例えば僕の場合は「東京での生活に慣れるため+オフィスワーク慣れ」を目的として、一般事務職で2年働きました。

 

実際「言われた作業を淡々と繰り返し続ける仕事」なので、一度慣れてしまえば簡単ですし、ある意味「誰でもできる仕事」と言えます。

 

 

そのため「営業などのストレスフルな仕事は嫌だし、いきなり難易度の高い仕事に就くのにはハードルを感じる人」にとっては、おすすめの職業と言えます。

 

人間関係ストレスが少なくて楽

ストレス

 

人間関係ストレスが少なくて楽なのも、精神的に楽な理由です。

 

そもそも仕事自体、社内の人間から仕事を振られて作業を続けるだけなので、取引先のクレームやトラブルを直接責められることはなく、責任範囲は狭いです

 

そのため「責任が重くて怒られる機会が多い仕事はイヤだ!」という人にとっては、この働き方は精神衛生上とても良いです。

 

比較的早く帰れる職場が多い

残業 多すぎ

 

比較的早く帰れる職場が多いのも、精神的に楽な理由です。

 

一般的な営業職など「責任をメインで被る仕事」は、どうしても担当業務によって「残業が常態化しやすい」ですが、一般事務職は「超過残業しまくりや休日出勤を強制される機会は少ない」です。

 

そのため「残業少なめでオフも大切にできる」店でも、楽すぎと言える働き方です(事務・営業・WEBライターを経験した僕自身の見解・結論)

 

事務職@男の勤務デメリット

 

では次に、事務職@男の勤務デメリットについてご紹介していきます。

 

単調な毎日で飽きる

中卒 ニート 末路

 

単調な毎日で飽きるのが、事務職が楽すぎではない一番の原因です。

 

営業などのストレスフルな仕事と比べて、働きやすく楽な部分も多いのですが、その一方でやることに変化が少なく、飽きてくるデメリットもあったのです。

 

そのため先ほどもお伝えした通り、実際僕も事務職勤務2年が経った頃「このままじゃいけないという危機感」「収入UPしたい向上心」で職種転換を果たしましたから♪!

 

 

だからこそあなたも「そろそろ飽きてきたし、もっとチャレンジしたい」という気持ちが溢れてきているのであれば、それを実行に移した方が良いと思いますよ♪

 

残業が多いなどの勤務問題

残業

 

残業が多いなどの勤務問題で、事務職が楽すぎではないと思うケースもあります。

 

一口に事務職と言っても「残業0時間〜月80時間」まで、会社によって勤務時間に幅があります。

 

実際僕が事務職で働いていた時は、企業向けの研修会社だったので「9月頃&4月頃の繁忙期」はめちゃくちゃ忙しくて、月80時間近く残業していました。

 

 

しかしその前月は閑散期となり、定時上がりが当たり前ではあったのですが、仕事のムラが大きすぎてストレスだったのは間違いありません。

 

給料が安いor上がらない

仕事 辞めたい お金 ない

 

給料が安いor上がらないのも、事務職が楽すぎではないケースです。

 

実際僕が事務職から営業職に転職した時は、平均月収が10万円近く上がり「職種を変えるだけで、こんなに貰えるんだ♪」と驚きましたから♪

 

とはいえ営業職に移ってからは、2年〜3年ほど「毎日半泣きor悔しがりながら帰る」など、ストレスも半端なく上がりました。

 

 

しかし営業職からさらにWEBライターに職種転換した時は、給料は多少下がりましたが内勤職だったので、営業ほどストレスを感じることなく快適に仕事ができました♪

 

そのため収入を増やすのであれば「営業転職などで給料UPとストレスが増える」or「副業や内勤転職で、今のままの働き方で給料UP」のどちらかになります。

 

周りとの人間関係に問題アリ

 

周りとの人間関係に問題アリで、事務職が楽すぎではないケースもあります。

 

内勤職は基本的に就業時間中ずっと社内にいるので、周りとの人間関係がギクシャクしているとストレスが続くのです。

 

とはいえ会社によって人間関係や社内の雰囲気は全然違うので、同じ職種で転職したら「ビックリするくらい居心地が良くなった」というケースはあります。

 

 

実際僕も「成果至上主義で周りは皆ライバルという会社」にいた時は毎日ストレスフルでしたが、「社会に喜びを提供する理念で周りはみんな仲間という会社」にいた時はとても居心地が良くなったのです。

 

このように働く場所を変えるだけでも、毎日会社に行く苦痛が大きく軽減されることはあるので、経験を積んで将来同職種で転職するのもアリですよ♪

 

事務職@男の将来デメリット

 

では次に、事務職@男の将来デメリットについてご紹介していきます。

 

働きやすさという意味ではメリットが多い事務職ですが、それを「将来を豊かにするライフキャリア」としてみると、非常にリスクが大きい職種と言えるのです。

 

事務職求人は減る一方で応募者増

派遣切り 当たり前

 

事務職求人は減る一方で応募者増というのが、事務職が将来いらない理由を反映しています

 

なぜなら「企業=なるべく事務職を維持or減らしたいVS求職者側=安定した事務職求人に採用されたい」というバランスがドンドン崩れているからです。

 

実際ハローワークなどでは「事務職採用予定1名に対して、100人単位の応募があった」など、アイドルコンテスト並みの状態になりつつあります。

 

 

そのため派遣に流れて事務をやっている人も増えていますが、景気が悪くなると結局派遣切りにあったりするので、非常に不安定な働き方とも言えるのです。

 

外注しやすく雇用必要性が薄い

海外旅行

 

そして事務職は、外注しやすく雇用必要性が薄いという点でも将来いらないと言われやすい働き方です。

 

極端な言い方をすれば「別企業に一括外注したり、最悪の場合は国外の人件費が安い所に頼める」ので、秘密契約保持などをしっかり行えば「正社員事務職雇用を維持する必要がない」のです。

 

そのため「日本人の雇用に1人当たり年300万払う」より「発展途上国での雇用に1人当たり年30万払う」方が、コストが10分の1で済むわけです。

 

 

このように替えのきく働き方ほど「人件費が安い方に流れる」ので、簡単な業務はドンドン安く対応してくれる場所にシフトして行っているわけです。

 

機械化による自動化影響リスク

機械

 

機械化による自動化影響リスクという点でも、事務職が将来いらない働き方になる理由です。

 

そもそも補助的業務は「機械化・自動化」しやすいので「機械を上回る高度な人財」にならない限り、機械に変わられる可能性が非常に高いのです。

 

しかもヒューマンエラーがない分、一定の同じ作業を淡々と繰り返すのは機械の方が優れていることが多い上、人件費を払うより機械を導入した方がコストが低くなるケースもあるわけです。

 

 

必然的に取って変わられるようなレベルの業務を続けていくと、将来的に何もスキルや経験を活かせる生き方がなく、機械に未来を潰されてしまうリスクもあるのです!

 

事務職@男のおすすめ職種転換

適職

 

では次に、事務職@男のおすすめ職種転換についてご紹介していきます。

 

人前に立つ営業・販売職

営業 セールス

 

人前に立つ営業・販売職が、事務職からシフトする転職先としてあります。

 

実際営業職を経験した立場から言わせてもらうと、職種を人前に立つ仕事に変えるメリット・デメリットは以下の通り。

 

人前に立つ仕事への職種転換メリット

コミュニケーション能力が確実に上がる

コミュニケーション能力は人間関係能力であり、時に言うべきことを言う力が付き、自尊心が高まる

インセンティブがあったり基本給が上がるなど、収入UPの可能性が高い

個人の仕事能力を上げることで、周りに合わせず早めに帰ったりも出来るようになる(営業)

人前に立つ仕事への職種転換デメリット

お金や商品のやり取りをベースとした人間関係で動くので、とにかくストレスが多い

面倒なことを言ってくる顧客に対してストレスが溜まる

上司や同僚に気が強い人間が増えるので、内勤職より人間関係問題のレベルが上がる

仕事ができないとかなり直球でダメ出しや悪口を言われる

 

このように良くも悪くも「人と関わる良い点と悪い点が思い切り表面化する」のが人前に立つ仕事の全貌です。

 

そのため離職率も高かったりするので「収入を上げたい!」「自分に自信をつけたい!」という確固とした目的がなければ、そもそも職種転換しない方が良いジャンルとも言えます。

 

※とはいえ僕は、事務職から営業職に転職して月収が約10万円ほど上がり、3年ほど苦しかったですが、自分の思い通りに発言できる力を付けられたので、職種転換して良かったと思っています。

 

経理・税務などの専門分野

役所

 

内勤の中でもより専門性の高い、経理・税務などの専門分野にステップアップしていくのもアリです。

 

先ほどもお伝えした通り「他の人や機械に代替できる業務」は今後どんどんあなたの手を離れていくので、そうならない分野のスキルを蓄えるしかありません。

 

もちろん経理や税務が「人手のかかる作業からオフィスソフトに置き換わる懸念」もありますが、事務作業などの単純業務よりはもっと先の話です。

 

 

しかも「FP(ファイナンシャルプランナー)など、個人や企業のお金の悩みを解決する仕事」は、コミュニケーションして問題解決する必要性がある分、あなたにしか出来ない仕事になり得ます。

 

そのため「自分がずっと価値を提供できる誇りある仕事は何か?」という視点で、こういった内勤職のスペシャリストを目指すのもアリですよ♪

 

WEB系内勤職

SEO

 

個人的に営業や販売ほどストレスを抱えることなく、収入UPなどを目指せるWEB系内勤職がおすすめです。

 

WEB系内勤職

WEBライター・WEBディレクター

WEBデザイナー

WEBマーケター・WEBコンサルタント

プログラマー・システムエンジニア など

 

僕はこの中から「WEBライター」に独学・未経験で転職したのですが、物書きの仕事が非常に合っていたようで、とても働きやすくなりましたから♪

 

しかも強みとして「自分HPを持てるスキルを蓄えられる」ので、副業を始めるのに最適なジャンルだとも思っています。

 

 

HPを持つことができれば、自分が伝えたいことを発信する力や、お金を稼ぐ力も高めていけるので、選択肢として非常におすすめですよ♪

 

※ちなみに「WEBマーケターやWEBコンサルタント」は数値を用いた分析・解析で「プログラマー・システムエンジニア」はプログラミング言語と呼ばれる式を記述する仕事で、理系的業務です

 

 

※なお、以下のリンク先では、僕が「未経験でWEBライターに職種転換した体験談やノウハウ」を紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてください♪

 

事務職以外の道へ進む

転職

 

最後に転職を考える上で、今後も事務職が自分の適職だと思えないのであれば事務職以外の道に進むのがオススメです。

 

なぜなら先ほどもお伝えした通り、事務職は外注や機械に奪われやすい「キャリアとしての安定性が不安定」な仕事なので、生涯の仕事にするにはリスクが高いからです。

 

 

そのため僕はオフィスワークの経験を積んでいき「事務・営業・WEBライター」と職種転換を行ってきました。

 

そしてその経験から言えることは「自分に合った適職で経験を積み、誇れる経験やスキルを積み上げること」こそが、これからの生き方に大きな影響を与えると確信しています!

 

 

そして僕は、適職診断や色々なアドバイスを貰って「自分に本当に向いている仕事」と分かった物書きに転職してから、劣等感を感じることなく、快適に仕事ができるようになったのです。

 

そのためあなたが「当時の僕」のように「仕事=辛く苦しい環境で働く」と思っているのなら、仕事と人生の方向性を見直す時が来ているのかもしれません。

 

ちなみに僕の適職診断の指針の一つが、以下のリンク先にて紹介している「個性・適職診断」なので、ぜひ参考に使って下さい♪(転職の自己PRにも使えますよ♪)

 

まとめ

 

以上が事務職@男の体験談!経験者が漢として感じたメリット・デメリットのご紹介でした。

 

自分の気持ちに正直になってチャレンジした経験は「自信という財産」になりますから、誇りを持てる決断をしましょうね♪!

 

自分の適職・天職を知るメリット

チャレンジした経験や成功体験ができ、さらに自分に自信がつく

カッコいい理想の自分の人生に近づき、さらに自分が好きになる

ムリのない人生に近づくことで、メンタルにとても良い

自分の適職・天職を知らないデメリット

「また自分はチャレンジしなかった」と後悔が増える…

今の自分から何も変わらず変化ナシ…

何もしない自分が今よりもっと嫌いになる…

 

あなたの自尊心が高まるように、この記事に出会った以上、今スグ1mmでも自分を変えていきましょうね!♪

 

 

※そして以下のリンク先では、転職サイトに登録「だけ」でもしておくべきメリットを紹介しているので、合わせて参考にしてください♪

 

 

※また、以下のリンク先では、どうしても会社に行きたくない時の休む正当な理由を紹介しているので、こちらも合わせて参考にしてください♪

 

 

強烈な影響力のある男が、あなたの成幸をお祈りしています♪

 

自分だけの適職・天職の見つけ方

向いてる仕事
振り返り



今の仕事が本当に合っているのか?

本当はもっとラクに楽しく働ける場所があるかもしれない…

自分では分からないけど、仕事に使える強みってあるのかな?

頑張って働いてるけど、ずっとこのままは苦しいから、いつかは転職したい…



そんな悩みをお持ちの方向けに、以下のリンク先にて「自分の強みを知り、適性のある仕事の見つけ方」をご紹介します。